最終更新日:2025/9/1

(株)シンクジャム

  • 正社員
  • 既卒可

現在、応募受付を停止しています。

業種

  • コンサルティングファーム
  • シンクタンク・マーケティング・調査
  • 広告制作・Web制作
  • 専門コンサルティング
  • サービス(その他)

基本情報

本社
東京都
PHOTO
  • 企画・マーケティング系
  • クリエイティブ系
  • IT系

他にはないユニークな選考で、企画のしごとの適性がわかります

  • NTさん
  • 文学部 総合人文学科
  • マーケティングプランニング事業部
  • デジタル・マーケティングの企画系コンサルティング職

会社・仕事について

ワークスタイル
  • 形の残る仕事
  • 企画・サービスを提案する仕事
  • ITに関わる仕事
現在の仕事
  • 部署名マーケティングプランニング事業部

  • 仕事内容デジタル・マーケティングの企画系コンサルティング職

入社の「決め手」を教えてください。

選考課題が面白い!と感じたことが、入社の決め手になりました。就活というと、エントリーシートを書いて面接を複数回受けて…という内容が一般的だと思います。ですが、シンクジャムの選考は面接1回、それ以外は実技課題やプレゼンテーションという、かなり特殊なものでした。実践を通して会社側が「この仕事への適性はあるか?」と判断しているとともに、私自身も「この会社の仕事内容に面白さを感じてやっていけるか?」という判断材料になりました。実際に入社後、答えのない案件に日々頭を抱えながらも、面白さを感じながら仕事ができているので、選考課題を判断材料にして良かったなと感じています。


仕事を通じて自分の成長を感じるのは、どんな場面ですか?

クライアントに、意見が受け入れられた時です。そもそも運用案件の場合、前任者と一緒に案件を動かしつつ、徐々に引き継いでいくかたちになるため、質問がある場合は、基本的に前任者のほうに連絡が来ます。しかし、私の判断で進められる範囲が広がるにつれ、私宛に質問をいただけるようになります。はじめて自分の意見が求められたときは、「主担当として認識されているんだな」と純粋に嬉しい気持ちになりました。また、知識や経験が増え、明確な意見が伝えられるようになると、受け入れられる回数も増え、成長を実感しています。


この会社ならではの魅力を教えてください。

「意見を伝える機会の多さ」と「意見を尊重する雰囲気」です。毎月の月次報告書や、3カ月に一度の上長との面談などがあらかじめ設定されているため、キャリアの希望や不安に思っていることを伝える機会が多いのは、ありがたいなと思います。また、先輩方を見ていても、一人ひとりの事情や希望を考慮した働き方をされているため、伝えた意見が尊重される職場だと思います。「一人で抱え込む前に相談する」という言葉が、きちんと意味を成しているところが、シンクジャムの働きやすさの所以だと思います。


トップへ

  1. トップ
  2. (株)シンクジャムの先輩情報