鹿児島読売テレビ

鹿児島読売テレビ(通称KYT)は日本テレビ系列(NNN 系列)30番目の民間テレビ局として1994年4月に開局した若い局です。 経営理念の「For the 鹿児島」のもと、提案・企画・取材・制作を行い、鹿児島県の文化の発展、公共の福祉や産業・経済の繁栄に役立つ情報を発信しています。 今後も「鹿児島で一番見ていただく局」に向けての使命と責任を果たし「鹿児島で一番愛される局」となるべく、皆さんの若い力を活かし共に歩みましょう。

先輩紹介

  • 先輩写真01

    営業局 営業推進部

    営業デスク

    末永 晃大

    2018年入社

    専修大学 卒業

    • 面接時に注意していたことは?

      自分を偽らないことです。

    • 入社してよかったことは?

      素の自分を認めてくれる場所で働くことが自分にとっても会社にとっても幸せなことだと思います。

    • 社内の雰囲気は?

      みんなでより良いものを作り上げていこうと活気に満ち溢れています!毎日が楽しいです!言わされていません。毎日が楽しいです!

    • あなたが考えるローカル局の役割は?

      県内外の方々に地方の魅力を知ってもらうことです。それが地方の活性化につながり、地元貢献に直結すると考えています。

  • 先輩写真02

    報道制作局

    アナウンサー

    佐野 純子

    2016年入社

    文学部 人文学科 卒業

    • 入社を決めた理由は?

      少数精鋭のKYT。アナウンサー兼記者のため、自ら取材し伝えることに地方局ならではの大きなやりがいを感じたからです。

    • 入社して一番楽しかったことは?

      7人制ラグビー日本代表をリオ五輪直前に取材。鹿児島市出身の桑水流主将が世界 の舞台で強豪を破り、新たな歴史を刻んだこと。

    • 自分の会社を一言で表すならば?

      経験に関わらず “伝えたい”という思いを実現できる会社。企画の立案から取材、編集、放送。全てに関わることができるんです!

    • 地域の特色・自慢は?

      黒豚、黒毛和牛、うなぎやカツオに芋焼酎。鹿児島は食の宝庫。食べることが大好きな私にとって「天国」のような場所です。

採用担当者より就活生の皆様へメッセージ

  • 鹿児島読売テレビは、鹿児島県民のために汗をかいてくれる仲間をお待ちしています。 鹿児島を愛してやまないという方、鹿児島読売テレビで先輩社員と共に鹿児島のために出来ることを考え取組んでいきましょう。 あなた方の柔軟な発想から生まれるアイデアを活かすチャンスが鹿児島読売テレビにはあります。