最終更新日:2026/7/9

(株)グッドライフ

  • 正社員
  • 既卒可

現在、応募受付を停止しています。

業種

  • 不動産
  • 不動産(管理)
  • 住宅(リフォーム)
  • インターネット関連
  • 空間デザイン

基本情報

本社
東京都

取材情報

仕事・キャリアパスについて伝えたい

誰のものでもない自分の人生。実力主義で圧倒的な「市場価値」と「成功」を手にする

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時間を忘れるほど夢中になれるフィールドでキャリアを掴む

不動産の常識を塗り替える挑戦の裏側にあるのは、社員たちの熱い情熱だ。挫折を経験しながらも「逃げなかった過去」を武器に自信を掴んだ先輩たち。仕事に全力を尽くす3名に、その仕事観ややりがいについて迫った。

■K.S.さん(写真中)
投資不動産販売課
文学部専攻 2023年入社 

■E.T.さん(写真右)
文学部専攻 2025年入社

■H.K.さん(写真左)
リベラルアーツ学部専攻 2025年入社

「大手よりベンチャー」実力だけで頂点へ

■大手を蹴って「自分の力」を試す世界へ
教員免許を取得し、周囲の期待も感じていましたが、私の心にあったのは「自分の実力がどこまで通用するか」という挑戦心でした。友人が大手を選ぶ中、迷わずベンチャーへ。年次を問わず、結果を出した者が稼ぎ、組織を動かす。このスピード感こそが、自らの市場価値を最速で高めるステージだと確信したのです。 投資用不動産の中でも「ファミリーマンション」という希少なフィールドを主戦場とする戦略眼に、勝機と面白さを感じ、グッドライフに入社しました。

■配属2ヶ月で昇格。最速で成果を結実させる
入社1年目は、4つの部署を渡り歩くジョブローテーションを経験しました。インサイドセールスで圧倒的な行動量を叩き込み、バイヤー課で交渉力と忍耐力を養い、投資用不動産販売課へ。本配属されてから、私はわずか2ヶ月で「3ヶ月で契約10本」という昇格要件を達成し、チーフに就任しました。不動産は一件で数千万、時には数億が動く世界。そう簡単ではありません。私が徹底したのは、力業ではなく、お客様にとっての「心地よさ」を提供すること。商談の最初の1~2分で相手のテンポや温度感を読み、結論ファーストで無駄なストレスを排除する。この「自分の型」を研ぎ澄ませた結果、数字につながりました。

■狙うは「完全なる頂点」
社内に契約成立の拍手が響くたびに、本来は喜ばしいことですが、私は負けず嫌いなため、悔しさが募ります。契約本数で1位を獲っても総合評価でMVPを逃した屈辱、昇格目前で予算を1本落とし、シニアチーフ就任が半年遅れた時の痛み。それらは今も忘れません。だからこそ今年は、数字の“質”でも圧倒的な差をつけ、完全勝利を獲りにいきます。

今の目標は、決算期で正真正銘の年間MVPを掴み取ること。大きな金額を動かし、キャリアを爆速で積み上げたい。本気で人生を変えたい。既存顧客との強固な信頼を築き上げ、一過性の営業に留まらず「一生モノのパートナー」としての地位を確立し、グッドライフが掲げる“新しい景色”を、私が一番高い場所から証明してみせます。
(K.S.さん)

働く環境の魅力を語る

憧れの上司が身近にいます。どんな重圧下でも結果を出し切る。その有言実行する背中から、ビジネスの本質である信頼と責任感を学べています。(K.S.さん)

