最終更新日:2026/3/11

(株)イトマンスイミングスクール

  • 正社員

業種

  • フィットネスクラブ
  • 教育
  • スポーツ・レジャー用品(メーカー)
  • レジャーサービス
  • 専門店(スポーツ・レジャー関連)

基本情報

本社
東京都、大阪府
資本金
4億3,600万円
売上高
〈グループ連結〉 2025年3月 552億5,500万円
従業員
合計300名【男:145名/女:155名】(正社員のみ)
募集人数
※各募集コースをご参照ください。

~スポーツ、体育、水泳教育、フィットネス、子どもから人財育成、幼児-社会人の一貫教育~

  • 積極的に受付中 のコースあり

★水泳・体育を通じて日本の未来を担う人財を育成しています★ (2026/02/12更新)

伝言板画像

2027年度卒の新卒採用を開始いたしました。
当社のページにアクセスいただき、ありがとうございます。
会社説明会をオンラインで実施します。選考直結型説明会実施中。

内々定まで最短2週間 (面接等の都合によっては3週間の場合もあります)

<今後の選考について>
今後は選考の流れは、エントリーシートをご提出後、会社説明会にご参加いただいた段階で書類選考を実施します。 合格された方はWEB面接にお進みいただきます。

【3月の会社説明会】
・3月3日(火)16:30~18:00
・3月5日(木)11:00~12:30
・3月7日(土)11:00~12:30
・3月9日(月)16:30~18:00
・3月11日(水)11:00~12:30
・3月13日(金)16:30~18:00
・3月14日(土)11:00~12:30
・3月17日(火)16:30~18:00

★上記以外の日程は4月の予定ですのでお早めに会社説明会の予約をお願いします!

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企業のここがポイント

  • 職場環境

    女性が多い職場です。子どもが好きで人が好き、人財育成に携わることにやりがいを感じる社員の集まりです。

  • やりがい

    当社は「健康産業」ではなく「教育産業」として事業展開しています。子どもの成長を日々実感できます!

  • 戦略・ビジョン

    22年ブリヂストンスポーツ・24年ダンロップスポーツをイトマンスイミングの仲間に54校から約110校と拡大!

会社紹介記事

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日本を代表するスイミングスクールとして、心身の統合教育と「ほめて伸ばす」独自の30段階指導を通じ、自己肯定感を高めながら社会に貢献する未来のリーダーを育成する。
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当スクールが輩出した入江陵介と大橋悠依は、イトマンスイミングスクールの特別コーチとして、自身の経験を活かした次世代のトップアスリートの育成にも尽力している。

健康産業ではなく教育産業として。100校以上の規模で挑む、心を鍛える子どもの育成

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「単なる健康産業ではなく、心を鍛える『教育産業』でありたい」と増田さん。子どもたちの未来を育む仕事のやりがいと、失敗を恐れず挑戦する人財への期待を熱く語る。

当社は、東進ハイスクール、四谷大塚、早稲田塾などを展開するナガセグループの一企業です。グループのすべての企業が「独立自尊の社会・世界に貢献する人財を育成する」という共通の理念を掲げ、活動しています。現場で子どもたちと向き合うコーチも、受付に立つフロントスタッフも、私のような人事担当者も、全員がその実現を目指しています。判断基準はこの理念にあり、仕事をする上で大切にしている羅針盤なのです。

当社を取り巻く環境は、ここ最近で大きく変化しました。2022年にブリヂストンスポーツアリーナが、そして2024年にはダンロップスポーツウェルネスが新たにグループに加わり、単体では54校だった校舎数が、今やグループ全体で100校を超えています。しかし、ただ拡大すればいいわけではありません。当社が根ざしているところは健康産業ではなく、教育産業です。もちろん、事業を通じて子どもたちに泳ぎを教えたり、体を丈夫にしたりもしますが、それはあくまで手段。ゴールはスポーツを通じて子どもたちの心を鍛えることなのです。水泳は陸上競技とは違い、水の抵抗を受けながら体を動かすスポーツです。水の中だと自由が利かないからこそ挑む価値があるといえます。その大変さや壁を自らの力で乗り越えるプロセスこそが、社会を生き抜くための心を育むと私たちは信じています。

