予約リストに追加した企業へのエントリーを行いました。
以下のボタンから、予約リストを確認してください。
予約リストへ
エントリー受付を開始しました。
トップページへ
検討リストに登録した企業の中から、気になる企業にエントリーしよう!
0社を選択中
エントリー受付開始!!
会員の人はログインしてください。
最終更新日:2026/5/1
予約リストからも削除されますがよろしいですか?
PR内容に優劣は全くないです!(2026年4月3日)
印象の良い活動内容は特にありません。少し違った回答になるかもしれませんが、活動内容だけではその人の印象の良さを理解できません。まず面接で知りたいこと(自己PRという観点でいうと…)は、皆さんの「性格(価値観)」「能力(強み・弱み)」「行動(活動内容)」「結果」です。そのためどんな活動内容かは正直あまり関係がなく、この4点のトータル的なバランスと、話す内容に一貫性があるかがすごく大切だと思っています。当社はそのうえで、「この子はうちに合うかな?活躍してくれそうかな?」と面接官同士で話し合っています。例えば、「サッカー部でキャプテンしていた」という方がいた場合、当社では以下のような質問をする可能性が高いです。・「なせリーダーになったのか」(自分からやりたいって言ったのかな?周りから推薦されたのかな?そもそもリーダー向きと自分で思っていたのかな?)・「どんな役割を担っていたのか」(何人の部活で他の人とどう役割分担してたのかな?どんなことを意識して担っていたのかな?)・「どのような結果が出たのか」(自分の何が活かされたのかな?どんな困難があってどう乗り越えたのかな?周りの反応はどうだった?)他にもいろいろ気になることがあります…!ベースとして自主性はすごく大事ですが、冒頭にお伝えした4点を軸に見ると、「リーダーだけど実は先頭で引っ張るタイプじゃないんだ」「本当は控えめな性格だけどきちんと仕事して周りから信頼を得られる人なんだ」「ただ明るいだけじゃなくてよく人間観察してる人なんだ」など、様々な発見があります。つまり、キャプテンをしていたという活動内容が、印象良いという話でもないんです。「さっき○○って言っていたけど、他質問の回答の感じだと実は▽▽なのか」みたいなこともよくあります。人は感情が変わりやすい生き物なので、それが悪いわけでもありません。面接での質問はバラバラに見えて、全部が繋がっています。活動内容に限らず、就活軸、志望動機…他の質問もすべてです。少し話がそれましたが、その点を意識して、是非「自分らしさ」をうまく話せそうな内容を考えてみてください。当社の面接もまさしく「あなたらしさ」を知ることを大事にしていて、会話形式の面接です!皆さんとお会いできるのを楽しみにしております!
お互いのために、説明会は大事!(2026年3月27日)
こんにちは、採用担当の高崎です!当社の選考フローは、会社説明会⇒グループワーク選考会⇒筆記試験⇒個人面接⇒最終面接となっております。会社側と学生側での「相互理解」が何よりも大切だと思っています。「相互理解」できていないと、入社後ギャップが起きやすくなってしまいます。入社してすぐに合わないな…ってなってしまうのは、どちらにとっても悲しい出来事です。会社説明会は、そんなミスマッチを防ぐため、最初のコンタクトとして会社のことを皆さんに知ってもらい、理解を深めていただいたく機会としてすごく大事です。まずは、会社説明会で「業界(会社の立ち位置)」や「事業内容」を知ること。当社の説明会では、職種/福利厚生よりも事業内容をメインでお話をします。(その理由は『個別の企業説明会ではどんな話が聞けるの?』のテーマに記載しているので、是非読んでみてください!)元々前職で転職エージェントをしておりましたが、企業理解が浅く入社をすると、業務内容のズレや働き方のギャップが起きやすいです。転職は今でこそAIマッチングなど、AIを活用したサービス等も出てきていますが、あくまでベースは求人応募です。だから、転職活動って難しいんですよね…。求人をみてても、入社したときのイメージがつかなくないですか…?そのために転職市場ではアドバイザーがいると思いますし、面接の場で会社のことを知れるのも限界があります。面接はどちらかというと応募者のことを知る時間だからです。だからこそたくさん会社説明をして入社後のギャップが起きないように頑張っていた記憶があります。たまたまばっちりマッチングがハマるケースも確かにありますが、せっかく皆さんは新卒で、いろいろな会社の説明会を無料で聞けるので、聞かないともったいないです…!理解の浅い状態で入社をして、「なんか違う…」となるのが一番怖いし、後悔しませんか…?説明会を聞いて違うなあと思えば、選考に進めなくてもいいと思っています。まずは、会社のことを知ること!とにかくここを大事にしていただきたいです!毎週説明会開催しております!気軽にお話聞きにきてくださいね!!
