近年の就職活動は、短くとも数カ月、長ければ1年近くに及ぶこともあります。将来転職するとしても、これほど長期間にわたって自己分析や企業研究に取り組める機会はめったにありません。だからこそ、この期間にできるだけ多くの企業と接点を持ち、現役社員とも積極的に交流しましょう。長期的な内定者研修を実施する企業であれば、職場の雰囲気や社風も含めてしっかりと企業理解を深められると思います。(H.S.さん)
当社の活発な人材交流は、実は入社前に限ったものではありません。日々の終業後には、同期会や趣味、職種ごとの集まりなど、毎週何かしらの懇親会が開かれています。野球やフットサル、バスケなどの部活動もさまざま。「研修で知り合った先輩と仲良くなりたい」「もっといろんな先輩たちから話を聞いてみたい」と、研修後に立ち寄ってくれるインターン生もたくさんいますよ!(A.Y.さん)
客先常駐を基本とするITエンジニアは、配属先のメンバー以外との接点が少なく、会社への帰属意識が薄くなりがち。特に新人の頃は、同期の動きが見えないことで不安を感じることもあるでしょう。けれど当社では日常的に社員交流の場が設けられているので、別のプロジェクトチームで働く同期の活躍に触れる機会も十分。互いに刺激し合い、励まし合い、切磋琢磨し合う貴重な機会となっています。(N.M.さん)