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最終更新日:2026/8/12
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資格取得でスキルアップを応援!(2026年7月31日)
当社では、金型製造に必要な資格を業務に応じて就業時間内に取得できるサポート体制を整えています。また、会社が指定する資格に合格するとお祝い金の支給や毎月の資格手当が付く制度もあります。働きながら知識や技術を身に付け、自分自身の成長につなげられる環境です。新しいことに挑戦したい方を、会社全体で応援しています♪(*'ω'*)
業界を変えるのは不利?(2026年7月13日)
就活を進める中で「自分に合う仕事は別の業界かもしれない」と考えが変わることは珍しくありません。志望業界を広げること自体は、不利になることはありません。ただし「どこでもいいから応募しました」という印象にならないようその会社を選んだ理由はしっかり伝えましょう。「なぜ興味を持ったのか」「これまでの経験をどう生かしたいのか」自分の言葉で話せると、志望度や意欲が伝わります。視野を広げることで新しい出会いや自分に合った会社が見つかることもあります。自分の可能性を広げる気持ちでぜひ挑戦してみてください(*'ω'*)
就活がうまくいかない…そんなときこそ見直したいこと(2026年7月3日)
就活が思うように進まないと「とにかく数を受けよう」と焦ってしまう方は少なくありません。しかし、企業研究や自己分析が不十分なまま応募すると志望動機が伝わりにくくなってしまいます。うまくいかないと感じたら、一度立ち止まってみましょう。「自分はどんな仕事がしたいのか」「どんな会社に魅力を感じるのか」整理し直すことで、自分に合った企業と出会えることもあります。焦る気持ちは自然なことです。自分のペースを大切にしながら、一歩ずつ進んでください。応援しています!(*'ω'*)
一歩先を考えて行動できる人(2026年6月25日)
当社が一緒に働きたいと思うのは、自分で考えながら行動できる方です。現場でも「言われたことをやるだけでなく、その先に必要なことまで考えられる人」と働きたいという声が多く聞かれます。この力は特別な経験がなくても身に付けられます。学校生活やアルバイト、部活動などで、「次に何が必要だろう?」と考えながら行動することを意識してみてください。小さな積み重ねが、社会人になってから大きな強みになります(*'ω'*)
『志望動機が弱い』を克服する3つのポイント(2026年6月18日)
「志望動機が弱いと言われました…」と不安になる方もいるかもしれません。でも、最初から完璧な志望動機を話せる人は少ないので大丈夫です!印象に残る志望動機は「なぜこの会社なのか」が具体的に伝わるものです。例えば、「若手社員が活躍する姿を見て、自分も早くから挑戦したいと思った」という内容は、その会社への関心が伝わります。志望動機を考える際は、・会社のどこに魅力を感じたか・自分の経験や考え方とどう結び付くか・入社後にどう活躍したいかこの3点を意識してみてください。皆さんらしい言葉で思いを伝えられるよう、応援しています!
「能力」よりも「やり切る姿勢」を見ています(2026年4月17日)
自己PRでは、結果だけでなく、その過程を大切にしています。例えば、・どんな工夫をしたのか・周囲とどう関わったのか・思うようにいかなかったときに、どう動いたのか当社は少人数のものづくりの現場だからこそ、一人ひとりの行動がそのまま仕事の質につながります。だからこそ、うまくいった経験だけでなく、試行錯誤しながら前に進んだ過程も含めて見ています。「どう考え、どう動き、どうやり切ったか」までぜひ教えてください(*'ω'*)
「制度があるか」だけでなく「実際に使われているか」(2026年4月13日)
企業を見るときは、制度の有無だけでなく、実際に活用されているかが大切です。取得率や、男女問わず自然に使われているかを確認してみてください。当社では、子育て中の社員が時短勤務を活用しているほか、男性の育休取得率は100%(2024年度からの実績)。制度がしっかり根付いています。社内にはトレーニングジムやキッズルームもあり、仕事とプライベートを両立しやすい環境です。また、求人票やオンラインだけでは分からないことも多いもの。気になる企業にはぜひ足を運び、働く人や雰囲気を自分の目で確かめてみてください(*'ω'*)
日常の課題を工夫して解決する姿勢が伝わるエントリーシート(2026年3月31日)
これまでの選考で印象に残っているのは、日常の中でのモノづくりの経験が具体的に書かれているエントリーシートです。特に印象に残った点は、以下の3つです。・何に困っていたのかが明確・どのように工夫したのかが具体的・その結果、相手にどう喜ばれたかまで書かれている特別な経験でなくても、「誰かのために工夫する姿勢」が伝わると、その人のモノづくりへの向き合い方ややりがいの感じ方がよく分かり、印象に残ると感じました。自分も、工夫して誰かに喜んでもらえることにやりがいを感じており、御社の仕事にも通じる部分があると思いました。
経験が少なくても大丈夫!伝え方で変わる自己PRのコツ(2026年3月26日)
「サークルやアルバイト経験が少ない=アピールできない」と感じる必要はありません。企業が見ているのは、経験の量ではなく“取り組み方”です。例えば授業や日常生活でも、・なぜ取り組んだのか・どんな工夫をしたのか・何を得たのかを具体的に言語化できれば、十分な自己PRになります。自分にとって当たり前の継続(勉強・手伝い・趣味など)も、「継続力」「責任感」といった強みに言い換えられます。大切なのは、経験を増やすことよりも、一つの経験を深く掘り下げること。無理に話を大きくするのではなく、事実を丁寧に振り返り、自分なりの工夫や姿勢を伝えることが、説得力のあるアピールにつながります。自分では気づいていない強みは必ずあります。焦らず、一つひとつ言葉にしていくことが、自信につながりますよ!応援しています(*'ω'*)♪