最終更新日:2026/4/9

ミネベアソフトウェアソリューションズ(株)

  • 正社員
  • 既卒可

業種

  • 情報処理
  • ソフトウエア

基本情報

本社
神奈川県

選考で「刺さった志望動機」は、どんな内容?

ご自身の将来と当社のスケールを重ねた言葉が印象的でした(2026年4月3日)

「御社を知ったのは説明会で、当時私は働きやすさを特に重視していました。
しかし、先輩社員の方や採用担当者のお話を聞き、世界中に拠点を構える巨大な企業グループをIT分野で貢献できることなどを知りました。
大きなフィールドでDXを推進するチームで活躍したいと思うようになりました」

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■なぜ、この言葉が魅力的に感じたのか?
単に「働きやすい」「ITに興味がある」という枠を超えて、「この環境だからこそ、自分はどうなりたいか」という主体的な視点があったからです。

私たちは今、ミネベアミツミグループのIT企業として、グループの様々なIT課題を解決するという、前例のない挑戦の真っ最中です。
この圧倒的な規模感の土台を、自分たちの手で作り変えていく。その手応えに価値を感じてくれたことが、何よりも嬉しかったです。

■採用担当より
志望動機を考えるとき、無理に背伸びをする必要はないと思います。
・IT経験あるけどビジネスを動かしてみたい
・IT未経験だけどシステムを作ってみたい
・DXやAIを推進してみたい
・若いうちから大きなビジネスを動かしてみたい
・海外で活躍してみたい
・ネットワークに触れてみたい
などなど、あなたが理想とする純粋な欲張りを、ぜひ教えてください。



当社ではすでに、たった数年先輩の若手社員がプロジェクトの最前線でバリバリ活躍しています。
内定後には、あなたが憧れる先輩社員と直接話せる場も用意しています。

「この大きなフィールドを、自分の手で動かしてみたい」――。そんな情熱を持ったあなたと、お会いできるのを楽しみにしています!

説明会に参加しないと選考には進めない?

説明会に参加することで入社前・入社後のギャップを減らしましょう!(2026年3月27日)

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一生に一度の就職活動です。
絶対に後悔しない就職活動をしていただきたいので、説明会への参加は必須となります。

入社してから「思っていた会社と違う!」「思っていた仕事ではない!」と思っても、学生としての就職活動をやり直すことはできません。

当社の説明会(収録済み動画をご用意)では、現役のSE職の社員が登壇し、当社についてはもちろん、SEとして働く社会人のリアルな声をお届けしています。
良いことだけではなく、大変なことも正直にお伝えしています。

数年後、皆さんが体験するかもしれない「苦労」「葛藤」などについても、是非事前に知っておいていただきたいです!

また、「IT企業を見るならここに注目してほしい!」といったポイントもお話ししていますので、是非参考にしてみてください。

当社は収録済みの説明会動画をご用意しています!
お好きな時間にお好きな場所でご視聴いただけますのでお気軽にご予約ください。

景気に左右されにくく、安定している業界を教えて!

IT業界の成長性・安定性にご期待ください(2026年3月13日)

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IT業界は間違いないと考えます!
近年の感染症流行に伴う市場変化においても、大半のIT企業は売上高を上げています。

当社も過去最高の売上高を更新しました。
また、リーマンショック・感染症流行等もありましたが、設立以来黒字経営を続けており、とても安定しています。

職種としてもシステムエンジニア・インフラエンジニアは今後更に市場価値を上げていきます。
新入社員研修がある新卒のタイミングであれば、文系の方もシステムエンジニア・インフラエンジニア職で働いていくことが可能です!
(未経験/中途でのチャレンジは難しいという現実があります。)
このタイミングでIT業界/システムエンジニア・インフラエンジニア職にチャレンジすることは、とてもおすすめです!

これから就活を始めるには何から手をつければいい?

まずは気になる会社の説明会に参加&自己分析(2026年3月1日)

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1.まずは気軽に気になる会社の説明会に参加してみましょう!

説明会に参加することで、就活における「会社の見方」がわかってきます。
どんな観点で説明会を聞けばいいのか、ご自身がどんな会社を求めているのか見えてくるかもしれません。
深く考えずまずは気軽に予約&参加を!

当社ミネベア ソフトウェアソリューションズ株式会社の説明会は収録済み説明会動画!
いつでも好きな時間にお好きな場所でご視聴いただけますので、お気軽にご予約ください。


2.自己分析で選考を受ける会社を選んでいきましょう!

自分の「やりたい」「好き」「得意」「こんな会社がいい」を理解することはもちろんですが、「やりたくない」「嫌い」「苦手」「こんな会社は嫌だ」を明確にするとより選考を受けるべき会社がわかってきます。

様々な観点から自己分析をしてみましょう。

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