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最終更新日:2026/2/24
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1つの組織で幅広いスキルが身につく!地域と人を支える仕事!
賞与年3~4回!初年度の家賃補助がなんと4.6万円!福利厚生も充実!新卒採用は毎年実施!
「豆の町・乳牛育成の町」畑作と酪農畜産のバランスが取れ、安定した経営基盤を持ちます!
帯広・釧路市から車で約1時間の位置にある本別町。すぐ側に高速道路が通っており、道東、道央方面への利便性が良い町であり、休日の遠出がしやすいのがポイントです!
北海道十勝管内東北部に位置し、豊かな土地資源と自然環境に恵まれ、耕畜のバランスが取れた農業が展開されています。私たちが新卒採用を行なう理由は、未来を切り拓くために“新たな視点”を組織に取り込み続けたいからです。若手職員のフレッシュな発想は、既存の延長線では生まれない成長をもたらします。新しい人材と経験豊富な職員が交わることで組織はより強くなり、しなやかに進化していく。新卒採用は、変革を加速させる“未来装置”であり、企業が進化し続けるために必要です。本別町は、「豆のまちほんべつ」として知られ、作付面積の3割を占める豆類は開拓以来、100年以上作付けされてきました。その他、小麦・馬鈴薯・てん菜の4品目が主として生産され、「本別ブランド」を確立させる為に、安心安全な農産物の供給に努めています。 畜産においては生乳生産はもちろん、乳牛・肉牛の生産・育成・販売を行っています。牛乳が美味しいのは牛が健康であるから。乳牛の3分の2を育成牛が占め、牧場では沢山の牛が出産に向けて暮らしています。大人になった牛は日本全国の牧場で活躍しており、全国の酪農を支えている町とも言えます。豊かな自然と確かな育成技術が酪農を支える力になっています。【JA本別町の経営理念】1.所得向上~組合員の安定経営や農業所得向上の為の事業を展開します。2.対話重視~組合員との対話を重視し、組合員が結集できるJAを目指します。3.地域貢献~農業を基軸とした事業を通じ、地域住民や地域社会に貢献します。
本別町は日本有数の豆産地として知られています。小豆、大豆、金時など多品種を生産し、旨味際立つ高品質な豆が育ちます。
男性
女性
役員13名中1名、管理職20名中3名
<大学> 帯広畜産大学、北海学園大学、北海道文教大学、酪農学園大学、長崎県立大学、札幌大学、札幌学院大学、北海道科学大学、東海大学、北見工業大学、東京農業大学、星槎道都大学、関西大学 <短大・高専・専門学校> 帯広大谷短期大学、北海道農業協同組合学校、北海道立農業大学校、苫小牧工業高等専門学校