最終更新日:2026/4/13

本別町農業協同組合

  • 正社員
  • 既卒可

業種

  • 農業協同組合(JA金融機関含む)
  • 農林・水産

基本情報

本社
北海道
資本金
出資金(資本金)17.7億円(2025年3月末)
売上高
(2025年3月末)  貯金残高299.9億円 長期共済保障金額369.1億円 農畜産物取扱高127.9億円 購買品取扱高45.3億円
従業員
89名(臨時パート除く)
募集人数
6~10名

北海道十勝//地域の暮らしを守り高める//初年度住宅手当4.6万円//安定した経営基盤//豆と乳牛育成の町//

  • 積極的に受付中

★内々定まで最短1週間★応募書類受付中★説明会受付中★ (2026/04/13更新)

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こんにちは!アクセスいただきありがとうございます。

2027年卒の採用開始しました!

応募書類受付~4/30→着書類選考5/1→選考日5/15
詳細は採用データからご確認ください。

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#内々定まで最短2週間

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企業のここがポイント

  • やりがい

    1つの組織で幅広いスキルが身につく!地域と人を支える、ありがとうが直接届く仕事

  • 制度・働き方

    賞与年3~4回!初年度の住宅手当がなんと4.6万円!福利厚生も充実!新卒採用は毎年実施!

  • 安定性・将来性

    「豆の町・乳牛育成の町」畑作と酪農畜産のバランスが取れ、安定した経営基盤を持ちます!

会社紹介記事

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地域で暮らす人々が利用しやすい施設を目指し令和7年4月に本館事務所が完成しました。快適な職場環境が活気ある職場を育みます。
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仲間と支え合いながら成長できる環境が整っています。困ったときはすぐに相談できる雰囲気だから、安心してキャリアをスタートできます。(左入組1年目・右入組4年目)

北海道十勝-畑作と酪農畜産が調和したまち本別町-

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帯広・釧路市から車で約1時間の位置にある本別町。すぐ側に高速道路が通っており、道東、道央方面への利便性が良い町であり、休日の遠出がしやすいのがポイントです!

★北海道十勝管内東北部に位置し、
豊かな土地資源と自然環境に恵まれ、耕畜のバランスが取れた農業が展開されています。

★私たちが新卒採用を行なう理由は、未来を切り拓くために“新たな視点”を組織に取り込み続けたいからです。
新しい人材と経験豊富な職員が交わることで組織はより強くなり、しなやかに進化していく。
新卒採用は、変革を加速させる“未来装置”であり、組織が成長し続けるために必要です!

★本別町は、
「豆のまちほんべつ」として知られ、作付面積の3割を占める豆類は開拓以来、100年以上作付けされてきました。その他、小麦・馬鈴薯・てん菜の4品目が主として生産され、「本別ブランド」を確立させる為に、安心安全な農産物の供給に努めています。

★畜産においては生乳生産はもちろん、乳牛・肉牛の生産・育成・販売を行っています。牛乳が美味しいのは牛が健康であるから。乳牛の3分の2を育成牛が占め、牧場では沢山の牛が出産に向けて暮らしています。大人になった牛は日本全国の牧場で活躍しており、全国の酪農を支えている町とも言えます。豊かな自然と確かな育成技術が酪農を支える力になっています。

会社データ

プロフィール

【JA本別町の経営理念】
1.所得向上~組合員の安定経営や農業所得向上の為の事業を展開します。
2.対話重視~組合員との対話を重視し、組合員が結集できるJAを目指します。
3.地域貢献~農業を基軸とした事業を通じ、地域住民や地域社会に貢献します。

JA本別町は、1948年5月に設立され、その後、1986年5月には町内の開拓農協と合併し現在の農協が誕生しました。畑作4品(小麦、豆類、馬鈴薯、甜菜)を中心とした畑作農家と生乳生産を行う酪農家、子牛を搾乳できるようになるまで育てる育成農家、肉牛農家など本別町の農業には様々な経営形態があるのが特徴です。このような販売事業の他に、信用事業、共済事業、購買事業においても組合員の方はもちろん、地域の暮らしを守る経済機関として役割を果たします。

正式社名
本別町農業協同組合【JA本別町】
正式社名フリガナ
ホンベツチヨウ
事業内容
★★★★★★★★★★★★★ここがポイント★★★★★★★★★★★★★
JAの仕事は、畑や牛舎での仕事だけではありません。
地域の農業を支えるためには、現場を支える事務・総務の力も欠かせません。
経理などの事務業務からJA全体を支えるなど多様な仕事があります。
農家さんだけでなく、
JAバンクやJA共済といった地域の方も利用できる事業もあります。

