最終更新日:2026/7/1

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アルバイト経験や学業、サークル活動…どれをアピールすべき?

自己PR、どれを話す?DDSの答えはシンプル 実際に面接官に聞いてみました!(2026年4月3日)

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採用担当(以下、採)
学生さんからよく聞かれるのが
「アルバイト・学業・サークル、どれをアピールすべきですか?」という質問です。

面接官(以下、面)
正直に言うと、どれでもOK!
DDSでは「これを話した方が有利」という正解はありません。

■ 大事なのは「何をやったか」より「どう向き合ったか」


つい「すごい成果を話さなきゃ」と思う学生も多いですよね。


でもDDSが見ているのは、
実績の大きさよりも姿勢です。
たとえばアルバイトでも、
・言われたことだけやっていたのか
・自分で考えて動いていたのか
ここに大きな違いがあります。

■ 学業でも、アルバイトでも、サークルでもOK


「学業は地味だから不利ですか?」と聞かれることもあります。


全くそんなことはないですね。
研究やゼミ、授業への向き合い方から
・素直に学ぶ姿勢
・粘り強さ
・誠実さ
が伝わることも多いです。


サークル活動も同じですよね。


はい。役職がなくても構いません。
「その場で自分が何を考え、どう行動したか」を
自分の言葉で話せているかが大切です。

■ DDSらしい自己PRって?


DDSに合う自己PRって、どんなものだと思いますか?


共通しているのは、
・素直に振り返っている
・挑戦した経験がある
・周囲や相手への配慮がある
この3点ですね。


派手じゃなくても、
「ちゃんと向き合ってきた経験」は伝わりますよね。

■ 「創業メンバーとして働きたい」が伝わるか


もう一つ大事なのは、
その経験を「DDSでどう活かしたいか」まで
考えているかどうかです。


第二次創業期だからこそ、
「会社と一緒に成長したい」という想いは重要ですよね。


そうですね。
どの経験を話すかよりも、
DDSで働くことを自分事として考えているか。
そこが一番印象に残ります。

■ 学生のみなさんへ


「どれを話すべきか」で悩む必要はありません。
あなたが一番本気で向き合った経験を、
背伸びせず、正直に話してください。


そうですね、その姿勢こそが、DDSが一番知りたいことです。

面接で「この学生は自社に合いそう」と思った理由は?

「創業メンバーとして働きたい」想いが伝わった面接(2026年3月13日)

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■ DDSが面接で大切にしていること

面接で「この学生はDDSに合いそうだ」と感じる瞬間は、意外とシンプルです。
私たちが見ているのは、完璧さや実績の大きさではありません。
素直さ・誠実さ・主体性、挑戦したいという想い、そして
「創業メンバーとして本気で関わりたい」という想いがあるかどうかです。

■ 素直に話せる人は、伸びる

ある学生は、自分の成功体験だけでなく、
「うまくいかなかったこと」「当時の判断ミス」も正直に話してくれました。
言い訳をせず、振り返りとして語る姿勢から、
自分自身と誠実に向き合える人だと感じました。

DDSは「困った人を助ける」仕事です。
だからこそ、まず自分に対して素直であることを大切にしています。

■ 挑戦を「怖がらない」姿勢

その学生が印象的だったのは、
「自信はなかったけど、やらずに後悔したくなかった」という言葉でした。
完璧な準備が整っていなくても、
一歩踏み出して挑戦した経験を、自分の言葉で語ってくれました。

DDSは第二次創業期。
正解が用意されていない場面も多くあります。
だからこそ、挑戦すること自体を前向きに捉えられる人に惹かれます。

■ 指示待ちではなく、自分から動ける

面接を通じて強く感じたのは主体性です。
「言われたからやった」ではなく、
「自分にできることは何か」を考えて動いてきた経験がありました。

若手のうちから裁量を持ち、
事業づくりに関わっていくDDSの環境では、
この姿勢がそのまま活躍につながります。

■ 創業メンバーとして働きたいという想い

面接の最後にその学生は、
「DDSで働きたい理由」を熱量をもって語ってくれました。
就職先としてではなく、
会社の未来を一緒につくる場所としてDDSを見ていることが伝わってきました。

デジタルトラブルで困っている人を助けたい。
その想いに本気で向き合っている姿が、何より印象的でした。

■ DDSが「合いそう」と感じる瞬間

DDSが面接で見ているのは、完成された人材ではありません。
素直に学び、挑戦し、自分から動き、
誠実に人や仕事と向き合えるかどうか。

その姿勢と想いが伝わったとき、
私たちは「この学生はDDSに合っている」と確信します。

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