最終更新日:2026/5/12

原子力発電環境整備機構

  • 正社員
  • 既卒可

現在、応募受付を停止しています。

業種

  • 財団・社団・その他団体
  • 公益・特殊・独立行政法人
  • プラント・エンジニアリング
  • 環境・リサイクル

基本情報

本社
東京都
PHOTO
  • 5年目以内
  • その他文科系
  • 事務・管理系

新たな環境でのチャレンジ

  • T.K
  • 2022年入構
  • 日本大学
  • 危機管理学部危機管理学科
  • 地域交流部神恵内村グループ
  • 神恵内村での対話活動、コミュニケーション

会社・仕事について

ワークスタイル
  • 多くの人と接する仕事
  • 地域社会・地域密着型の仕事
現在の仕事
  • 部署名地域交流部神恵内村グループ

  • 仕事内容神恵内村での対話活動、コミュニケーション

現在の業務

私は2023年5月から「NUMO神恵内交流センター」で勤務しています。
入構1年目に担当していた「神恵内交流センター」や「寿都町交流センター」の運営を支援する業務を通して、いつの日か自分も現地で地域の方々と直接関わる仕事に従事したいと思っていました。その思いを何かあるごとに上司に伝えていたことが功を奏したのか、入構2年目に神恵内交流センターへ異動となりました。
実際に「神恵内交流センター」への異動が決まった時には驚きと同時に「最前線で仕事ができる機会が巡ってきた!」と大変嬉しく感じました。現在は先輩職員から地域対応業務について学ぶ毎日を送っています。


神恵内交流センターの仕事・役割

交流センターでは「対話の場」の運営や、地層処分関連施設へのご案内、村民の皆さまや周辺自治体への地層処分事業の情報提供などを行っています。これらの地域対応業務や、調査地点でのコミュニケーション活動はNUMOならではの業務の一つであり、大変やりがいを感じています。
また、地域の皆さまの地層処分事業に対する不安や疑問を真摯に受け止め、解消していく事も交流センター職員の重要な役割であると思っていますので、気軽に質問や相談ができる関係・環境作りに邁進しています。


神恵内村での生活・今後の意気込み

日頃から神恵内村のスポーツイベントや清掃活動、お祭りなど多くの行事に参加しています!
神恵内村の皆さまが優しく気さくに接してくださるため、日々楽しく充実した時間を過ごすことができています。
これからも自身のコミュニケーション力や社会人基礎力の向上を図ることはもちろんのこと、何事にも誠意と熱意をもって取り組んでいきたいと思います。


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