最終更新日:2025/3/5

小岩井乳業(株)

  • 正社員
  • 既卒可

業種

  • 食品
  • 農林・水産
  • 商社(食品・農林・水産)

基本情報

本社
東京都
PHOTO
  • 10年目以内
  • 資源系
  • 営業系

歴史ある商品の魅力を伝えていきたい!

  • M.I
  • 2018年入社
  • 日本大学
  • 生物資源科学学部 国際地域開発学科

会社・仕事について

ワークスタイル
  • 多くの人と接する仕事
  • 営業で勝負する仕事
  • 豊富なアイディアを活かす仕事
現在の仕事
  • 勤務地大阪府

これまでの経験

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仕事のやりがい

私の上司は「お客様ご自身が、小岩井商品を召し上がって、笑顔になってくださることはもちろん【今まで、ヨーグルトを食べなかった子どもが、生乳(なまにゅう)ヨーグルトは、食べてくれる!】【家族が冷蔵庫に、純良バターが入っていると嬉しいと言っていた!】と、ご購入いただいた方の、更にその先の人が、笑顔になっていることが嬉しい。【幸せのバトン】が続いているようだ。」と言っていました。
私も小岩井を通して、お客様をあたたかい気持ちにすることが出来ると思っています。
その機会をつくるために、日々バイヤーや卸へ商談、提案をしています。
困難も多いですが、企画が通った時は達成感があります。


自身が思う小岩井乳業の魅力

『小岩井農場』という語れるものがあることが、小岩井の魅力です。国家公共のために始まった農場は、130年以上の歴史があります。農場の景色・伝統・動物・商品、全てに於いて、数え切れない程の多くの人の想いが詰まっています。社員として魅力を発信し、お客様に関心を持って頂けることが誇りです。
今の社内の風通しの良さはきっと、ベテランから若手まで、小岩井を大事にする気持ちが同じだからだと個人的に思っています。社員を一人きりにしない、チームとして活動する姿勢も心強いです。


今後の目標や挑戦したいこと

小岩井はお歳暮、ギフトのイメージがあり、一定の年代の方に、小岩井ブランドのイメージは浸透しているものの、20~30代の認知はまだまだ低いと感じています。
営業だけでなく、多くの部署を経験し、様々な情報が飛び交うこの時代で、持続型・循環型を基盤とした農場の付加価値や、魅力の詰まった商品の発信に、チャレンジしていきたいです。


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