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最終更新日:2026/8/31
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食品トレーや容器を提案する営業職、残り2名!(2026年8月28日)
8月28日時点で、営業職の採用予定枠は残り2名です!もう募集は終わっているのかな?と思っている方もいるかもしれませんが、営業職はまだご応募いただけます!当社では、これから一緒に働いてくださる方を募集しています。「興味はあるけれど、応募するか迷っている……」という方も、ぜひお気軽にご応募ください。会社のことや仕事内容を知っていただいたうえで、「ここで働きたい」と思っていただけたら嬉しいです!<<当社の営業職って、どんな仕事?>>当社が扱っているのは、食品トレーやお弁当・惣菜の容器、ラップやフィルムなど、メインは食品包装資材です。皆さんが普段スーパーやコンビニで見かけるお弁当やお惣菜など、身近な食品にも当社の商品が使われています。営業職は、お客様との会話を通じてニーズや課題を見つけ、「こんな商品があったら便利!」をカタチにしていく仕事です!「この商品にはどんな容器が合う?」「もっと見た目を良くしたい!」「作業しやすい包装にしたい!」など、お客様のさまざまな要望を聞きながら、それぞれの課題に合った商品を提案します。ただ商品を「売る」だけではなく、お客様と長く関係を築きながら、困ったときに頼っていただける存在になることも、営業職の大きな魅力です。また、営業活動を通して、コミュニケーション力や提案力、課題解決力など、社会人として役立つさまざまな力を身につけることができます。「人と話すことが好き!」「誰かの役に立つ仕事がしたい!」「いろいろな人と関わりながら成長したい!」そんな方には、ぜひ知っていただきたい仕事です。皆さまからのご応募をお待ちしています。※採用予定人数は、8月28日時点の情報です。
「学びたい!」を会社が応援。年間3万円の自己啓発支援制度!(2026年8月6日)
当社では、社員一人ひとりのスキルアップを応援する「自己啓発支援制度」を用意しています!通信教育や英会話など、年間3万円を上限に受講費用を補助!通信教育は約170講座から選ぶことができ、資格取得に向けた勉強はもちろん、仕事に役立つ知識や、これからのキャリアに活かせるスキルまで、幅広く学ぶことができます。例えば……・MOS検定対策など、仕事に役立つ資格の勉強・社会人として身につけたい「仕事のPDCAサイクルの回し方」・これからの時代に役立つ生成AI活用術などのDX講座・第一種衛生管理者などの資格取得対策・NISAやiDeCoなど、将来に役立つマネープランなど、さまざまな講座があります。さらに、通信教育にない講座でも、仕事に関係することであれば、自分が学びたいことや取得したい資格に挑戦することができます。「こんな知識を身につけたい」「この資格を取って仕事に活かしたい」そんな一人ひとりの「学びたい」という気持ちを大切にしています。入社後も、仕事をしながら新しい知識やスキルを身につけ、自分の可能性を広げていける環境です。「こんな仕事ができるようになりたい!」「この資格を取ってみたい!」そんな皆さんの挑戦を、会社としてしっかり応援します。ぜひ当社で、働きながら一緒にスキルを伸ばしていきましょう!
