学生のための就職情報サイト

  • 会員登録

芸術系学生のための就活の進め方

芸術系学生ならではの強みや就職活動をする上で押さえておきたいポイント、就活の進め方をご紹介します!

就活で生きる芸術系学生の強みとは?

芸術系学生としてのあなたの強みや、スキルを発揮できる仕事に就くには、 まず自分自身について改めて考え、自分が実際に働くイメージを持つことが必要です。
就活とは、いわば、あなたと企業がより良い形でマッチングすることですから、どちらかの一方的な思いだけでは成立しません。
業界ごとに、多様な企業があるように、企業が求める人材像もさまざまです。自分の働きたい環境を求めるのと同時に、企業が何を求め、期待しているのかも考えなくてはいけません。

では、芸術系の学生にとって、就職活動で「強み」になるものには、何があるでしょうか?
一般的に、芸樹系学生の強みとして挙げられるのは、以下のようなものです。


  • 専門分野の知識や技能による即戦力
  • さまざまな役割をこなせる多芸さ
  • 形ないものをイメージできる想像力
  • 他者と違う視点で考える発想力
  • 物作りにおける粘り強さ
  • ロードマップが描け、コスト感覚があること

こうした企業側のニーズと、
自分が社会人として働くために、イメージする環境を結びつけるためには、まず、自己分析と業界研究をしっかり行うことが重要です。 自己分析や業界研究が、企業にあなたの強みを伝える 自己PR文や志望動機の作成につながるからです。
まずは、自己分析から考えてみましょう。


自己分析

自己分析では、これまでの経験に基づいて、自分にはどんな適性があるのかを理解し、言葉にしていくことが重要です。先に挙げた一般的な強みのほかにも、芸術系の学生には、これまでの作品制作の経験で得られるものがあります。

芸術系学生の経験から、PRできる強み

年間で5つのコンサートに出演した。
  • 度胸
  • 完遂力
  • コミュニケーション力
自身の作品をパワーポイントを使って、学外で発表した。
  • 積極性
  • プレゼンテーション力
  • 度胸
芸術活動を通じ、他大学の学生や社会人とかかわってきた。
  • リーダーシップ
  • 積極性
  • コミュニケーション力
作品作りを通じて、何度も失敗を経験したが、完成までやり遂げた。
  • 忍耐力
  • 探究心
  • 改善力
幼いころから10年間、1日も休まず4時間の練習を続けてきた。
  • 持続力
  • 没頭力
  • 完遂力
新たな手法や表現を取り入れ、専攻分野以外にも積極的に挑戦した。
  • 探究心
  • 積極性
  • コミュニケーション力

このように、芸術系学生が自身の経験を基に語れる強みは多くあるはずです。
自分の強みをしっかりと理解した上で、どのようにPRするか考えておきましょう。
自己PR文の作成では、企業が求めていることを把握した上で強みをPRすることがポイントです。
マイナビの自己分析ツールも活用し、自分の強みを整理するのもおすすめです!

ページTOPへ

芸術系学生の採用に必要なもの

スポーツの世界で、高校、大学卒のルーキーが、
チーム力を一変する大活躍を見せるのと同じように、
専門分野への就職においては、
芸術系の学生は、まさに「即戦力」となる技能と可能性を秘めています。

その一方で、個人での制作活動や研究、
発表に学生生活の大半を費やす場合も多く、
ビジネスの場での、コミュニケーションや、一般的なソフト(WordやExcel)を使う
書類作成のスキルといったものに不安を感じる学生も少なくありません。

しかし、就活が本格化すると、企業や社会人と直接関わる機会が増えてきます。
「芸術系の学生だから、独自性がある、個性的だ」と、許されるということはありません。
社会人を相手に失礼はないだろうか? 考え方が偏りすぎていないだろうか?
そもそも自分は場違いな格好をしていないか? など、
就活に向けて気を付けていきたいポイントが、いくつかあります。