10年後、20年後、子どもたちが社会に出て壁にぶつかった時に、「あんなに水泳を頑張り抜けたんだから大丈夫だ」と思える強さを持ってほしい。あきらめそうになった時、「コーチが励ましてくれたな」という記憶が、子どもたちの人生を支える財産になってほしい。そう願って事業に取り組んでいます。今後は水泳だけでなく、体操、ダンス、サッカーといった別のスポーツに出会う場も提供し、子どもたちの可能性をさらに広げます。1つの競技にとどまらず、子どもたちが生涯、夢中になれるものとの出会いを創り出し、その人生を豊かにしていくこと。それがこれからの当社の方針です。

<人事部/増田 慶太さん>

会社データ

プロフィール

当社はナガセグループの一員として「独立自尊の社会・世界に貢献する人財を育成する」ことを理念として事業を展開しています。当社が育てたい人財とは世界を舞台に挑戦する主体性と創造性を持ち、努力をいとわない次世代のリーダーです。企業理念実現のため水泳指導、フィットネス事業など、「心・知・体」の総合的育成を行っています!

事業内容
★事業内容
スイミングスクールの経営
直営校36校 提携校18校(内受託校2校)計54校
フィットネスクラブの経営 直営9校
ゴルフ練習場 1事業所

当社は全国54校あるスイミングスクールにて多数の有力選手を輩出した実績があります。そしてこれまで55名の世界大会代表選手を輩出しています。
これはスイミングスクールとしては日本一です。
これからも日本そして世界で活躍できる人財を多数輩出していきます。

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ジュニアクラスでは級を30段階のスモールステップに分け、こども達がステップごとの達成感を感じやすくするなど独自の指導カリキュラムを整えています。

本社郵便番号 160-0023
本社所在地 東京都新宿区西新宿1-6-10 ナガセ西新宿ビル1F
本社電話番号 03-6872-5466
第二本社郵便番号 559-0007
第二本社所在地 大阪府大阪市住之江区粉浜西1-4-30
第二本社電話番号 06-6672-4564
設立 1972(昭和47)年12月9日
資本金 4億3,600万円
従業員 合計300名【男:145名/女:155名】(正社員のみ)
売上高 〈グループ連結〉
2025年3月 552億5,500万円
代表者 代表取締役社長 永瀬昭幸
事業所 北海道・宮城・茨城・千葉・東京・神奈川・静岡・愛知・京都・奈良・大阪・兵庫・三重・福岡
グループ一貫教育 ■東進ハイスクール
■東進衛星予備校
■四谷大塚
■早稲田塾
■東進こども英語塾
■東進ビジネススクール
■イトマンスポーツスクール
■ヒューマレッジ
■イトマンスポーツウェルネス
大橋選手が2つの金メダル 大橋悠依選手が女子200m個人メドレー・400m個人メドレーで金メダルを獲得し、日本競泳女子史上初の2冠を達成しました。センターポールに日の丸を掲げるという大願を達成しました。今後も世界で活躍する人財を育ててまいります。
ジュニアスポーツイベント 2023年夏季ジュニアスポーツイベントにて、イトマンチームが41回目の男女総合優勝を達成!
高い指導力と選手育成への情熱、日本水泳界をけん引する使命感を持っています!
スイミングスクール事業 当社では、世界で活躍する選手を多数輩出してきた、科学的・合理的な指導理論のもと、ベビークラス、幼児クラス、ジュニアクラス、選手クラス、成人向けクラスと幅広い年齢層の方々に水泳指導を行っています。「独立自尊の社会・世界に貢献する人財を育成する」ために、生徒を目標達成に向けて導きます。
水泳の指導を通じて、こども達が持つ潜在的な可能性を引き出す場となり、全国の「イトマン」の現場がこども達の成長過程に欠かすことのできない総合的な人間形成の場となります。

● 確かな指導力を養成する「コーチ研修プログラム」

コーチの育成・向上も、私たちの大切な仕事です。
統一した進級制度に基づき、級別の指導マニュアルを整備。
キャリア別に実施する実施研修とあわせて、上質な指導を提供できる
人財育成プログラムを実施しています。
日本水泳連盟の「基礎水泳指導員」を取得することが
社員コーチ全員必修となっています。

●コーチ資格取得サポート

コーチの指導力向上のため日本水泳連盟、日本体育協会が認定した基礎水泳指導員、公認水泳コーチ、公認水泳上級コーチの資格取得に対する支援をしています。現在、社員コーチ全員が基礎水泳指導員資格を取得しています。

