最終更新日:2026/2/25

沖縄ターミナル(株)

  • 正社員
  • 既卒可

業種

  • 物流・倉庫
  • 石油

基本情報

本社
沖縄県
資本金
4,000万円
売上高
19.1億円(2024年度実績)
従業員
16名(2025年4月現在)
募集人数
若干名

3月1日に公開予定の内容であり、内容は変更の可能性があります

―地域とともに 社会のために― 沖縄から日本のエネルギーの安定供給を支えます!

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企業のここがポイント

  • 安定性・将来性

    生活に欠かせない石油を備蓄して万が一に備える!沖縄から日本のエネルギーの安定供給を支えています!

  • 職場環境

    2024年度の年平均有給休暇取得日数は19.4日と多く、休暇を取得しやすい環境です。

  • 制度・働き方

    資格取得の費用補助制度や、産休・育児休暇および時短勤務などライフサイクルに合わせた制度も充実。

会社紹介記事

PHOTO
広大な敷地内には直径80mを超える巨大な原油タンクが16基設置されており、1基あたりで10万キロリットル(ドラム缶50万本分に相当)の原油を貯蔵することができます。
PHOTO
海上には長さ500m、幅86mの巨大な海上桟橋「シーバース」を設置しており、30万トン級の巨大タンカーが接岸可能です。

会社データ

事業内容
原油の備蓄・受払(原油備蓄基地)

日本は資源の多くを外国からの輸入に頼っています。
その中でも「石油(原油)」は私たちの暮らしに特に欠かせないエネルギー資源でありながら、その輸入元となる中東地域は政治的に不安定であり、いつその供給が絶たれるかわからないリスクのある資源となります。
そのため日本政府は「石油備蓄法」に基づき国内に原油の備蓄を行っています。

沖縄ターミナル株式会社の所在する沖縄は中東地域から日本への原油を運ぶ「オイルロード」の玄関口に位置しています。
当社はその地理的特性を活かし原油備蓄基地としてこの備蓄原油を国から預かり安全に保管するとともに、万が一の緊急事態には要請に基づき迅速に放出(出荷)することで、日本全体のエネルギーの安定供給を支える役割を担っています。
本社郵便番号 904-2426
本社所在地 沖縄県うるま市与那城平安座6483
本社電話番号 098-977-8341
資本金 4,000万円
従業員 16名(2025年4月現在)
売上高 19.1億円(2024年度実績)
株主構成 出光興産(株) 50%
ENEOS(株) 25%
共同ターミナル(株) 25%
平均年齢 40.7歳
平均勤続年数 17年9か月
沿革
  • 1972年
    • アメリカGulf社が設立したGulf Asian Terminal inc.を前身としてCTS(Central Terminal System:原油中継基地)として設立される。設立当初は隣接する製油所への原油供給を担う。
  • 1980年
    • 原油タンク5基の増設とともに洋上備蓄原油の受け入れを開始する(原油備蓄業務のはじまり)
  • 2004年
    • 隣接する製油所の閉鎖とともに原油備蓄業務へ特化し現在に至る。
  • 2022年
    • 創立50周年を迎える。

働き方データ

  • 平均勤続勤務年数
    平均勤続勤務年数
    • 17.9
    2024年度
  • 月平均所定外労働時間(前年度実績)
    月平均所定外労働時間(前年度実績)
    • 6時間
    2024年度
  • 平均有給休暇取得日数(前年度実績)
    平均有給休暇取得日数(前年度実績)
    • 19.4
    2024年度
  • 前年度の育児休業対象者数・取得者数(男女別)
    2024年度 前年度の育児休業対象者数・取得者数(男女別)(男性) 前年度の育児休業対象者数・取得者数(男女別)(女性) 前年度の育児休業対象者数・取得者数(男女別)(合計)
    対象者 0 1 1
    取得者 0 1 1
  • 前年度の育児休業取得率(男女別)
    2024年度

    男性

    0%

    女性

    100%
  • 役員及び管理的地位にある者に占める女性の割合
    役員及び管理的地位にある者に占める女性の割合
    • -%
      (-名中-名)
    • -年度

社内制度

研修制度 制度あり
・新人導入研修
 各部署の業務について、各部署の担当から直接説明して当社の業務への理解を深めます。

・専門導入研修
 配属先の部署でより専門的な研修を行い、業務を行うにあたっての専門的な知識や技能を習得していきます。

・OJT教育
 配属先の教育計画に従って、上司や先輩が直接業務をレクチャーします。最初は先輩社員とペアで業務を行い、習熟度や理解度をみながら徐々に一人でできる業務を増やしていきます。

・設備運転研修
 エンジンやバルブ、ポンプなどの自社の設備について、先輩の指導のもとで実際に操作や運転を行いその仕組みやはたらきについて理解を深めます。

・社外研修
 親会社の研修施設で安全に関する基本的な知識の習得や禁止事項の模擬体験などを行う石油備蓄新人研修や、業界団体の開催する原油タンク実務や消火設備等に関する講習会など、各種社外研修に派遣し業務に必要な知識の習得を行います。
自己啓発支援制度 制度あり
資格取得費用補助
メンター制度 制度あり

キャリアコンサルティング制度 制度なし
社内検定制度 制度なし

採用実績

採用実績(学校)

<大学>
琉球大学、沖縄職業能力開発大学校(応用課程)、信州大学
<短大・高専・専門学校>
沖縄工業高等専門学校、専門学校日経ビジネス

採用実績(人数)     2024年度  2025年度
大卒   1名     2名 
採用実績(学部・学科) ・工学部
・経法学部
・人文社会学部
・生産機械システム技術科
・生産電気システム技術科
  • 過去3年間の新卒採用者数(男女別)
    過去3年間の新卒採用者数(男性) 過去3年間の新卒採用者数(女性) 過去3年間の新卒採用者数(合計)
    2025年 1 1 2
    2024年 0 1 1
    2023年 0 0 0
  • 過去3年間の新卒採用者数・
    離職者数・定着率
    採用者 離職者 定着率
    2025年 2 0 100%
    2024年 1 0 100%
    2023年 0 0 0%

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