大分朝日放送

公園のようなスタジオ「OABガーデンスタジオ5」やNASA指令室を思わせる「報道センター」などが全国的に注目されています。 キャッチフレーズは「JIMOTTO!(ジモット)」。あふれる地元愛で大分に密着し、民放局ではいち早い「4K一貫制作システム」導入や海外展開事業など、視野は世界へ、最先端へ! 地域貢献をグローバルに展開するローカル局です。

先輩紹介

  • 先輩写真01

    報道制作局 報道部

    広瀬 俊輔

    2011年入社

    アジア太平洋マネジメント学部 卒業

    • いまの具体的な仕事内容は?

      主に、夕方のローカルニュースを記者として現場で取材し、原稿やVTRを作っています。キャスターとして出演もしています。

    • 自分の会社を一言で表すならば?

      「新しい風」です。全国初の4K一貫制作システム導入や、報道部のフリーアドレス化を始め、先進的な取組を行っています。

    • 会社選びの基準としていたことは?

      大分のために頑張っている人を応援したい!と思い、多くの人に情報を伝えられるこの会社を選びました。

    • あなたが考えるローカル局の役割は?

      皆さんにとって身近な情報を、同じ県民としてお伝えしていく。これは、ローカル局でないと出来ないことだと思います。

  • 先輩写真02

    営業局 営業部

    山上 葉月

    2018年入社

    社会情報学部 卒業

    • 入社を決めた理由は?

      地元に特化したプロジェクトも多く、深く地域に貢献しており、価値観にとらわれず、新しいことに挑戦する社風に惹かれました。

    • いまの具体的な仕事内容

      テレビ局の営業部員は、皆さんが普段ご覧になられているテレビCMを企業などに販売するのが主な仕事です。

    • 仕事での失敗談

      初めての営業でお客様の質問に答えられなかったことです。提案する側としての責任を感じながら仕事に取り組むようになりました。

    • ローカル局で働く魅力は?

      番組や事業等、地域に密着して寄り添える点です。海外展開や4K番組制作等、挑戦的な活動に取り組めるのも魅力だと思います。

採用担当者より就活生の皆様へメッセージ

  • 特色ある放送設備や、吹き抜けを生かし広報ツールとしても活用している「本館ロビー」など、先進的なハードで注目され、全国から多くの視察来社があるOABですが、お客様がハード以上に驚かれるのが、従業員の挨拶や笑顔などのホスピタリティです。社外の方に対してだけでなく、互いが気持ちよく働けるよう、当たり前のことを当たり前にきちんと。そんなOABで働きたい!というあなたのご応募を待っています。