DISPの仕事体験は、ITの知識や経験は問いません。
AIを活用することで、プログラミングの難しさを取り除き、「ITには興味があるけれど、エンジニアに向いているかわからない」という学生の皆さんに、「プログラミングを楽しめるか?」や「潜在的な能力として適性はあるか?」を、確認してもらえる内容となっています。
あなたの可能性を、DISPの仕事体験で試してみませんか?
●本プログラムの目的
・プログラマーという仕事の本質を体験する
AIにアシストしてもらいながら、「こんな機能を追加したい」というコード修正の過程を体験します。
このプロセスを通じて、プログラミングの面白さと実際の開発で求められるプロの思考に触れることができます。
・文系・未経験者でもエンジニアになれる資質があることを知る
CABテストのフィードバックを通じて、論理的思考力や課題解決能力といった資質を客観的に把握できます。
※「CABテスト」とは
プログラマーやシステムエンジニアなどのコンピュータ職の適性を見るために使用される適性検査のことです。
暗算、法則性、命令表、暗号といった能力を測定する問題が出題され、IT職に必要な論理的思考力や情報処理能力を評価します。
●参加者の声(2024年度)
「社員のみなさまの雰囲気が良く、志望度が高まりました。」
(県立大学・食品栄養科学部3年生・女子)
「未経験でも手厚い育成がある為、挑戦したい気持ちが強まった。」
(国立大学・人文社会科学部3年生・女子)
「文系からでも働ける研修体制が整っていることも魅力に感じました。」
(私立大学・経済学部3年生・女子)
「インターンの段階で適性検査のフィードバックをしていただき、手厚く感じられた。」
(私立大学・教育学部3年生・男子)