「ありがとう」の言葉が成長実感につながります!(2026年6月26日)
当社の営業職は、商品を販売するだけではなく、お客様の課題解決をサポートする仕事です。そのため、多くの先輩社員が成長を実感するのは、「お客様から信頼していただけた瞬間」だと話しています。例えば入社当初は、商品知識や業界知識が十分ではなく、先輩社員に相談しながら提案を行うことも少なくありません。しかし経験を積む中で、お客様から「○○さんに相談してみよう」「提案してもらった商品が使いやすかったよ」「ありがとう、助かったよ」と声を掛けていただけるようになります。また、最初は商品を覚えることに精一杯だった社員も、徐々にお客様の課題を理解し、自分で考えながら提案できるようになります。「自分が提案した商品で売場がより魅力的になった」「お客様の課題解決につながった」そんな経験を重ねることで、自身の成長を実感する社員が多くいます。当社では、一人で成果を出すことよりも、お客様や社内の仲間と協力しながら信頼関係を築いていくことを大切にしています。日々の積み重ねの中で少しずつできることが増え、お客様から頼りにされる存在へ成長していく。それが当社の営業職の大きなやりがいの一つです。
勤務地や転勤は?配属の考え方をお伝えします!(2026年6月26日)
勤務地は就職活動をする上で、多くの方が気になるポイントではないでしょうか。当社では、エントリーシートや面接を通じて皆さんの希望勤務地を確認しています。配属先は、本人の希望だけでなく、適性や人員計画、組織体制などを総合的に考慮して決定しています。そのため、希望勤務地への配属を100%お約束することはできませんが、一人ひとりの考えや希望をしっかりお聞きした上で検討しています。また、転勤や異動の可能性はありますが、定期的な異動を前提とした働き方ではありません。配属された拠点で経験を積みながら、お客様との信頼関係を築いていく働き方が基本となります。入社後は、まず配属先で商品知識や営業の基礎を身につけ、お客様との関係づくりを通じて経験を積んでいただきます。勤務地や働き方について気になることがあれば、説明会や選考の中でもぜひお気軽にご質問ください。皆さんの不安や疑問を少しでも解消できるよう、採用担当がお答えします!
希望勤務地は正直に伝えて大丈夫です!(2026年6月19日)
もちろん、面接で希望勤務地を伝えていただいて大丈夫です!勤務地は、就職活動において多くの方が重視するポイントの一つだと思います。そのため、当社でも面接を通じて皆さんの希望勤務地や働き方についてお聞きしています。大切なのは、「なぜその勤務地を希望するのか」を自分の言葉で伝えることです。例えば、・地元で働きたい・家族の近くで働きたい・その地域に魅力を感じている・慣れ親しんだ地域で成長したいなど、理由は人それぞれです。無理に会社に合わせた回答をする必要はありませんので、ぜひ率直な考えを聞かせてください。なお、配属先は本人の希望だけでなく、適性や人員計画、組織体制なども踏まえて総合的に決定しています。そのため、希望勤務地への配属を100%お約束することはできませんが、皆さんの希望も大切な判断材料の一つとして考えています。面接は、会社が皆さんを知る場であると同時に、皆さんが会社を知る場でもあります。勤務地や働き方について気になることがあれば、ぜひ遠慮なくご質問ください!
特別な能力よりも、一緒に前向きに働けることを大切にしています!(2026年6月19日)
「どんな人と一緒に働きたいですか?」と聞かれると、当社では特別なスキルや突出した能力・知識を持った人よりも、一緒に成長していける人を思い浮かべます。もちろん、コミュニケーションを取りながら周囲と協力できることや、自分の仕事に責任を持って取り組む姿勢は大切です。その中でも当社が特に大切にしているのは、「失敗を恐れず挑戦できること」です。新しい環境では、分からないことや初めて経験することばかりです。最初から完璧にできる人はいません。だからこそ、失敗を恐れて行動しないよりも、「まずはやってみよう!」と一歩踏み出せる人と一緒に働きたいと考えています。当社では新入社員一人ひとりに専属の指導担当が付く【マンツーマンリーダー制度】がございます。仕事の進め方はもちろん、不安なことや困ったことも相談しながら成長できる環境です。そのため、現場社員からも「前向きに学ぼうとする人」「分からないことをそのままにせず相談できる人」と一緒に働きたいという声が多く聞かれます。就職活動中は、自分に足りないところばかりに目が向いてしまうこともあるかもしれません。しかし私たちは、皆さんの「これから成長したい」という気持ちにも期待しています!ぜひご自身の言葉で、「こんなことに挑戦してみたい」という想いや考えを聞かせてください。お会いできることを楽しみにしています!