ここでは、就活をする上で不可欠な
社会人としての最低限のマナー、企業の選考時に提出するエントリーシート(ES)、
そして、ESの作成や、面接時の自己PRにおいて
最も重要となってくるポートフォリオについて解説していきます。

就活マナー

理系学生と同様に、芸術系の学生は高い専門性を有する反面、作品の制作などで多忙なこともあり、専門分野以外にあまり興味が及ばない場合も少なくありません。また、正解のない中で、新しい物事を生み出す生活を普段からしているため、どちらかというと他人と違うことを優先する傾向があります。しかし、ビジネスにおいては、業界の基準や、クライアントの要望など、求められる答えがはっきりしているケースが多いものです。さらに企業の一員として働くには、所属する会社のルールに沿った行動を心掛けなくてはいけません。就活に取り組む前に、まずは、会人として最低限のマナーを身に付けておきましょう。一口にマナーといっても、シーンによって違いがあり、代表的なものでも

  • 身だしなみ
  • 持ち物
  • 挨拶
  • 言葉遣い
  • Eメール対応

など、気を付けるべき点は多くあります。
採用選考に臨む前に、ぜひ参考にしてみてください。

エントリーシートの書き方

企業の選考を受ける際、芸術系学生も必ずといっていいほど、エントリーシートの提出が求められます。
エントリーシートに書き込む情報にも基本的なマナーがあります。
志望動機や自己PRを考えることも重要ですが、まずは下記のようなマナーを見落とさないように心掛けましょう。

エントリーシートを提出する際のチェックポイント

  • 日付応募書類全体で西暦か元号表記かを統一できているか。
  • 氏名「ふりがな」はひらがなで記入し、「フリガナ」はカタカナで記入しているか。
  • 住所都道府県から省略せずに記入し、マンション名なども忘れていないか。
  • 電話番号日中連絡が取りやすいものを記入しているか。
  • 印鑑印鑑はシャチハタではなく、朱肉で押しているか。
  • 学歴中学入学から記入しているか。
  • 郵送提出封筒の書き方は正しくできているか。

せっかくスキルや強みを生かした自己PRや優れたポートフォリオを準備しても、マナーがないと判断されると印象が下がります。良い印象を持ってもらえるよう、提出する際は細かいところまでしっかり確認しましょう。

 
ポートフォリオについて

ポートフォリオを作る目的

ポートフォリオは、簡単に言えば「作品集」のことです。美術系の学生ならば、デッサンや絵画、イラスト、デザイン画などをファイリングしてまとめます。映像や音楽を専攻する学生ならば、作品の形式が音声や動画のデータになることもありますが、それを収めたDVDなどのメディアも、広い意味ではポートフォリオということになります。
個人的な作品集であれば、純粋な自己表現の手段として自由に作品を紹介すればよいのですが、就職活動で活用されるポートフォリオは、単なる作品集ではありません。企業に対して、「自分が志望する分野」、「特徴や技能」、「制作におけるアイデアやセンス」、「経験」、また、「作品のオリジナル性や世界観」といったものを伝えるという、はっきりとした目的があることを意識して制作しましょう。

