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低学年向け マイナビキャリア支援

低学年から就職を考える意味とは…

皆さん「就活」にどんなイメージがありますか?
面接などの選考過程を思い浮かべると「まだちょっと先だな」と思う人も多いのでは?
しかしながら本当に納得のいく就職のためには、自分にあった企業や就職先を見極める時間を持つことが非常に重要なのです。
そして、その時間が取れるのは、実は「今」。ここでは今だからこそやっておくべき「就活準備」を見ていきましょう。

今からどんな就活準備ができるのかを知りたい⽅は、「マイナビ2021」に会員登録するのがおすすめ

「マイナビ2022」オープンのお知らせをはじめ
マイナビ2021に掲載されている就活準備に役⽴つサービスをご利⽤いただけます!

低学年のうちにマイナビに会員登録するメリット3つ

  • メリット1

    登録したID・パスワードはそのままマイナビ2022でも利⽤可能。今、気になる企業を検討リストに登録しておくとマイナビ2022にデータが引き継がれるから、就活準備がスイスイ進みます!

  • メリット2

    就活の流れやインターンシップの準備情報の確認⾃⼰分析ツールを利⽤することで早くスタートダッシュが切れます!

  • メリット3

    今からできる就活準備情報を定期的にメールでお届けします!

メルマガは全6回

  • 第1回

    就活の流れを知る

    21卒の就活を例に就活の進め⽅を紹介

  • 第2回

    ⾃⼰分析で⾃⼰理解を深める

    ⾃⼰分析を早めにやる事の意味やメリットを紹介

  • 第3回

    仕事研究のやり⽅がわかる

    仕事研究や業界研究をする⽬的や進め⽅を紹介

  • 第4回

    インターンシップの準備情報を知る

    インターンシップのQ&Aや参加した先輩の声を紹介

  • 第5回

    マイナビ2022のオープン情報

    マイナビ2022サイトの公開をお知らせ

  • 第6回

    インターンシップ参加に向けた情報

    インターンシップ参加のための準備や⼼得を紹介

就職準備をはじめる前に…

まずは自分自身を知ることから始めてみましょう。
はじめの一歩として、キャリアデザインツール「MATCH plus」で、
今の自分を知るための自己分析をするのがおすすめです。
今後の就活準備だけでなく、現在の学校生活にも役立つはず!

MATCH plus

低学年から最終学年までズバリ診断!
将来の可能性を広げよう!

今の自分を知るための自己分析と
今後の自分が進んでいく方向を考えるための情報を
様々な角度から得ることができます。

低学年のうちからやっておきたい4つのこと

1就職活動の流れを知る

経団連による就活・採用ルールの廃止のニュースが発表されるなど就活スケジュールに不安に感じている人も多いかもしれませんね。
2022年卒に関しては、従来通り、大学4年生の6月から採用選考活動スタートと方針が決まっています。
今できることは、いつまでに何をしておくべきかを理解しておくこと。まずは2021卒の先輩のスケジュールや進め方を参考にしてみましょう。

2021年卒の就活スケジュール

2自己分析を始める

自己分析とは・・・
自分にはどんな仕事が向いていて、どういう業界に興味を持っているのかを、しっかりと考えてみること。自分の強みをキャリアに活かすためにも、就活においてミスマッチを防ぐためにも重要なステップです。
この先、仕事研究を進め、インターンシップなどを経験してみると「自己分析」の結果も変化していくため定期的に自己分析を行いましょう。

3業界・企業・職種研究を始める

今の段階で思いつく企業や職種は、実際に商品やサービスを使ったことがある・CMで見かけたことがある等ではないでしょうか。これから仕事研究を進めていくと、実は世の中は自分がまだ知らない多く仕事で回っているという発見があるはずです。
自分のチャンスを広げるためには、視野を広げることが大切!この時期はさまざまな仕事、企業の情報や、ニュースなどに触れるように意識しましょう。

4インターンシップについて知る

インターンシップとは・・・
就業経験のない人に試しで働いてもらう「職業体験制度」のこと。 「業界や仕事を理解すること」「社会人として働くとは?」などを学ぶことで、自分のやりたいこと・これから就職をするまでに何を学んでおくべきかなどを発見するきっかけとなります。
学生のインターンシップの参加率も高まっており、さまざまな企業がユニークなプログラムを用意しています。きちんと準備をして、積極的に参加しましょう!

先輩に聞いてみた!
インターンシップ
参加した?

インターンシップに参加した?

年々参加率が高まっている
インターンシップ。
2020年度卒業の先輩たちは、
実に9割が参加しています。

「インターンシップ経験を通して自分自身にどんな変化があったか」 について、先輩の半数近くが「自分に合う仕事・合わない仕事など、職業適性が分かった(50.3%)」、「『仕事・働くこと』に対する意欲が高まった(46.0%)」と答えており、「働く」ことをよりリアルに感じられたと考えているようです。

また、3社以上のインターンシップに参加した先輩の3人に1人は、「興味のある業界・企業・仕事内容の幅が広がった(38.3%)」と答えており、業界や企業に対する興味や理解が深まったようです。

興味のある企業や仕事を見つけるために、インターンシップが何かを知り、積極的に参加しましょう!

先輩たちが
参加したいと思った

プログラム内容
ランキング

先輩たちが参加したいと思ったプログラム内容ランキング

先輩たちの3人に1人は、「実際の現場での仕事体験」の参加を希望しています。
興味のある企業でのリアルな仕事が理解でき、将来についても考え始めたという回答が多数でした。

インターンシップに参加して、
自分自身に
どんな変化を感じた?

インターンシップに参加して自分自身にどんな変化を感じた?

「インターンシップ経験を通して⾃分⾃⾝にどんな変化があったか」について、先輩の半数近くが「⾃分に合う仕事・合わない仕事など、職業適性が分かった(50.3%)」、「『仕事・働くこと』に対する意欲が⾼まった(46.0%)」と答えており、「働く」ことをよりリアルに感じられたと考えているようです。 また、3社以上のインターンシップに参加した先輩の3⼈に1⼈は、「興味のある業界・企業・仕事内容の幅が広がった(38.3%)」と答えており、業界や企業に対する興味や理解が深まったようです。

興味のある企業や仕事を⾒つけるために、インターンシップが何かを知り、 積極的に参加しましょう!

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