「目立たない企業でもいいから、安定した環境で、長く勤めてキャリアを積みたい。」
「やりがいと、それなりの待遇があればよく、落ち着いた人生を送りたい。」
「愛知が好きなんです!」
↓そんなあなたが東山(とうざん)の業界研究セミナーへ参加するべき3つの理由↓
【1】物流企業にどんな仕事があるかがわかっていない。
→「物流」=「ドライバー」のイメージじゃないですか?
【総合職】はトラックに乗るわけじゃありません。
現場管理や、システム、営業、総務、経理など、それぞれの部署に分かれ、
事業の運営や、物流現場のサポートをするのが役目です。
思ってた働き方と違う、意外と普通の仕事かも?
【2】「社会や人の役に立つ仕事がしたい」と思いながら、
なんとなく「運輸・物流」は選択肢から除外している。
→EC(電子商取引)が活発になっても、実際にモノを運んでいるのは物流に携わる人々。
いわば物流は「社会の血液」。製品を作るのにも、消費するのにも必ず必要であり、
人の生活に欠かすことのできない社会インフラです。
「社会を支える大事な仕事」であることはわかるものの、
なんとなく「大変そうだから」「辛そうだから」って印象で止まってませんか?
漠然としたイメージを抜け出して、リアルな情報を知って、考えてみてください。
【3】中小企業、非上場企業は最初から選択肢として考えていない。
→名前も聞いたことのない中小企業でも、
「実は○○分野でトップシェアです!」など、魅力的な企業はたくさん。
企業数だけなら、日本の99.7%は中小企業、
従業者でいうと68.8%の人は、中小企業で働いています。
「どこで働くか」ではなく、「どう働くか」を大事にするなら、
中小企業のことももっと知ってほしい!
物流企業ってどんなところか、どんな働き方があるのか?
時短で「物流企業について」と、「そこでの働き方」がわかるセミナーです。
気軽にお話しませんか?