最終更新日:2026/8/20

スポーツコミュニティ(株)

  • 正社員
  • 既卒可

業種

  • 教育
  • フィットネスクラブ
  • 商社(スポーツ・レジャー用品)
  • 福祉サービス

基本情報

本社
神奈川県
残り採用予定人数
20

一緒に働きたいのはどんな学生?

「子どもが好き」だけじゃない。スポーツコミュニティが求める人材とは?(2026年6月19日)

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スポーツコミュニティでは、スポーツの経験や指導スキル以上に、
「子どもたちの成長に本気で向き合えるか」を大切にしています

1.笑顔で子どもたちと向き合える人

子どもたちは指導者の表情や雰囲気をよく見ています
先生が明るく楽しそうにしていると、子どもたちも自然と前向きになり、
「やってみよう!」という気持ちになります

だからこそ、まずは子どもたちと同じ目線で接し、
笑顔でコミュニケーションを取れることを大切にしています

2. 自分で考え、工夫し続けられる人

子どもへの指導に正解はありません
同じ練習メニューでも、子どもの年齢や性格によって反応は大きく変わります

「どうすればもっと楽しめるだろう?」
「どうしたら成長につながるだろう?」

そんなことを考えながら、子どもたちが楽しみながら
成長できる環境をつくっていくことが指導者の役割です

自らアイデアを出し、工夫し続けられる人は現場で大きく活躍しています

3.問題に真摯に向き合える人

子どもたちが集まる現場では、時には友達同士の
トラブルや悩み事が起こることもあります

そんな時に大切なのは、すぐに答えを出すことではありません

まずは子どもの話をしっかり聞き、
一人ひとりの気持ちを理解したうえで解決へ導くこと

子どもたちにとって安心して相談できる存在になってほしいです

4. 子どもの成長を自分の喜びにできる人

この仕事の最大のやりがいは、
子どもたちの成長を間近で見られることです

・できなかったことができるようになった
・苦手なことに挑戦できるようになった
・仲間を思いやれるようになった

そんな小さな変化の積み重ねに喜びを感じられる人は、
この仕事を心から楽しめるはずです

5. どんな状況でも粘り強く挑戦できる人

子どもの成長は、すぐに結果が見えるものではありません
思い通りにいかないことや、壁にぶつかることもあります

それでも諦めずに、
「次はこうしてみよう」
「もっと良い方法があるはずだ」

と考えながら挑戦を続けられる人が、
子どもたちの成長を支えることができます

☆最後に
当社が求めるのは、特別な才能を持った人ではありません
「子どもが好き」「成長を支えたい」「自分自身も成長したい」
そんな想いを持ち、子どもたちの笑顔のために
努力できる人を、私たちは歓迎しています!

面接で緊張してうまく話せません

頭が真っ白になっても大丈夫。面接で自分を伝えるポイント3選!(2026年6月12日)

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スポーツコミュニティの採用面接で、
学生の皆さんからよく聞くのが
「面接になると緊張してしまい、うまく話せません」という声です。

しかし、私たち面接官は学生の皆さんが緊張することを
当たり前だと思っています。
だからこそ、緊張していること自体が合否に大きく影響することはありません。

☆ポイント1
【面接で知りたいのは、「上手に話せる人」ではなく、「どんな想いを持った人なのか」】
スポーツが好きな理由、子どもたちと関わりたいと思ったきっかけ、
これまで頑張ってきた経験など、
その人らしい言葉で聞かせてもらいたいと思っています。

☆ポイント2
【大切なのは、「自分は何を伝えたいのか」という軸を持つこと】
面接では上手く話そうとし過ぎる必要はありません。
自己PRや学生時代に力を入れたことなど、
自分が伝えたいポイントを整理しておけば、
緊張して頭が真っ白になったとしても、
その軸に戻りながら自分の言葉で話すことができます。

☆ポイント3
【面接前には自分なりのリラックス方法を準備】
深呼吸をする、好きな音楽を聴く、軽く体を動かすなど、
普段の自分らしさを取り戻せる方法を見つけておくと良いでしょう。

スポーツコミュニティの面接は、
皆さんを評価するだけの場ではありません。
私たちが皆さんのことを知り、
皆さんにも会社のことを知っていただくための時間です。

緊張して言葉に詰まってしまっても大丈夫です。
完璧な受け答えよりも、
自分の想いや経験を自分らしく伝えることを大切にしてください。
私たちは、そんな皆さんの人柄にこそ魅力を感じています。

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