●保護者ヘ向けた「入会オリエンテーション」「泳法別オリエンテーション」

私たちは、保護者の方々にも水泳を通した教育理念に共感いただけるよう、スクールにて入会オリエンテーションを実施しています。
当社の指導方針に共感する保護者の方々はスクールの熱心なサポーターになります。この活動を通して保護者を巻き込み、地域から信頼され、愛されるスクールになることが大切だと考えています。

●的確な指導を実現する「イトマンSS運営管理システム」

受講状態・進級状況から指導の情報まで、個々の会員様のデータを蓄積・管理することで、的確な指導と教室運営を行っています。
全国規模で多くの会員様とノウハウを集約し、満足度の高い指導を行っています。
フィットネス事業 イトマンスイミングスクールならではのプールプログラムをはじめ、スタジオやトレーニングジムでの運動プログラムを提供し、会員の方々が生涯を通じてご活躍いただけるよう導いています。幅広い年齢のお客様と信頼関係を築くことができ、距離が近く、コミュニケーションを重視した指導をしています。
人(スタッフ)でひきつける接客ができることが魅力的な仕事です。
フィットネストレーナーによる陸上での運動プログラムとスイミングコーチによる泳法指導を組み合わせることで真に総合的な全身運動が可能となります。
この組み合わせで高度に提供できるのは水泳の世界で実績のあるイトマンスイミングスクールならではです。
また、2018年5月にオープンした「イトマングランドフィットネス センター南」では、「独立自尊の社会・世界に貢献する人財を育成する」という当社グループの理念のもと、社会的課題である健康寿命の延伸へ大きく貢献していくことを目指しています。一般的な有酸素トレーニングに加え、加速度トレーニングや映像によるスタジオプログラム、世界最先端の次世代脳トレ、各種計測(体組成・姿勢分析・血液測定など)といったこれまでにない要素を盛り込んだ新しいフィットネスクラブです。た、2023年4月にオープンした「イトマングランドフィットネス 福岡マリナタウン」は、AI搭載マシンによる効果的なトレーニングとトレーナーによる親切丁寧なフィットネスサポートの組み合わせにより、シニアや運動初心者の方でも無理なく始められ、継続することができる最先端型のフィットネスクラブです。
体操教室(フィットネス) 幼児・小学生を対象に体操教室を展開しています。筋力・柔軟性・瞬発力・平衡感覚など体の基礎をつくることはもちろん、脳の発達にも非常に重要な空間認知力を高めることができます。マット・跳び箱・平均台・鉄棒を中心に各種目の進級教程に基づき、技術の習得とともに、体力の向上、バランスの取れた心身の発育を目指します。クラスで活動するなかでルールやマナーを学び、協調性を養うことを重視しています。
東進こども英語塾 ナガセグループの東進こども英語塾をイトマンスイミングスクール内でも運営しています。
水泳と同じように英会話も幼児期から始めることが重要です。
イトマンは水泳も英会話も身につけられる「心・知・体」を育成する楽しい場所です。
学校・公営プール受託事業 水泳という体育を全国に普及させることが当社の使命であり、幼稚園・保育園・小学校・中学校といった公教育への指導や施設提供を通して協力し、日本の体育を盛り上げる事業に取り組んでいます。
「AQIT(アキット)」 2016年5月に日本初の世界的スポーツイベント仕様公認競技用プール「AQIT」が東京都多摩市に完成しました。日本で初めて長水路水深3mプールを擁し、世界で類を見ない37台のカメラによる最先端の泳法解析システムを備えた世界最高峰の施設です。
世界的スポーツイベントに向けて当社所属の選手たちのみならず日本、海外選手にも門戸を開き、競泳界全体の「公器」として発展に大きく貢献することを目指しています。
「東大阪強化校」 水深2mのプール、上下左右全方向からの撮影、解析が可能な泳法解析システム、選手専用の寮を完備しています。関西のトレーニング拠点としてここから数多くの世界レベル選手を輩出しています。世界的スポーツイベントでメダル3個、入江陵介選手、銅メダリストの寺川綾らを輩出した日本トップクラスの選手強化校です。
海外研修制度 「日本のイトマン」から「世界のイトマン」へ飛躍するために社員は海外研修を通じて国際的な感覚を身に付けます。生活者の視点から異文化を体験し、共同生活でのチームワークとリーダーシップを学ぶ場となります。
研修を通じて社会・世界に貢献するために自分が果たすべき役割は何か、自ら求め、考え、行動するために必要なことは何かを考えます。
沿革
  • 1965年
    • イトマンスイミングスクール産みの親、「山田スイミングクラブ」設立
  • 1966年
    • 日本選手権において出場27選手中25選手が入賞
  • 1968年
    • 世界的スポーツイベントにおいて西側よしみ選手が女子200m個人メドレーで6位入賞、中川清江選手が女子平泳ぎ100mで5位入賞。
  • 1972年
    • 世界的スポーツイベントにおいて青木まゆみ選手が女子100mバタフライにおいて悲願の金メダルを獲得。
  • 1972年
    • 山田の精神を受け継ぎ、イトマンスイミングスクール設立
  • 1976年
    • 世界的スポーツイベントに代表選手5名を輩出
  • 1984年
    • 世界的スポーツイベントに代表選手3名を輩出
  • 1988年
    • 世界的スポーツイベントに代表選手5名を輩出
  • 1992年
    • 世界的スポーツイベントに代表選手3名を輩出
  • 1996年
    • 世界的スポーツイベントに代表選手6名を輩出
  • 2000年
    • 世界的スポーツイベントにおいて中尾美樹選手が女子200m背泳ぎで銅メダル獲得
  • 2004年
    • 世界的スポーツイベントで代表選手3名を輩出、山本貴司選手が男子200mバタフライで銀メダル獲得、山本貴司選手・奥村幸大選手が男子400mメドレーリレーで銅メダル獲得
  • 2008年
    • 東進ハイスクール、四谷大塚などを運営するナガセグループの一員となる。 世界的スポーツイベントに入江陵介選手ら4名を輩出
  • 2009年
    • トップ選手の育成に特化した東大阪強化校を設立
  • 2012年
    • 世界的スポーツイベントに入江陵介選手ら3名を輩出、入江陵介選手が男子100m背泳ぎで銅メダル、男子200m背泳ぎで銀メダル、男子400m目メドレーリレーで銀メダルを獲得
  • 2016年
    • 民間で日本初の世界的スポーツイベント仕様公認競技用プールAQIT(長水路・水深3m)が東京都・多摩市に完成、世界的スポーツイベントに入江陵介選手ら4名を輩出
  • 2018年
    • 神奈川県・横浜市(センター南)にイトマングランドフィットネスを設立
  • 2021
    • 世界的スポーツイベントに大橋悠依選手、入江陵介選手ら9名を輩出、大橋悠依選手が女子200m個人メドレーで金メダル、女子400m個人メドレーで金メダル獲得
  • 2024
    • 世界的スポーツイベントに大橋悠依選手、本多灯選手ら6名を輩出