新人賞を掴んだ執念が、キャリアを加速させる

■壮大なビジョンを牽引する、中核の「存在」へ
ホテル業界を視野に入れていた時期もありましたが、最終的に選んだのは「若いうちに稼ぎ、人生の選択肢を広げる」道でした。年功序列を排した評価制度、そして若手リーダーが続々と誕生している事実に惹かれ、入社を決意。内定者として参加した社員総会が、私のキャリア観を決定づけました。壇上で表彰される先輩たちの姿も刺激的でしたが、何より心を揺さぶられたのは、営業企画室が発表した「今後の展望」です。売上を現在の2倍に引き上げ、事業の幅を広げ、六本木・横浜から「全国展開」へと一気に舵を切る。その壮大なビジョンを耳にした瞬間、この爆発的成長を最前線で牽引する「当事者」になりたいと、武者震いするほどの高揚感を覚えました。

■執念で掴んだ「新人賞」
現在はジョブローテーションで現場の最前線を渡り歩いています。上司の支えを受けつつも、早く自分の力だけで結果を出してみたいと思う日々。その絶好の舞台となったのが、数千人の投資家が集まる大規模イベントでした。通路を歩くお客様に声をかけ、ブースへ誘導する業務は、知識や経験の差が出にくい、純粋な「マインド」と「執念」の勝負です。「同期には絶対に負けたくない」と、前年トップの先輩に徹底的に秘訣をヒアリングし、誰よりも多くのお客様へアプローチし続けました。その想いが実を結び、上半期に「新人賞」を獲得。実力主義の世界で、自らの存在を証明する結果へとつながりました。

■次なる目標は「最速の管理職」
現在はバイヤー課で、お客様のご自宅を訪問し、資産運用の提案を行っています。かつて投資家との商談で、金融リテラシーの差に悔し涙を流した経験を糧に、不動産、株、社会情勢など、あらゆる知識を貪欲に吸収する日々です。私たちの提案が、お客様の老後不安を解消し、笑顔を生む。その介在価値の意味が分かり始めた今、ただ稼ぐだけでなく、自分の仕事が誰かの人生を救っているという手応えが、新たな原動力となっています。

ジョブローテーションも最終盤を迎え、視線はすでにチームを率いるリーダーの座を見据えています。プレイヤーとして数字を出すのは当たり前。年次を飛び超え、誰よりも早く管理職へ登り詰める。その決意を胸に、私は今日もアクセルを踏み続けています。
(E.T.さん)

働く環境の魅力を語る

全員がやる気に溢れている社風です。数字を追うだけでなく「お客様を助けたい」という誠実な想いが根底にあるからこそ、本気で高め合える魅力があります。 (E.T.さん)

「稼ぎたい」に、遠慮はいらない。最短で掴みにいく

■「自由」を手に入れるために、圧倒的に稼ぐ
就職活動を始めた頃の私には、明確に「やりたいこと」があったわけではありません。ただ一つ、譲れなかった軸は「若いうちから圧倒的に稼げる環境」であること。私は旅行が大好きで、旅先ではお金を気にせず最高の時間を過ごしたい。そんな自由を手に入れるために、実力次第で報酬が青天井になるグッドライフを選びました。入社の決め手は、単に稼げるからではありません。若い管理職や高収入を手にする先輩たちの存在。互いの実力を認め合い、高みを目指す空気感が、私には最高に心地よく感じられたのです。

■代表へ直談判。「やりたい」は、自ら引き寄せる。
ジョブローテーションで専門知識を叩き込み、基礎体力を養う中で募ったのは「現場で数字を動かしたい」という渇望でした。ジョブローテーションが終わるタイミングを前に、私はある行動に出ました。人事を通じて代表との面談をセッティングしてもらい、直接「バイヤー(仕入れ営業)に挑戦させてほしい」と訴えたのです。「道は決して甘くない」という代表からの言葉もありましたが、最終的に背中を押していただき、チャンスを掴み取りました。待っているだけでは何も変わらない。実力主義の世界では、自ら手を挙げる者にこそ道が開かれる。それを身をもって体感した瞬間でした。

■「数字に追われる感覚」こそが、私を一番熱くさせる。
現在は投資用不動産販売の現場に立ち、より高度な商談スキルを磨く日々。アポイントが取れず苦しい時間もありますが、その末に成果が結実した時の高揚感は、何物にも代えがたいものです。私は、数字に追われることを「ストレス」だとは思いません。むしろ「退屈しない、エキサイティングな挑戦」だと捉えています。インサイド時代に、チーフから教わった「自分で自分の機嫌を取り、マインドを高める」という考え方は、今や私の武器。どんな局面でも、ポジティブに突き進むのみです。

