最終更新日:2026/8/25

データ・マネージメント(株)

  • 正社員
  • 既卒可

業種

  • 情報処理
  • ソフトウエア
  • 専門コンサルティング
  • インターネット関連

基本情報

本社
東京都
残り採用予定人数
12

あと何名採用枠はありますか?(7月24日時点)

採用枠は残り約20名!まだまだ積極採用中のため、チャンスがあります!(2026年7月24日)

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当社ぐらいの規模の起票は、まだまだ採用の真っ只中という企業も多くあります。
また、当社の採用は早期に締め切るのではなく、一人でも多くの学生とお会いし、その可能性に触れたいと考えています。IT経験の有無よりも、IT業界で「成長したい」「新しいことに挑戦したい」という意欲、真剣な気持ちを重視しています。まだ十分に間に合いますので、ぜひ皆さんらしさを選考でアピールしてください。皆さんとの出会いを心より楽しみにしています。

今から志望業種を広げて応募するのは不利?

志望業界を変えるのは不利?そんなことはありません!(2026年7月13日)

「最初は別の業界を志望していた」という学生さんも少なくありません。実際に、業界研究を進める中でIT業界の魅力に気付き、弊社で活躍している先輩も多くいます。
当社は皆さんの新たな挑戦を歓迎しています。ただし、応募する前にIT業界や仕事内容についてリサーチをしてみてください。その上で「なぜITなのか、なぜ目指すべき業界を変えたのか」を自分の言葉で語れる方は、入社後のアンマッチも小さく、成長も早い傾向があります。先輩社員も最初から知識やスキルは持っていませんでした。ですので、現時点の経験は問いません。大切なのは、学ぶ意欲と挑戦する気持ちです。ぜひ皆さんの可能性を私たちに見せてください。

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結果以上にプロセスや考え方が印象的だったガクチカは?

「結果」よりも、あなたの「考えた跡」を知りたい。(2026年4月3日)

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結果は大事です。
しかし、私たちが選考で印象に残ったガクチカは、必ずしも華やかな成果を出した経験ではありません。うまくいかなかったことにどう向き合い、何に違和感を覚え、どう考え直したのか。試行錯誤のプロセスを自分の言葉で語れる学生ほど、強く印象に残っています。
失敗や未完成な経験でも構いません。社会人になってもその繰り返しです。
大切なのは、その経験から何を学び、次にどう活かそうとしているか。私たちが見ているのは、その時点での完成度ではなく、長い人生でこれから伸びていく思考力と姿勢です。
「すごい結果がない」と悩む必要はありません。あなたが考え、動いた軌跡こそが、評価されるガクチカです。

これから就活を始めるには何から手をつければいい?

自身が企業に求める評価項目を設定してみてはどうでしょうか?(2026年3月1日)

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就活を始めるにあたり「何から手をつければ良いのか?」という悩みは、誰しも一度はぶつかる壁です。
まずは、企業を比較するための評価項目を設定することをおすすめします。
たとえば、以下のような観点です。

・待遇
・福利厚生
・会社の雰囲気
・勤務形態
・安定性
・成長機会・教育制度 など

評価項目をつくったら、気になる企業を自分なりにリサーチして比較・整理していくと、企業選びの軸が明確になります。
さらに、評価項目には 優先順位をつける のが効果的です。
項目を作っても、それに縛られすぎて視野が狭くなってしまうと、せっかくの良い企業との出会いを逃してしまうことがあります。
優先順位をつけておくことで、「絶対に外せない条件」と「妥協できる条件」が整理され、就活の視野がぐっと広がります。
とはいえ、最も大切なのは あなた自身が企業に抱いた第一印象 です。
事前リサーチだけでは見えない部分もあるため、少しでも気になる企業があれば、積極的に説明会やイベントに参加してみましょう。良い出会いに繋がるかもしれません。。。
自分の目で見て、耳で聞き、実際に感じ取ることで、良い企業と出会える可能性が高まります。

企業説明会はどんな服装で参加すべき?

「その場」に適しているか考えてみましょう(2026年3月1日)

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会社の文化や雰囲気にもよりますが、迷ったときに間違いないのは「スーツ」または「スマートカジュアル」です。弊社も私服参加は可能ですが、短パンやスニーカーなどラフすぎる格好は気になることがありました。特に対面では第一印象に直結します。
また、スーツであってもシャツが出ていたり、ネクタイが曲がっていたりすると、だらしない印象になってしまいます。ちなみに最近はネクタイまではしないないケースが増えています。それよりも、清潔感と身だしなみの丁寧さを意識すると良いでしょう。
ただし、服装以上に大切なのは、挨拶や御礼などの基本的な礼儀です。これはビジネスマナーとして、対人コミュニケーションに直結すると考えます。
とはいえ、服装でマイナスからスタートするのは非常にもったいないことです。自分の印象を下げないよう、服装にも気を配ることをおすすめします。

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