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最終更新日:2026/1/9
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葬祭部門では葬儀・法要に関するすべてをご支援しております。
時短勤務制度や産休・育児休暇などの制度があり、安心して働きやすい環境です。
地域の皆様に支えられ、さらなる躍進を目指す安定した職場です。
「社内試験に合格してひとり立ちし、多様な葬儀に携わりたい」と農本さん(右)。「今後は社葬など規模の大きな葬儀を担当し、経験を積みたい」と岩本さん(左)。
私は仏教系の大学で学んでいたため、学生時代から宗教儀式に興味を持っていました。なかでも古代から人間だけが行ってきた葬儀に関心があり、この業界に進みたいと思いました。最近は家族葬が主流となっていますが、当社が行う葬儀は規模も宗派もさまざま。「さまざまな経験を積むなら平安だ」と考え、入社を決めました。また、事前に決まっているシフト予定日以外の休日出勤がないことも入社の決め手となりました。入社後約1ヶ月の研修期間を経て阪神平安祭典に配属となり、今はご葬儀の司会進行を務める先輩のアシスタントをしています。お寺さまのご案内や参列される方々への呈茶、ご葬儀の進行に伴う誘導など、儀式を円滑に進めるサポート役が私の仕事です。悲しみに暮れるご遺族様に対して的確にお力添えできるように優先順位をつけて行動すること、また頼っていただきやすいような応対を心がけています。当社は成長を後押ししてくれる社風であることが魅力。教育担当の先輩がマンツーマンでつき、そばで見守りながら色々とチャレンジをさせてもらえるので、安心して経験を積むことができます。(阪神平安祭典/農本 衿子さん 2024年入社)学生時代に文化祭の実行委員をした経験から、人と何かをつくり上げる仕事がしたいと思っていました。葬儀は厳かな儀式ですが、良い形で故人様を送るためには、喪家様と葬儀社が一体とならなければなりません。それでこの業界に興味を持ち、葬儀社に絞って企業研究を行うなかで見つけたのが平安。入社の決め手になったのは、説明会で聞いた「葬儀社は究極の接客業。悲しみを抱えるご遺族様に誠心誠意向き合う仕事だ」という一言で、自分も挑戦してみたいと思いました。入社後はまず先輩のアシスタントを務め、1年半ほど経ってから単独でご葬儀を担当するように。現在は喪家様との打ち合わせから式場の設営、司会進行、出棺までのスケジュール管理のほか、他の担当者のフォローや会館設備の修繕などにも携わっています。心がけていることは、喪家様のご要望にできる限りお応えすること。以前、喪主様側ではお式までにご用意できなかった故人様の好物を、私が代わって準備したのですが、喪主挨拶の際に私の名前を出して感謝のお言葉をいただいたことがあります。私の気持ちが伝わったと思い、とてもやりがいを感じました。(西神平安祭典/岩本 勇磨さん 2020年入社)
男性
女性
<大学> 大阪大学、大阪経済大学、大谷大学、関西大学、関西外国語大学、関西国際大学、関西学院大学、京都女子大学、京都橘大学、近畿大学、高知大学、甲南大学、神戸学院大学、神戸親和女子大学、神戸女子大学、島根大学、摂南大学、帝塚山大学、奈良大学、兵庫県立大学、佛教大学、武庫川女子大学、立命館大学、龍谷大学、流通科学大学 <短大・高専・専門学校> 専門学校大阪ホスピタリティ・アカデミー、専門学校岡山情報ビジネス学院、武庫川女子大学短期大学部、大手前短期大学、龍馬情報ビジネス&フード専門学校