ポートフォリオの制作

就職活動が本格化してから、慌てて作品をポートフォリオにまとめようとするのでは、仕上がりにも高い完成度は見込めません。作り始める時期に絶対的なものはありませんが、準備は早ければ早いほどよいでしょう。学校の課題、オリジナル作品を制作するたびに撮影、スキャン、録音・録画などデータ化する作業をこまめに行いファイリングしていきましょう。長いスパンでファイリングを重ねることで、自身の作風の変化や、成長の過程、テーマの設定など、表現できるものも増え、手直しを繰り返しながらポートフォリオのクオリティーを高めていくことができます。ポートフォリオに載せる作品ジャンルや、その順序に決まりはありません。しかし、前項で述べた目的に対して、最大の効果が発揮できるよう、自分なりに何らかのテーマ、ルールを設けて制作します。また、掲載する作品の量にも配慮しなければいけません。書類などにおける審査、面接などの選考において、企業の採用担当者が、学生一人ひとりのポートフォリオに目を通す時間は限られています。そうした中で評価を得るためには、短い時間でインパクトを与えられる作品を吟味し、全体を通して目を通してもらえる適度なボリュームが大切です。紙素材の作品を、市販のクリアーファイルや製本してまとめる場合は、A4~A3サイズで20~100ページほどの分量が一般的です。ただし、志望する分野によっても、目安となる分量は違いますので注意しましょう。また、学校のキャリアセンターや資料室などで、卒業生のポートフォリオが閲覧できる場合もあるので、それらを参考にするのもよいでしょう。

 

ポートフォリオ制作手順の例

提出する先、作る目的を確認 業界や職種、企業の情報、自己分析をもとに、自分がポートフォリオで何を訴えるべきか考える。目的に沿って、できるだけ具体的なコンセプトを立てよう。
作品をファイリング Illustratorや、Photoshopなどのデジタルツールの使用もPRの要素となる。製本、ファイリングのほかに、Webサイトを使う選択肢もある。
全体のテーマ・構成を練る 作品名や、制作の動機、過程や期間などの情報をまとめる。また、コンセプトを際立たせるための装飾用の素材なども制作する。
作品説明や、演出用素材を作成 コンセプトに沿った作品を選ぶ。構成に合わせて、新たに作品を追加することも考える。印象度に大きくかかわる装丁や表紙周りのデザインは熟考しよう。
ブック形式にまとめる 学校の課題、自主制作、発表会・展示会への出展作品などを都度、ストックしていこう。テーマやジャンルなどであらかじめ整理しておくと便利。
 

ポートフォリオの提出について

完成した作品をモディファイして、バージョン違いのものを作っていくのと同様に、ポートフォリオも一度形にした状態から、ブラッシュアップや調整を重ね、希望の業界、職種や企業に合わせて改変しましょう。友人や先生など第三者に意見をもらいポートフォリオや作品の制作に取り込む姿勢を持つのも良いことです。このような、調整作業を考慮して、ポートフォリオの準備はできる限り早めに取り組み、余裕をもって完成させましょう。
また、完成したポートフォリオを企業に提出する際には、以下の点をもう一度注意しましょう。

企業にポートフォリオを提出する際のチェックポイント

  • 氏名、大学名が記載されているか。
  • 指定サイズがある場合、その指定に沿っているか。
  • 提出先の企業名に誤りがないか。
  • データで送る際は、ファイル名に半角英数記号で氏名、大学名を入力しているか。
  • データにまとめたとき、容量が大きくなり過ぎていないか。
  • 作品の要点をまとめた資料を入れているか。

ポートフォリオの提出から選考について

クリエーティブ系の職種では、ポートフォリオの内容が採用選考で重視されます。芸術系の学生の就活においては、エントリーシートや履歴書の書類とともに、ポートフォリオの提出を求める企業がほとんどです。また、専門外の業界、職種を志望する場合でも、自分が学生時代にどのような経験を積み、スキルを高めてきたのかを端的に伝える大きな武器となります。クリエーティブな業務を抱える企業では、人事部をはじめとする採用担当者だけでなく、実制作に当たるその部門の責任者の意見も選考に大きくかかわります。例えば、デザイナーやディレクターといった立場の人間が、ポートフォリオに目を通す審査が行われます。

 