現場と事務の両方で、地域を支える。 これがJAで働く魅力です!
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★

★★★★★★★★★★★★JA本別町の事業★★★★★★★★★★★★★

1) 信用事業
信用事業は、貯金、融資、為替などの銀行業務を行っています。CMでおなじみ「JAバンク」として大きな力を発揮しています。

2) 共済事業
地域の皆様に安心をお届けするため、「ひと」、「いえ」、「くるま」の保障をしています。総合保障を通じて、皆様の暮らしをバックアップしています。

3) 営農指導事業
経営指導を行うとともに、地域における農業生産力の維持・拡大を通じて、組合員(農家)の経営基盤強化に取り組んでいます。

4) 購買事業
農業生産に必要な資材を組合員に代わって共同購入し、組合員に供給するのが購買事業です。コスト低減や仕入れ条件の優位性を確保し、組合員に安く・安全で・より良い品物を安定的に供給しています。

5) 販売事業
組合員が育てた農畜産物を有利に販売し、組合員の所得を向上させるという重要な事業を担っています。また、生乳や肉牛といった畜産物の取り扱いや家畜人工授精も行っており、12名の家畜人工授精師が活躍しています。

6) その他
組織全体を支える“基盤づくり”の仕事です。採用や研修などの人事業務、職員の働きやすい環境整備、会議運営、文書管理、施設管理など、JAの事業が円滑に進むよう幅広くサポートします。

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本別町は日本有数の豆産地として知られています。小豆、大豆、金時など多品種を生産し、旨味際立つ高品質な豆が育ちます。

本社郵便番号 089-3334
本社所在地 北海道中川郡本別町北5丁目2番地1
本社電話番号 0156-22-3111
設立 1948年5月10日
資本金 出資金(資本金)17.7億円(2025年3月末)
従業員 89名(臨時パート除く)
売上高 (2025年3月末) 
貯金残高299.9億円
長期共済保障金額369.1億円
農畜産物取扱高127.9億円
購買品取扱高45.3億円
代表者 代表理事組合長 佐野 政利
事業所 本所 北海道中川郡本別町北5丁目1‐1
主な取引先 ホクレン農業協同組合連合会
(株)湖池屋
(株)ニップン他
関連会社 (株)アグリマネジメント十勝
平均年齢 41.1歳(2025年4月1日現在)
平均勤続年数 19.6年(2025年4月1日現在)
平均本俸 312,237円(2025年4月1日現在)
組合員数 836名(2025年4月1日現在 正組合員420名 准組合員416名)
組合員戸数 正組合員 270戸(2025年4月1日現在)
准組合員 327戸(2025年4月1日現在)
作付面積 総作付面積9955.3ha(令和7年度作付)
【内訳】
豆類 1672.7ha
小麦 2732.1ha
甜菜 858.8ha
馬鈴薯 664.8ha
飼料 3679.5ha
その他 347.5ha
農畜産物 豆類(大豆・小豆・金時・手亡)、小麦、甜菜、馬鈴薯(食用・加工用・澱粉用)、スイートコーン、玉葱、南瓜、キャベツ、アスパラ
生乳、乳牛、肉牛、馬、豚、牧草、デントコーン他
家畜飼養頭数 令和7年度実績
乳牛12,680頭(育成牛8,397頭・経産牛4,283頭)
肉牛5,773頭
馬105頭
豚58頭
部活動 野球部(JA大会・町内大会出場)
公式SNS(Instagram) https://www.instagram.com/ja_honbetsutown/
沿革
  • 1948年
    • 農協法に基づき本別町農業協同組合を設立
  • 1955年
    • 農協青年部設立
      農協女性部設立
  • 1963年
    • 組合員勘定制度実施
  • 1968年
    • 創立20周年記念及び事務所兼店舗落成
  • 1969年
    • 貯金残高10億円達成
  • 1983年
    • 共済保有高300億円達成
  • 1986年
    • 本別町開拓農協と合併
  • 1990年
    • 共済保有高500億円達成
      貯金残高 100億円達成
  • 1998年
    • 創立50周年記念式典挙行
  • 2001年
    • 小麦乾燥施設 増設
  • 2006年
    • 小麦乾燥施設 増設
  • 2008年
    • 加工馬鈴薯貯蔵庫 新設
      創立60周年記念式典挙行
  • 2010年
    • 貯金残高 200億円達成
  • 2012年
    • 農産センター事務所 新設
      資材センター事務所 新設
  • 2016年
    • 勇足・美里別・仙美里 3事業所閉鎖
  • 2017年
    • 子会社 (株)アグリマネジメント十勝 設立
  • 2018年
    • 創立70周年記念式典挙行
      種子馬鈴薯貯蔵施設 新設
  • 2019年
    • 農畜産物取扱高133億円(過去最高)達成
  • 2020年
    • 食品開発課新設
  • 2021年
    • 貯金残高300億円・農畜産物取扱高140億円(過去最高)達成
  • 2022年
    • 小麦乾燥施設 改修 
  • 2025年
    • 本館事務所 新築