ChatGPTの使い方(2026年3月20日)
僕も仕事でよくChatGPTを使います。業務効率のために積極的に活用を促す企業も増えていると思いますので、履歴書やエントリーシートの作成の先にも活用はどんどんしていただいていいかと思いますが、注意して活用いただきたいなと思います。。たまに、そのまま全部コピーしていない…?という学生さんがいるのですが、あまり良い印象とは言えません。なんとなく文を見るとわかります…。・不自然な表現・人間らしさのない表現(過度な敬語)・語調が不自然 ・具体性がない 等そして、面接では履歴書を元に、皆さんのことをさらに知ろうといろいろお伺いさせていただいております。完全コピーで作っているかな…?という方ほど、やはり面接でいろいろ聞いてみると中身が全然なかったりします。自分で考えて記載していないからだろうなと思います。ChatGPTは、「アイデア出し」や「添削ツール」として賢く使うようにしてください!
【準備は不要】まずは業界(会社の立ち位置)を知りに来てください!(2026年3月17日)
当社の説明会では、職種や働き方/福利厚生などのお話もしますが、どちらかというと事業内容のお話をメインでしています。僕も学生時代そうでしたが、当然ながら社会で働いたことがないので、どれだけ仕事をイメージしても不安で、わかったようでわからない…みたいな感覚になります。会社を選ぶのに判断材料が多く、業界、職種、働き方等全部ごっちゃに見てもなかなか難しいので、整理して分解して、みていくことが大切です。その中でまず大事なのは、業界を知ることだと思っています。(職種研究や企業研究(働き方/福利厚生などの会社比較)はそのあと!)世の中にある会社は、何かしらの「モノ」「コト」を専門的に扱っています。それに関わる人々のまとまりが「業界」といえます。そして業界も【大・中・小】と様々なグループがあります。当社は「食」に関わる業界ですが、「食」業界の中でさらに細かくみると様々なグループが存在して、その中に様々な会社があります。まずどんなグループに位置する会社なのかを理解しないと、そもそも他の会社との比較がうまくできない状態ともいえると思います。例えば…「職種」…営業職ってほとんどの会社にありますよね?他の会社との違いを職種だけで判断できますか?「働き方/福利厚生」…休みが多い、残業が少ない、福利厚生が良い!魅力的ですが、いざ入社してみるとやりがいが全く感じられなかったら。業務内容が過酷だったら。学生とは違い毎日続く仕事です。長期的に働けそうですか?もちろんこれらはすごく大事ですし、最終的な判断材料として必要だと思いますが、先に切り取ってみてしまうと、結構難しいです。(選考会を通じて詳しくお伝えしていくので、ご安心ください。当社もいろいろ福利厚生あるので、また説明しますね!)そのため、まずは「業界」です!「業界」は【事業内容に基づいて企業を分類したグループ】ともいえます。だからこそ、当社の説明会は事業内容をメインで話すことを大事にしています。もっというと「自己分析」してから「業界」です!自分の興味(何がしたいか)などがわかれば、自ずと気になる「業界」も見えてくるはずですから。準備は特に必要ありません。とにかく、当社の【立ち位置】を気軽に知りに来てください説明会のご予約お待ちしております!
なくてはならない存在であること(2026年3月13日)
厳密にいうと、安定が保証されている業界はないと思っています。少し前のコロナもそうですが、あの世の中を事前に予測できた人はいなかったと思います。何が起きるかわからない世の中だからこそ、常にどの会社でも「変化」が必要です。安定の考え方も少し難しいですが、景気変動の影響を受けにくいことを考えると、社会生活に不可欠な「インフラ・必需品」、高齢化に伴い需要が拡大しそうな「医療や福祉」、公務員、警察といった「自治体・公共サービス」あたりでしょうか…。その中で当社は、「食のインフラ」業界に位置しており、業務用冷凍冷蔵庫やショーケースをメインで扱うメーカーです。業務用冷凍冷蔵庫を国内ではじめて規格化・量産からスタートさせた会社でもあります。シェアは約30%で、3店舗に1店舗が当社の製品。皆さんの身近な場所で頻繁に目にすることができます!「GALILEI」の名前を是非探してみてください。当社の製品は、スーパーやコンビニのショーケース、飲食店や大学の食堂の冷蔵庫、そして普段食べている冷凍食品やスイーツなどが作られている食品工場など、様々な場所で活用されております。冷やす技術で、食卓に近い食品小売、外食から物流センター、加工工場、生産地まで、食のあらゆるシーンで貢献することができるのは一つの強みです。そして製品をただ売るだけではなく、現場の施工・メンテナンスからシステム開発までトータル的に行い、お客様の抱える課題や社会問題(人手不足、地球環境など…)に向き合い、価値提供し続けている会社でもあります。生活に不可欠な食のライフラインを支えている当社。目立たないかもしれませんが、皆さんの当たり前を支えるインフラ企業として、世の中になくてはならない存在です。まさしく景気変動を受けにくくて安定性がある会社だと思います。そして、実は食以外にも医療分野を手掛けるなど、今後の「成長」に積極的な会社です。他にも様々な会社があるかと思いますが、少しでも興味を持ってくれた方は、是非説明会に参加してください!