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最終更新日:2026/6/6
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緊張はするもの、真剣だからこそ緊張はあると思って、会社に対する意欲ととらえてみては?(2026年6月12日)
まったく話せないと、もちろん難しいですが、ゆっくりでもいいから、話してもらうようにしています。また私自身も就活をしている時は緊張しましたし、そして大事なときほど緊張はすると思います。真剣で、そして入社したいから、緊張するわけですので、緊張=悪いことではなく、会社に対する思いととらえると少し楽にお話しできると思います。したがって、緊張をほぐす、解消することは難しいので、緊張とうまく付き合うことが大事だと思います。そのために、面接前に深呼吸して、緊張している自分を客観視できると、緊張して、言葉が出ないことはないと思います。
興味、関心を持って主体的に行動できる人!(2026年6月11日)
私が『思わず採用したくなる』と思うのは、会社に対する興味や関心を強く感じるときです。面接内で、自己PRなどを上手く伝えていただくよりも、志望動機や会社でのキャリアや仕事内容を聴いた時に、説明会や面接で聴いたこと、HPなどを見て知ったことをもとに、伝えられた方が、採用したくなるなと思います。もちろん自分のことをアピールすることも大切ですが、説明会をよく聴いてくれたり、HPに書いてあることを調べてくれたり、等々、会社に対する興味、関心から行動に移して、面接で活かしてくれていると思うといい印象を持ちます。興味、関心から、行動に移す意欲や主体性は会社で、仕事を学び、キャリアを形成する上で、とても重要です。また主体的に行動するとおのずと自分と会社のミスマッチも減り、入社後のギャップも少なく、過ごせると思います。
入社してどうしたいか?どうなりたいか?を話せると熱意は伝わります!!(2026年6月8日)
タイトルにある通り、入社して、「○○な仕事がしてみたい。」「この仕事に対して、自分の○○な特徴を活かせる」「今後この会社でこんな風にステップアップしてみたい」など、自分が会社に入社したあとのことを話せると、会社に対する熱意が伝わります。もちろん、入社して仕事をしたことはないわけで、完璧は求めておりません。ただ話すために、会社のHPや説明会、面接などで知った情報をもとに考えていただく必要があると思います。話す内容がマッチしているかではなく、その考えていただく姿勢を熱意ととらえております。弊社では、やる気、熱意はキャリアを進めるうえでも重要な要素です。ぜひとも弊社のことを知っていただき、面接で表現していただけたらと思います。