最終更新日:2026/8/28

デンタルサポート(株)

  • 正社員

業種

  • 各種ビジネスサービス・BPO
  • 医療機関
  • 福祉サービス

基本情報

本社
千葉県

専門知識は事前に勉強しておくべき?

選考時には専門知識は不問です!むしろ初めて知る方、大歓迎【デンタルサポート株式会社】(2026年8月21日)

訪問歯科のサポートがメインの事業である弊社ですが、
選考においては、医療や歯科、介護に関する知識や経験、スキル、資格は不問です。

入社する9割が医療や歯科業界が初めての方ですので、そういった方を受け入れる前提で入社後研修やOJTを実施しております。

まず新入社員研修は入社して1か月間、本社にて研修を実施しています。
ビジネスマナーだけでなく、歯科の知識なども学べます。
新入社員研修後は配属先でOJTがあります。
先輩と同行しながら、訪問歯科のサポートを学びます。

OJTはおおよそ3~6か月実施して、ひとり立ちします。

訪問歯科では運転が必須なので、入社前までに運転免許を取得していただく必要はあります。(AT限定OK)
※選考時は不問です。入社時までに必要です。

今まで受けてきていない業界の企業に応募するのは不利?

【デンタルサポート株式会社】そもそも別業界からの応募もあること前提で採用活動してます!(2026年7月31日)

デンタルサポート株式会社は、業界や業務内容に特徴があるため、
応募者の中には、もともと全く異なる業界や職種を志望していた方も多くいらっしゃいます。
そのため、私たちは、それありきで採用活動を行っているため、別業界だから不利なんてことはありません!

企業選びでは、業界の一貫性だけが重視されるわけではありません。
大切なのは、業務内容を理解したうえで、あなたの就職観や仕事選びの軸が当社と合っているかということです。

たとえば、
・人と長く関わる仕事がしたい ・誰かの生活や健康を支えたい
・相手の立場に立って行動したい・チームで協力しながら働きたい
・社会に必要とされる仕事に携わりたい
...といった価値観が当社の仕事と結びつくのであれば、これまでの応募業界が異なっていても問題ありません。

一方で、応募の際には次の点に注意しましょう。
・業務内容を十分に理解する
 「医療に関わる仕事だから」「人の役に立てそうだから」という印象だけでなく、実際にどのような人と関わり、どのような役割を担うのかを確認しましょう。仕事内容を理解したうえで、自分の強みや経験をどう生かせるか考えることが重要です。

・志望理由を自分の言葉で説明する
 「今までの業界がうまくいかなかったから応募した」という伝え方ではなく、

会社のことを知れる説明会に参加していただくことで、上記注意点はフォローできると思います。
みなさまのご応募お待ちしております!

あと何名採用枠はありますか?(7月24日時点)

あと3名です!【デンタルサポート株式会社】(2026年7月30日)

2026年7月24日時点で3名枠が空いております。

訪問歯科に携わる業務ではありますが、医療や歯科に関する資格、経歴は不問です!(運転免許は入社までに取得必要)
社会貢献性の高い仕事がしたい!様々な人と連携しながら仕事したい!
主体的にキャリアを積んでいきたい!そういった思いを持つ方、大歓迎です!

にエントリーをお待ちしております!

社員が入社後に「この瞬間に成長を実感した」と語るエピソードは?

スキルや知識を得ることも大事ですが、一番は信頼されることだと思います。(2026年6月29日)

 医療や歯科に関する仕事を行いますが、募集や選考の段階では不問としていることもあり、
入社後研修はビジネスマナーや仕事に関連する知識を覚えてもらうことがメインとなります。

 したがって仕事をするという観点ではどうしても「必要な知識やスキル」が大事ではありますし、
研修中にはテストなども行うので、点数などで成長を実感することはあると思います。

 ただ、一番は「信頼されること」が成長を実感できるタイミングだと思います。
どの仕事でも同じかもしれませんが、信頼されないと仕事を任せてもらえないと思います。

上司や先輩に信頼されたり、一緒に訪問歯科を行う歯科医師や歯科衛生士に信頼されたり、
訪問先の患者様やその関係者に信頼されたり、等々、いろんな方々と信頼関係を築いていくことが大事になります。

つまり、日々の行いから、信頼されていると感じるとき(仕事を任されたとき等)が一番成長を実感できる瞬間だと思います。

内々定まで最短1か月の企業を教えて!

