最終更新日:2024/6/3

金杉建設(株)

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業種

  • 建設
  • 設備工事・設備設計

基本情報

本社
埼玉県
資本金
9,800万円
売上高
55億6,700万円 (※2023年 6月)
従業員
70名

土木建設会社の風雲児!最先端機器類(ICT)を積極的に導入・内製化する企業の秘密教えます

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会社紹介記事

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主に河川や道路、橋梁、上下水道の整備などの公共工事を請け負う当社。工事発注元は国や県、市などの公共団体。そのため安定した経営基盤を築いております。
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毎年、国土交通省をはじめ本社のある埼玉県・隣接都県から多くの表彰をいただいています。工事品質にも定評があり、人々の暮らしの安心・安全を支えております。

国交省【インフラDX大賞】受賞企業、埼玉県内トップクラスの実力派総合建設会社

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当社の取組みは土木専門紙に取り上げられる機会が多く、マイナビ主催 学生が選ぶインターンシップアワードでは埼玉の土木建設会社として初入賞

第一回 国土交通省【インフラDX大賞】国土交通大臣賞 受賞
第一回 国土交通省【i-Construction大賞】優秀賞 受賞

ICT・DX活用に定評があり、若手の内から活躍できる場がここにあります!

若くとも意欲があれば、先輩サポートのもと、
大きなプロジェクトを任せてみる。
現場での経験こそが、最高の人材育成と考える。
当社で期待されている若手社員の一人、工事部の肥沼大介。
入社2年目にして現場代理人デビューし、
地元・春日部市の橋脚耐震工事に挑んだ彼のポジティブな毎日とは…?

【インターンシップですぐに分かった、この会社の風通しのよさ】

私は大学で土木を学んでいた3年時に、
当社のインターンシップに参加しました。
その時感じた風通しのよい明るい社風や、
気さくに質問に応えてくれた先輩たちの姿に、
「働くならここがいい」と即決しました。
初年度は先輩たちのサポートをしながら経験を積み、
2年目に入ったある日、先輩から
「自分がサポートするから、現場代理人をやってみないか」
といわれたのです。
若手育成には熱心な会社ですが、
それにしても2年目で現場代理人というのは稀なこと。
驚いたものの「技術者としていずれ一本立ちするのなら、
早くても遅くても一緒か!」とチャレンジしました。

実際に、現場にデビューしてみて、
現場では目まぐるしく仕事内容が変わるので、自分自身で考えて仕事ができる。
なので、完成したときの達成感がとてもあります。
それと同時に会社の看板を背負うことにもなるので、
若いうちから責任感を持って仕事に臨むことができた。

会社データ

事業内容
【建設業界の風雲児】
ICT建機・最先端機器を多数自社保有し、活用できる人材を育成する企業
『関東でどの建設会社も保有していないICT建機をどこよりも先に購入する』が信条
私たちは国・県・市とともに、河川、道路、橋梁、上下水道などの地域インフラ整備を行う総合建設会社です。
主な施工エリアは、埼玉県東部地域を中心とした埼玉県およびその近隣都県
ここ数年は春日部市内から茨城県(古河市・土浦市・つくば市周辺)・千葉県(野田市・松戸市・市川市周辺)等のエリアが多いです。
地震や台風、風水害などの災害が発生した際に災害出動を積極的に行い、地域の人々が安心・安全に暮らせる環境作りにも力を入れています。
また、工事品質に定評があり、毎年埼玉県トップクラスの工事表彰本数を獲得しています。

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ICTを活用した工事に定評のある弊社は、様々なICT(最先端機器)建機類を全て自社保有・若手社員が活用!全国でも数機しか存在しない機械に若手の内から触れる事が可能

本社郵便番号 344-0064
本社所在地 埼玉県春日部市南1丁目6-9
本社電話番号 048-737-6211
設立 1950年9月14日
資本金 9,800万円
従業員 70名
売上高 55億6,700万円 (※2023年 6月)
代表者 代表取締役 会長 吉川 一郎(よしかわ いちろう)
代表取締役 社長 吉川 祐介(よしかわ ゆうすけ)
事業所 本社:埼玉県春日部市南一丁目6-9
吉川支店:埼玉県吉川市中央三丁目38-9
東京支店:東京都葛飾区立石八丁目33-10
千葉営業所:千葉県野田市桐ヶ作1170
茨城営業所:茨城県古河市幸町24-34
資材センター:春日部市八丁目1581
主な取引先 国土交通省(6割)、埼玉県(3割)、春日部市(1割)※(  )工事割合です。
ホームページ http://www.kanasugi.co.jp/
沿革 1950年9月14日  会社設立、資本金 500,000円 吉川政光 代表取締役に就任
1956年11月2日  資本金 1,000,000円に増資
1964年12月22日  資本金 3,000,000円に増資
1966年11月26日  資本金 5,000,000円に増資
1972年6月20日  資本金 10,000,000円に増資
1975年6月25日  資本金 30,000,000円に増資
1979年6月22日  資本金 40,000,000円に増資
1979年12月17日  本社を春日部市南一丁目6番9号(現住所)に移転
1981年6月2日    吉川一郎、代表取締役に就任
1982年6月22日   資本金 50,000,000円に増資
1989年3月27日   資材関係の商社「春光産業(株)」設立
1992年10月27日  資本金 98,000,000円に増資
2018年8月     新社屋移転
2020年3月     新社員寮(バーカウンター付)完成
2020年10月1日   吉川一郎 代表取締役会長 就任
          吉川祐介 代表取締役社長 就任
金杉建設の魅力1 最新の機器(ICT)が導入されることについて、
まず一番に感じることは「楽しい」。
他の企業様もそうだが、一緒に仕事を行う方からも
「金杉建設は最先端機器が揃っていて羨ましい。」とよく言われます。
ひと昔前までは身体を動かし作業を行うことが多かったですが、
今はそれだけではなく、最先端機器(ICT)を活用し頭を使い作業することが
各段に増えてきています。

