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最終更新日:2026/4/22
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「能力」よりも「やり切る姿勢」を見ています(2026年4月17日)
自己PRでは、結果だけでなく、その過程を大切にしています。例えば、・どんな工夫をしたのか・周囲とどう関わったのか・思うようにいかなかったときに、どう動いたのか当社は少人数のものづくりの現場だからこそ、一人ひとりの行動がそのまま仕事の質につながります。だからこそ、うまくいった経験だけでなく、試行錯誤しながら前に進んだ過程も含めて見ています。「どう考え、どう動き、どうやり切ったか」までぜひ教えてください(*'ω'*)
「制度があるか」だけでなく「実際に使われているか」(2026年4月13日)
企業を見るときは、制度の有無だけでなく、実際に活用されているかが大切です。取得率や、男女問わず自然に使われているかを確認してみてください。当社では、子育て中の社員が時短勤務を活用しているほか、男性の育休取得率は100%(2024年度からの実績)。制度がしっかり根付いています。社内にはトレーニングジムやキッズルームもあり、仕事とプライベートを両立しやすい環境です。また、求人票やオンラインだけでは分からないことも多いもの。気になる企業にはぜひ足を運び、働く人や雰囲気を自分の目で確かめてみてください(*'ω'*)
日常の課題を工夫して解決する姿勢が伝わるエントリーシート(2026年3月31日)
これまでの選考で印象に残っているのは、日常の中でのモノづくりの経験が具体的に書かれているエントリーシートです。特に印象に残った点は、以下の3つです。・何に困っていたのかが明確・どのように工夫したのかが具体的・その結果、相手にどう喜ばれたかまで書かれている特別な経験でなくても、「誰かのために工夫する姿勢」が伝わると、その人のモノづくりへの向き合い方ややりがいの感じ方がよく分かり、印象に残ると感じました。自分も、工夫して誰かに喜んでもらえることにやりがいを感じており、御社の仕事にも通じる部分があると思いました。
経験が少なくても大丈夫!伝え方で変わる自己PRのコツ(2026年3月26日)
「サークルやアルバイト経験が少ない=アピールできない」と感じる必要はありません。企業が見ているのは、経験の量ではなく“取り組み方”です。例えば授業や日常生活でも、・なぜ取り組んだのか・どんな工夫をしたのか・何を得たのかを具体的に言語化できれば、十分な自己PRになります。自分にとって当たり前の継続(勉強・手伝い・趣味など)も、「継続力」「責任感」といった強みに言い換えられます。大切なのは、経験を増やすことよりも、一つの経験を深く掘り下げること。無理に話を大きくするのではなく、事実を丁寧に振り返り、自分なりの工夫や姿勢を伝えることが、説得力のあるアピールにつながります。自分では気づいていない強みは必ずあります。焦らず、一つひとつ言葉にしていくことが、自信につながりますよ!応援しています(*'ω'*)♪