働き方データ

  • 平均勤続勤務年数
    平均勤続勤務年数
    • 19.1
    2025年度
  • 月平均所定外労働時間(前年度実績)
    月平均所定外労働時間(前年度実績)
    • 5.5時間
    2025年度
  • 平均有給休暇取得日数(前年度実績)
    平均有給休暇取得日数(前年度実績)
    • 9.5
    2025年度
  • 前年度の育児休業対象者数・取得者数(男女別)
    2025年度 前年度の育児休業対象者数・取得者数(男女別)(男性) 前年度の育児休業対象者数・取得者数(男女別)(女性) 前年度の育児休業対象者数・取得者数(男女別)(合計)
    対象者 0 0 0
    取得者 0 0 0
  • 前年度の育児休業取得率(男女別)
    2025年度

    男性

    0%

    女性

    0%
  • 役員及び管理的地位にある者に占める女性の割合
    役員及び管理的地位にある者に占める女性の割合
    • 12.1%
      (33名中4名)
    • 2026年度

    役員13名中1名、管理職20名中3名

社内制度

研修制度 制度あり
入組前の新採用職員講習会、入組後にJAカレッジにて新採用職員研修を行っています。2年目以降においても、フォローアップ研修(2年目)や若年層研修(3年目)、中堅層研修(5年目・8年目~)といった各階層別の研修に積極的に参加し、個々のスキルアップを目指します。
その他配属になった部署において必要な研修を行っています。
自己啓発支援制度 制度あり
JAで指定する資格取得にかかる受講料及び対策講座などの費用をJAで全額負担。合格者には褒賞金を支給
メンター制度 制度なし
キャリアコンサルティング制度 制度あり
年に1度上席者との面談を行ないます。1年間の振り返りや職場に対する思いを伝え自身の成長へと繋げます。
社内検定制度 制度あり
JA職員資格認定試験等があります。対策講座受講料、受験料は全額JA負担とし、資格に合格した場合は褒賞金が支給されます。

採用実績

採用実績(学校)

<大学>
帯広畜産大学、北海学園大学、北海道文教大学、酪農学園大学、長崎県立大学、札幌大学、札幌学院大学、北海道科学大学、東海大学、北見工業大学、東京農業大学、星槎道都大学、関西大学
<短大・高専・専門学校>
帯広大谷短期大学、北海道農業協同組合学校、北海道立農業大学校、苫小牧工業高等専門学校

採用実績(人数) 2021年(令和 3年)度 大 卒 2名 短大卒 2名
2022年(令和 4年)度 短大卒 1名
2023年(令和 5年)度 大卒2名 短大卒1名
2024年(令和 6年) 度 短大卒1名
2025年(令和 7年)度 大卒2名 短大卒1名
2026年(令和 8年)度 大卒4名
採用実績(学部・学科) 畜産経営学科・畜産科学課程・地域教養学科・環境共生学類
畑作園芸経営学科・経営学科・地域環境学科・経済学科
地域創造学科・地域経済学科・人間社会学科・健康栄養学科
法律学科・地域未来デザイン工学科・北方圏農学科・経営学科
  • 過去3年間の新卒採用者数(男女別)
    過去3年間の新卒採用者数(男性) 過去3年間の新卒採用者数(女性) 過去3年間の新卒採用者数(合計)
    2024年 1 0 1
    2025年 2 1 3
    2026年 4 0 4
  • 過去3年間の新卒採用者数・
    離職者数・定着率
    採用者 離職者 定着率
    2024年 1 0 100%
    2025年 3 0 100%
    2026年 4 0 100%

先輩情報

-やりがいの感じ方はいろいろ!-
K.K
2019年入組
北海学園大学
経済学部地域経済学科
管理部企画課
青年部事務局・事業申請
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