選考のスケジュールについて! 面接から内々定まで最短2週間!(2026年6月19日)

弊社の選考スケジュールは、
「説明会実施→WebES→1次面接→2次面接→適性検査→最終面接→内々定」
となります。

「説明会」:録画版の視聴。もしくは1時間のオンライン会社説明会の参加が選考の入り口となります。

「WebES」:説明会実施後、1週間を期限とし、Webエントリーシートの提出依頼をお願いしております。
      Webエントリーシートは、マイナビのシステムを利用して、依頼・受付をしております。
      エントリーシートのみでの合否判定は行いません。
      提出確認でき次第、1次面接のご案内を行います。

「1次面接」:ZOOMによるオンライン面接で、1対1で、1時間程度の面接の予定となります。
      面接ではありますが、弊社のことについて、もっと知りたい、確認したい、聴きたいことも
      聴ける時間を設けています。
 
「2次面接」:ZOOMによるオンライン面接で、1対2で、45分程度の面接の予定となります。

「適性検査」:2次面接合格者に、Web適性検査の受検依頼を送ります。
       こちらで受験を確認したら、最終面接の案内を送ります。
       適性検査の判定のみで合否判定はしません。

「最終面接」:本社にて、対面で、1対1で、1時間程度の予定となります。
       本社までの交通費について、精算します!


※1次面接実施してから、最終面接の判定まで、最短で2週間程度で行えます!!




面接で緊張してうまく話せません

緊張はするもの、真剣だからこそ緊張はあると思って、会社に対する意欲ととらえてみては?(2026年6月12日)

まったく話せないと、もちろん難しいですが、
ゆっくりでもいいから、話してもらうようにしています。

また私自身も就活をしている時は緊張しましたし、そして大事なときほど緊張はすると思います。
真剣で、そして入社したいから、緊張するわけですので、
緊張=悪いことではなく、会社に対する思いととらえると少し楽にお話しできると思います。

したがって、緊張をほぐす、解消することは難しいので、緊張とうまく付き合うことが大事だと思います。
そのために、面接前に深呼吸して、緊張している自分を客観視できると、
緊張して、言葉が出ないことはないと思います。

思わず採用したくなる学生ってどんな人?

興味、関心を持って主体的に行動できる人!(2026年6月11日)

私が『思わず採用したくなる』と思うのは、会社に対する興味や関心を強く感じるときです。

面接内で、自己PRなどを上手く伝えていただくよりも、
志望動機や会社でのキャリアや仕事内容を聴いた時に、説明会や面接で聴いたこと、
HPなどを見て知ったことをもとに、伝えられた方が、採用したくなるなと思います。

もちろん自分のことをアピールすることも大切ですが、
説明会をよく聴いてくれたり、HPに書いてあることを調べてくれたり、等々、
会社に対する興味、関心から行動に移して、面接で活かしてくれていると思うと
いい印象を持ちます。

興味、関心から、行動に移す意欲や主体性は会社で、仕事を学び、キャリアを形成する上で、
とても重要です。また主体的に行動するとおのずと自分と会社のミスマッチも減り、
入社後のギャップも少なく、過ごせると思います。


面接で熱意を伝えるためにはどうすればいい?

入社してどうしたいか?どうなりたいか?を話せると熱意は伝わります!!(2026年6月8日)

タイトルにある通り、入社して、「○○な仕事がしてみたい。」
「この仕事に対して、自分の○○な特徴を活かせる」
「今後この会社でこんな風にステップアップしてみたい」など、
自分が会社に入社したあとのことを話せると、会社に対する熱意が伝わります。

もちろん、入社して仕事をしたことはないわけで、完璧は求めておりません。
ただ話すために、会社のHPや説明会、面接などで知った情報をもとに考えていただく必要があると思います。
話す内容がマッチしているかではなく、その考えていただく姿勢を熱意ととらえております。

弊社では、やる気、熱意はキャリアを進めるうえでも重要な要素です。
ぜひとも弊社のことを知っていただき、面接で表現していただけたらと思います。

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