クリエーティブ系企業の選考例

ポートフォリオと
書類(ES・履歴書)選考
クリエーティブ系の職種、企業では、ESや履歴書などの書類とともにポートフォリオによる選考が行われます。書類で志望理由などを確認するほか、ポートフォリオによって学生の適性、将来性を計ります。
面接 面接では、学生の技量、専門的なスキルが確認される一方で、「マネジメント力」「協調性」「プレゼンテーション力」のようなビジネス上で必要な要素も判断されます。すべての面接官が、専門的な内容に対して理解があるとは限りません。面接の合否においては、クリエーティブな仕事を扱う部門だけでなく、人事など管理部門の意見も反映されることを忘れないようにしましょう。芸術系学生の場合は、専門ジャンルや作品性にかかわる話になると、そのこだわりや思い入れから、持論を展開してしまうことがあります。そこで自分の個性や、作品に対する分析力をアピールできれば良いのですが、それが偏って聞こえたり、一方的な発言に映ったりすると、ビジネスにおける協調性が問われる結果になる場合もあります。ですから、面接官の理解度を常に考慮しながら話を進めなくてはいけません。
課題審査 面接を行う際に、課題の提出を求められる場合もあります。実際の業務につながる内容を設定し、学生の適性を計るものです。面接日までに作業し、成果物を持参する場合と、面接時に課題が与えられ、その場で作業する場合があります。
採用 学校の課題、自主制作、発表会・展示会への出展作品などを都度、ストックしていこう。テーマやジャンルなどであらかじめ整理しておくと便利。
 

ページTOPへ

就職先を考えよう! 調べてみよう!

芸術系の学校を卒業した先輩はどのような企業に就職しているのでしょうか。
グラフィック、プロダクト、インダストリー、空間、服飾などのデザイン系、
写真、映像、建築や、一部の音楽ジャンルなどは、 その専門性、作品制作の経験、研究成果が、比較的ビジネスに結びつけやすいものです。
対して、絵画や工芸、彫刻といった、ファインアートの領域や、
より専門的な音楽を専攻する学生は、業界や職種、企業との結びつきを発想し辛い傾向があります。
そのため、かつては芸術系学生の卒業後の進路といえば、
クリエーティブな専門職、もしくは教員、フリーランスや作家が中心でした。
しかし、現在ではさまざまな業界における需要の多様性にともなって、
理系・文系の学生にはない、芸術系学生の創造力、企画力などの将来性が評価され、
専門職ではない総合職、一般職での採用も増えています。

芸術系学生の具体的な進路先としては、以下の業界が挙げられます。

  • 玩具・ゲーム・キャラクター
  • アニメーション・映像・CG
  • テレビ・舞台美術制作
  • 造形・工芸・画廊
  • 出版・印刷・広告・デザイン
  • 服飾・繊維・ジュエリー
  • 建築・住宅・インテリア・ディスプレイ
  • 情報・通信
  • 製造業
  • サービス
  • 教員
  • 教育・公務員・財団など

こうした業界にかかわる仕事は、その役割によってさらに細かな分類がされます。
例えば、マルチメディア展開する「広告」制作の過程を一例に、 一つのプロジェクトにどのような仕事がかかわっているか見てみましょう。

 

広告制作の作業フロー例

事前打ち合わせ 打合せの中心となるスタッフ
・クリエーティブディレクター
・アートディレクター
・コピーライター
・CMプランナー
・Webプランナー
・マーケティングディレクター
・営業
ほか
プレゼンテーション内容決定
グラフィック CM Webサイト
決定したプレゼンテーションの内容に合わせて、各制作グループごとに構成や完成イメージを固めて、クライアントへのプレゼンテーションの準備を行う。
プレゼンテーション&企画決定
スタッフの選定
グラフィック CM Webサイト
撮影 各工程の制作スタッフ
・アートディレクター
・ロケコーディネーター
・カメラマン
・スタイリスト
・ヘアメーク
・イラストレーター
・ライター
・コピーライター
・レタッチャー
・デザイナー
・校正者
・印刷営業
・印刷オペレーター
ほか
各工程の制作スタッフ
・CMディレクター
・ロケコーディネーター
・カメラマン
・スタイリスト
・ヘアメーク
・美術
・照明
・音声
・イラストレーター
・CG/アニメーター
・ナレーター
・ミキサー
ほか
各工程の制作スタッフ
・Webディレクター
・Webデザイナー
・システムエンジニア
・イラストレーター
・プログラマー
・サイト管理
ほか
グラフィック CM Webサイト
決定した趣旨に合わせて、グラフィック、TV-CM、Webサイトと、それぞれ展開先ごとのグループに分かれ、制作を行う。
コピーライティング
原稿執筆
映像編集 Webサイト用
ガイドライン構築
イラスト作成 音楽の制作 テキスト・
ビジュアル素材の加工
写真の加工 イラスト・
CG加工
Webコンテンツへの反映
レイアウトデザイン ナレーション
効果音の制作
コーディング
印刷 放送用
映像への統合
Webサイト運営