私の目標は同期最速でのチーフ昇格。そして、「女性バイヤー」というキャリアを社内のスタンダードにすること。自分が動いた分だけ、評価も報酬も目に見える形で返ってくるこのフィールドで、誰よりもかっこよく、タフに頂点へ登り詰めていきたいです。
(H.K.さん)

働く環境の魅力を語る

年次が近く会話も弾む明るい雰囲気ですが、数字に向き合う姿勢は極めてストイック。互いを尊重し高め合える、心地よい緊張感と活気に満ちた環境です。(H.K.さん)

学生の方へメッセージ

■年次は評価の基準にならない(S.D.さん)
グッドライフの最大の強みは、若いうちからマネジメントのチャンスを掴めることです。私自身、入社4年目でチームを任されましたが、今も同年代で管理職に就く社員が続々と誕生しています。評価の基準は、年次や社歴ではなく「成績と姿勢」のみ。ここで得られるのは仕事のスキルだけではありません。富裕層のお客様と向き合う中で、立ち振る舞いや相手の意図を汲み取る力が磨かれ、それはどこへ行っても通用する「人としての力」になります。収入面でも、東京で不自由のない生活を送れるようになり、精神的にも余裕が生まれました。早く成長し、早く任されたい。そんな想いを持つ人には、これ以上ない環境です。

■年功序列より、成長速度を選べ(K.S.さん)
大前提として、ここは圧倒的な実力主義の会社です。キャリアの描き方も多彩であり、意欲ある人が最速で結果を出せる合理的な仕組みがあります。営業として数字を追求し、年収を上げる道もあれば、入社数年でリーダー職へ挑戦する道も開かれています。仕事を通じて磨かれたのは「信頼を積み重ねる力」でした。分からないことを曖昧にせず、誠実に調べて答える。その徹底がお客様との絆を深め、対人能力を大きく引き上げました。早く成長し、早く稼ぎたい。そんな野心を持つ人にとって、グッドライフは最高の舞台になるはずです。

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営業職で成果を出すには、目標を定め、地道な努力を継続する力が不可欠です。その積み重ねが結果となり、自分の成長と評価につながっています。

マイナビ編集部から

不動産を単なる「住む場所」ではなく、人生を支える“選ばれる資産”へ。(株)グッドライフは、その再定義に本気で挑み続けている企業だ。主戦場としているのは、流動性が低いとされがちなファミリータイプのオーナーチェンジ物件。だが同社は、その難易度の高い領域にあえて踏み込み、仕入れ、再生、販売までを一気通貫で手がけることで、市場そのものを動かしてきた。不動産総合ブランド「SMARG」を軸に、リノベーションや再販スキームを磨き上げ、停滞していた中古不動産流通に新たな血を通わせている。

この挑戦を成立させているのは、仕組みではなく“人”だ。成果がすべて可視化される環境の中で、社員一人ひとりが自らの限界に向き合い、試行錯誤を重ねている。取材を通して、同社での仕事は、生活のための手段ではなく、自分の価値を証明し続けるための舞台であると感じた。そう捉える人材が集まることで、オフィスには独特の緊張感と熱量が満ちていた。

営業は決して華やかな世界ではない。トップ層であっても、挫折や失敗を経験し、泥臭く立て直してきた過去がある。その「逃げなかった経験」こそが、今の実力を形づくっている。実力で評価されたい、成長を他人任せにしたくない。そう願う人にとって、同社は自分の可能性を試すに足る、挑戦の場である。

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ミッションは不動産の資産化による豊かな社会の実現。豊富な営業データとDX推進を武器に、業界の常識を塗り替える、圧倒的な成長スピードで、新たな市場を切り拓いている。

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