予約リストに追加した企業へのエントリーを行いました。
以下のボタンから、予約リストを確認してください。
予約リストへ
エントリー受付を開始しました。
トップページへ
検討リストに登録した企業の中から、気になる企業にエントリーしよう!
0社を選択中
エントリー受付開始!!
会員の人はログインしてください。
最終更新日:2025/12/26
予約リストからも削除されますがよろしいですか?
スピーディーな選考を心がけています!(2025年9月24日)
▼スケジュール例▼10/1(水):WEB説明会+同日にWEBテスト10/3(金):WEBテスト合否連絡、合格者へは一次面接案内 ~カレンダーの予約枠から、ご自身の都合の良い日時を選んで予約~10/8(水):WEB一次面接10/10(金):一次面接合否連絡、合格者へは最終面接案内 ~日程調整~10/16(木):最終面接(東京本社)10/20(月):内定連絡
そんなことはありません!(2025年9月18日)
むしろ、ここまで残っていてくれてありがとう…!という気持ちのほうが大きいです。もし途中で志望業界を変えたのであれば、それはきちんと理由と併せて説明したほうが印象は良いと思います。当社ではまだまだエントリーを受け付けています!説明会(WEBテスト同時開催)→一次面接(オンライン)→最終面接(東京本社)とテンポ良く進めていますので、最短2週間で内定が可能です。ご応募をお待ちしております!
3ヶ月間の研修とメンター制度で手厚くフォローしています!(2025年9月9日)
◆3ヶ月間の研修◆1.ビジネスマナー研修2.技術研修(基礎) ・基本情報技術者試験の講義/自己学習 ・プログラミング学習(JavaScriptが中心)3.技術研修(実践) ・要件定義~設計~製造~テスト 全ての工程を学びながら実際にアプリケーションの作成 ・秋開催の『ETロボコン』出場に向けて準備◆メンター制度◆新入社員1人に対して先輩社員が1人メンターとしてつきます。月1回程度の面談でフォローを実施。お悩み相談や社内制度の確認など、不安・疑問の解消の場として有効活用しています。
あるに越したことはないですが、必須ではないです。(2025年8月27日)
当社では3ヶ月間の研修でゼロからIT知識を学んでもらいますので、全く経験が無い方でも大歓迎です。ただその分、ITへの動機がちゃんとあるかを面接ではみています。IT技術は向き不向きがありますので、未経験の方だとどうしても、入社して勉強したけど難しくてついていけなかった、合わなかった、という人が一定数います。そうなってしまっては本人のためにもなりませんので、本当にITをやりたいのか、といった所を面接でお伺いしています。可能であれば、少しでもIT技術に触れてみると「動機が行動に伴っている」という評価になるのでおすすめです。ITパスポートの本を買って読む、無料で学べるサイトに登録してプログラミングに触れてみる、など簡単に出来ることはたくさんあります。少しでも意欲をアピールできると良いと思います。
転居を伴う転勤はありません!(2025年8月20日)
弊社は東京の代々木に本社を構え、長野にもワーキングスペースを置いています。長野の仕事も東京からリモートで対応したり、その逆もあり、あまり働く場所に捕らわれずに取り組んでいます。
書類選考はありません!(2025年8月4日)
<当社の選考フロー>会社説明会 ※WEBテスト同時開催↓一次面接 ※ここでエントリーシートを提出いただきます↓最終面接WEBテストをクリアすれば面接へお進みいただけます。一次面接までにエントリーシートを提出いただきますが、面接の材料として頂いているので、書類選考ということではありませんのでご安心ください。当社は面接重視の選考です。
私が思う2点はこちら↓(2025年7月22日)
1.好印象の面接を心がけましょう。まず第一に、やる気のなさそうな態度や覇気のない受け答えは大きなマイナスです。第一印象でマイナスになってしまうと、面接の中で良いことを話してもプラマイゼロです。せっかくのアピールが台無しにならないよう、YouTube等で好印象の面接動画を見てみるのも良いと思います。2.質問の回答になっているか、が大事。「質問の回答になっていない」←これ意外と多いんです。話しているうちに逸れてしまったり、ちょっとズレた回答だったり。そうなると、質問の意図を理解していない・話がかみ合わないと感じてしまい、これもマイナスです。対策として、質問を一度自分の口で言ってから答えるとズレることは少なくなると思います。
ちゃんとした経緯と動機があれば大丈夫!(2025年7月17日)
どうして志望業界を変えたのか、どうしてその業界を選んだのか、ちゃんとした経緯と動機があれば不利にはならないです。選考を受けていく中で考え方が変わることは普通にあることだと思いますので、その思いを正直に伝えるのが良いと思います。
端的に説明できるように!(2025年7月17日)
最終面接は社長や役員面接が多いかと思います。役員は多忙な人やせっかちな人が多い傾向にあるので、端的かつ分かりやすい説明が好まれます。例えば、1から10まで全てを説明する人だと、「この人は仕事の効率も悪いのかな?」と思われてしまいます。逆に、抽象的すぎてよく分からないと、「この人は相手の立場で物事を考えられない人なのかな?」と思われてしまいます。あとは、自分は分かっているから気づかなかったけど、実は大切なワードが抜けていた、なんてこともよくありますね。長すぎてもNG、説明不足でもNG、その塩梅が難しいところですね。友人や家族等に説明を聞いてもらって、分かりやすかったかどうかアドバイスをもらうと良いと思います。
面接の雰囲気が良かったと言ってくれます!(2025年7月3日)
ありがたいことに、説明会や面接の雰囲気が良くて入社を決めてくれた人が多いです。特に社長と1対1の最終面接では、「面接」というより「会話」をしている感じだった、との声が多いです。あとは、「勉強会が定期的にあり成長できる環境だと感じた」「開発の一連の流れに携わることが出来ることが魅力」といった理由も一定数あります。