最後は自分が納得できる選択を!(2026年6月8日)
内々定を獲得された皆さん、おめでとうございます!どこの企業様も、もちろん内々定をだしたということは、「ぜひ承諾いただき、一緒に働きたい」という気持ちでいっぱいだと思います。しかし、人生における大切な選択だからこそ、焦って就職活動を終える必要はないと私は思います。もし少しでも迷いや気になることがあれば、他社の選考を受けたり、業界研究を続けたりしながら、自分自身が心から納得できる進路を見つけてください。自分なりに企業研究を進めることももちろん大切ですが、気になることや不安なことがあれば、採用担当者に率直に質問してみるのもおすすめです。実際の働き方や社風、制度など、企業研究だけでは分からないことを直接聞くことで、新たな発見があるかもしれません。採用担当者も、皆さんに納得して進路を選んでほしいと思っています。無理に一人で答えを出そうとせず、困ったときはぜひ頼ってみてください!さまざまな企業と比較することで、自分に合う環境や働き方がより明確になることもあります。最終的に「この会社で働きたい」と思える企業に出会えたなら、それが皆さんにとってベストな選択です。悔いのない就職活動になるよう、最後まで自分の気持ちと向き合いながら進めてください。皆さんの未来を応援しています!☆彡
短所は “改善力” まで伝えると好印象!(2026年5月29日)
短所を伝える際、「マイナス評価になりそう…」と不安に感じる学生さんは多いと思います。ですが、面接で大切なのは“短所があるか”ではなく、自分を理解し、改善しようとしているかです。例えば、「周囲に頼る前に、自分で抱え込みやすいところがあります。“まずは一人で解決しなければ”と思い込み、時間がかかってしまうこともありました。ですが、早めに相談した方が結果的にチーム全体がスムーズに動けると気づき、今は周囲と連携しながら進めることを意識しています。」このように、・短所を正直に伝える・そこから得た気づきを話す・改善のために意識していることや行動を伝えるこの流れができると、“弱み”ではなく「改善・成長できる方」という印象につながります。逆に、「短所はありません」と答えてしまうと、自己分析が浅い印象になることもあります。面接では完璧さよりも、“自分と向き合えているか”が大切です。うまく取り繕うより、自分らしい言葉で伝えてみてくださいね。
相手視点で考え、主体的に行動できる方が活躍しています(2026年5月15日)
当社の業界(商社・卸)は、メーカーと小売をつなぐ役割を担っており、多くの関係者と関わりながら仕事を進めていきます。そのため、「相手の立場で考えること」と「主体的に行動すること」ができる方が活躍しています。例えば、・相手のニーズや状況を理解しようとする姿勢がある方・課題に対して、自分なりに考え行動できる方・周囲と協力しながら物事を進められる方といった方は、日々の業務の中でも力を発揮しやすいと考えています。うまくいかない経験も含めて振り返り、次に活かそうとする姿勢も大切です。結果だけでなく、その過程でどのように考え、行動したかが成長につながると考えています。特別なスキルや経験が必要というわけではありません。これまでの経験の中で、周囲と関わりながら何かに取り組んできた方であれば、その経験を活かしていただける環境です。
自分の言葉で考えを伝えられると“準備できている”と感じます(2026年5月8日)
当社の選考では、完璧な受け答えができるかどうかよりも、これまでの経験を自分なりに整理し、考えを持って臨んでいるかを重視しています。「準備ができている」と感じるのは、例えば以下のような場面です。・自身の経験について、「なぜそう考えたのか」「なぜその行動を選んだのか」を具体的に説明できている・エピソードに一貫性があり、考え方や価値観が自然に伝わってくる・結果だけでなく、過程や工夫、周囲との関わりについても話せている・質問に対して丸暗記ではなく、その場で自分の言葉で答えられている特別な対策や難しい準備が必要というわけではありませんが、ご自身のこれまでの経験を振り返り、考えや行動の理由を整理しておくことが大切です。