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最終更新日:2026/1/6
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2024年度の年平均有給休暇取得日数は13.3日と多く、育児休業は対象者全員が取得しています。
時短勤務や産休・育児休暇の実績があり、福利厚生や教育・研修制度も充実しています。
一貫した金型製作と徹底した寸法管理により、世界のトップメーカーとも直接やり取りをしています。
代表取締役社長/多田憲生
■金型づくりを通して社会に貢献する多田精機グループは、材料を成形加工する際に使われる「金型」を製造するメーカーです。金型とは、さまざまな製品を量産化するための基礎となるもの。これまで手作業で行われていた部品の製造を、金型を使って自動化することができれば、生産コストを大幅に抑えることができます。当社が主力としている自動車部品の分野でいえば、金型を使った量産化によって、キーレスエントリーシステムなどの新しい技術が日本のみならず海外の国々でも急速に普及しています。つまり、金型を作る仕事とは、一般の人の目に触れない場所で豊かな世の中の実現を支える仕事なのです。■「誰も作れなかったもの」を生み出すために金型づくりの出発点は、ものづくりに関するお客様の「困りごと」。当社のお客様であるメーカー様は、自社の商品をより良いものにしようと日夜工夫を重ねられています。「部品の形状を改良できないか」「性能を高めることはできないか」というお客様の課題を、金型づくりの技術で解決するのが、当社の役目です。当社のお客様は、いずれも世界のトップメーカー。そうしたお客様の課題を解決することは、「今まで誰も成し遂げていないこと」を実現することにほかなりません。言い換えればそれは、世の中のものづくりを一歩前進させること。お客様の新たな課題を解決するたびに、パートナーとしての信頼が深まっていくのです。■コミュニケーションを大切にする会社優れた技術者を育成する上でも重要なのが、コミュニケーション。立場の上下や部署、さらには企業を超えて意思を共有できれば、先輩から後輩へ技術を伝承するスピードを早めることができます。社内のコミュニケーションを円滑にするために行われているのが、チームごとにテーマを決めて業務改善に取り組む「TK活動(チーム改善活動)」。また、部活動や社内行事も盛んで、社内はいつも明るく活気に満ちています。どんな場面でも協力しながら創意工夫を重ねていける風通しの良い雰囲気も、当グループの特徴です。(代表取締役社長/多田憲生)
プラスチック射出成形用金型及びダイカスト鋳造用金型の設計と製作を行っております。より高品質な製品を製造できる金型の実現を目指して、常に新たな挑戦を続けています。
男性
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<大学> 愛知学院大学、愛知工業大学、金沢大学、金沢工業大学、岐阜大学、岐阜女子大学、芝浦工業大学、大同大学、中央大学、中部大学、東海大学、東京都市大学、名古屋文理大学、日本大学、福井大学、福井工業大学、名城大学、山形大学、横浜国立大学 <短大・高専・専門学校> 有明工業高等専門学校、近畿大学短期大学部、岐阜工業高等専門学校、岐阜市立女子短期大学、名古屋工学院専門学校、名古屋未来工科専門学校