このように、広告の制作一つとっても、完成したものからイメージする以上に、数多くの仕事があり、それにかかわるスタッフがいることが分かります。

もし、この作業工程上に知らない名称や役割がある場合は、マイナビ2021のコンテンツ『業界研究大図鑑HYPER』『就活大百科キーワード1000』や、インターネット検索などを使って、自分で調べてみましょう。

自分が志望する業界、職種や仕事、そして企業を絞り込むためにも、そのようにして、まずは興味をもった業界や仕事について研究する習慣をつけていくことをおすすめします。
さらには、インターンシップへの参加、OB・OG訪問などを積極的に行って、専門分野、そして専門分野外の仕事に対しても、見識を広めることが就活準備として大切です。

 

ページTOPへ

業界研究

「1.就活で生きる芸術系学生の強みとは?」の項目で紹介した自己分析と同様に、自身のこれまでの経験から、自分がどこで何をしたいのかを考えることは就活をする上で、とても重要です。

例えば、これまでの経験を生かし音楽関係の企業に就職したいと思ったとき、音楽を作っている楽器メーカーやレコードレーベルもあれば、近年では音楽の配信を行っているネット関連の企業もあります。
まずはどのような仕事があるかを知り、そこから自分がどこの分野で何をして働きたいのかを考えていきましょう。

まだ今後何をしていきたいのか分からない人は、まずは自分の好きなモノやコトから考えてみるのも、良い方法です。マイナビの「業界研究大図鑑 HYPER」ではあなたの周りにあるモノに、どのような企業がどのようにかかわっているのかを23のアイテムから紹介しています。
「インテリア」「ファッション」など、自分の興味のあるモノから意外な仕事が見つかることもあります。

また、芸術系の学校を出て、総合職として活躍されている先輩たちも多くいます。
自身の専門分野だけではなく、幅広く業界を知ることも重要です。
自分では気付かない、あなたの適職もあるかも知れません。
「適職診断MATCH」では、48の業界からあなたに向いている業界・職種をランキングで紹介します。
簡単な質問に答えるだけで診断できます。まずは気軽に試してみましょう。

先輩たちの就職先を調べる

さらに、マイナビ2021では芸術系の学校を卒業した先輩たちの就職情報を絞って検索することができます。
先輩たちの就職した企業を参考に、自分が行きたい業界や企業を検索してみましょう。


1.前年の採用データ

各企業ページで前年に採用のあった大学名を掲載しています。

01

フリーワード検索に検索ワードを入力して検索。

※例えば「芸術大学」「音楽大学」「美術大学」など

02

検索結果の一覧表示がされたら、見たい情報に合わせて、業種やエリアを指定する。

03

企業ページの「前年の採用データ一覧」に前年に採用のあった大学名が一覧で表示されています。

2.あなたの学校の先輩がエントリーした企業ランキング

あなたの大学の先輩がエントリーした企業のランキングを公開しています。

01

あなたの学校の先輩がエントリーした企業ランキングよりログイン。

※ログイン済みの場合はランキングが表示されます。

02

前年までの履歴からあなたの学校の先輩がエントリーした企業のランキングが一覧で表示されます。

ページTOPへ