ICTを導入することで、一日がかりで行っていた作業が午前中だけで済み、
午後は別業務に臨むことができる。
最先端機器を扱う経験値が積めるので入社数年で活躍できるのが当社の魅力

新しい事へ積極的に取り組む弊社には全国でも珍しい福利厚生が存在する
【一風変わった社員旅行制度】
毎年、好きな時期・人・場所へ旅行した費用を会社が負担
在籍年数によって支給金額増額 最低10万円支給

【社員寮内に本格的なバーカウンターを設置】
お酒・ジュース類は全て飲み放題!!
社員同士の交流スペース付きの寮を作ってしまう、それが金杉建設
週末等は社員やお友達と飲む場所としても活用されています。

他社がやらない事・面白い事を積極的に取り入れる変わった会社!!
金杉建設の魅力2 現場に出ると、社内の人間関係で終わることはなく、
他の業者と共に仕事を行う。
そこで、コミュニケーションを図り、橋渡し役になることが多い。
最初は怖いですが、実際に「やってごらん!責任は俺がとるからさ」と言われ、
先輩社員が助けてくれたのが本当に心に残っています。

建設現場は下請けの企業様とコミュニケーションを図ることが必須となる。
ミスをすることももちろんあるが、自分一人で抱え込むのではなく、
当社には若手含め頼もしい先輩がたくさんいるので、
どんどん頼って欲しいです。

そして最先端機器に触れながら「モノづくり」がしたいとお考えなら、
ぜひ当社に遊びに来てください。
何十年も地図に残るものを造る醍醐味は何物にも代えがたいです。
工事のスペシャリストが多数在籍する当社とお話しましょう。
お問い合わせ先 【問い合わせ先】
お気軽に下記連絡先までご連絡お待ちしております。
金杉建設 インターンシップ担当 関田(セキタ)
mail:sekita@kanasugi.co.jp
tell:080-4062-4455

働き方データ

  • 平均勤続勤務年数
    平均勤続勤務年数
    • 13.8
    2024年度
  • 月平均所定外労働時間(前年度実績)
    月平均所定外労働時間(前年度実績)
    • 15.1時間
    2024年度
  • 平均有給休暇取得日数(前年度実績)
    平均有給休暇取得日数(前年度実績)
    • 12.7
    2024年度
  • 前年度の育児休業対象者数・取得者数(男女別)
    2024年度 前年度の育児休業対象者数・取得者数(男女別)(男性) 前年度の育児休業対象者数・取得者数(男女別)(女性) 前年度の育児休業対象者数・取得者数(男女別)(合計)
    対象者 0 1 1
    取得者 0 1 1
  • 前年度の育児休業取得率(男女別)
    2024年度

    男性

    0%

    女性

    100%
  • 役員及び管理的地位にある者に占める女性の割合
    役員及び管理的地位にある者に占める女性の割合
    • 0%
      (5名中0名)
    • 2024年度

社内制度

研修制度 制度あり
新入社員研修(一カ月)・若手社員育成研修(月一回)・入社半年フォローアップ研修
二年次研修・階層別研修・各種資格研修・安全教育研修・安全運転研修
自己啓発支援制度 制度あり
資格取得の為の奨学金制度
※資格取得の為に学校へ通う(本人希望により)場合に発生する費用を会社で負担する制度
【10年間勤続していただければ費用は会社で負担】

資格取得にかかる受験料を全額会社負担
メンター制度 制度あり
人事採用担当がサポート
キャリアコンサルティング制度 制度なし
社内検定制度 制度なし

採用実績

  • 過去3年間の新卒採用者数(男女別)
    過去3年間の新卒採用者数(男性) 過去3年間の新卒採用者数(女性) 過去3年間の新卒採用者数(合計)
    2024年 5 0 5
    2023年 4 0 4
    2022年 4 0 4
  • 過去3年間の新卒採用者数・
    離職者数・定着率
    採用者 離職者 定着率
    2024年 5 0 100%
    2023年 4 1 75.0%
    2022年 4 1 75.0%

前年度の採用実績

前年度の採用実績(学校)

<大学院>
岡山大学
<大学>
足利大学、大妻女子大学、国際武道大学、芝浦工業大学、信州大学、専修大学、千葉工業大学、千葉科学大学、東海大学、東洋大学、日本大学、日本工業大学、日本文理大学、法政大学、明星大学、宮崎大学、立正大学、文教大学
<短大・高専・専門学校>
CAD製図専門学校、埼玉女子短期大学、中央工学校、日本工学院八王子専門学校、阿南工業高等専門学校

前年度の採用実績(人数)       2021年 2022年 2023年
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大卒     4名  4名   3名
短大専門卒  1名  0名   0名
高専卒    0名  0名   1名

取材情報

会社概要に記載されている内容はマイナビ2025に掲載されている内容を一部抜粋しているものであり、2026年卒向けの採用情報ではありません。企業研究や業界研究にお役立てください。

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