働き方データ

  • 平均勤続勤務年数
    平均勤続勤務年数
    • 15.5
    2025年度
  • 月平均所定外労働時間(前年度実績)
    月平均所定外労働時間(前年度実績)
    • 13.7時間
    2025年度
  • 平均有給休暇取得日数(前年度実績)
    平均有給休暇取得日数(前年度実績)
    • 10.4
    2025年度
  • 前年度の育児休業対象者数・取得者数(男女別)
    2025年度 前年度の育児休業対象者数・取得者数(男女別)(男性) 前年度の育児休業対象者数・取得者数(男女別)(女性) 前年度の育児休業対象者数・取得者数(男女別)(合計)
    対象者 2 6 8
    取得者 1 6 7
  • 前年度の育児休業取得率(男女別)
    2025年度

    男性

    50.0%

    女性

    100%
  • 役員及び管理的地位にある者に占める女性の割合
    役員及び管理的地位にある者に占める女性の割合
    • 10.0%
      (300名中30名)
    • 2025年度

社内制度

研修制度 制度あり
全社員研修、外部委託研修(コミュニケーション研修)、新入社員研修、若手社員研修、先輩社員研修、管理職研修、スクール別研修、ブロック別研修、海外研修
自己啓発支援制度 制度あり
■日本水泳連盟、日本体育協会コーチ資格取得支援制度
コーチの指導力向上のため、日本水泳連盟・日本体育協会が認定した基礎水泳指導員、公認水泳コーチ、公認水泳上級コーチの資格取得に対する支援をしています。
■NESTA(全米エクササイズ&スポーツトレーナー協会)トレーナー資格取得支援制度
健康・フィットネス・ウェルネスのプロとしてNESTA(全米エクササイズ&スポーツトレーナー協会)が認定したPFT(パーソナルフィットネストレーナー)の資格取得に対する支援をしています。
メンター制度 制度あり
コーチ・フロント・トレーナーの職種別で職場先輩が新入社員などの若手の社員を指導、サポートするメンタ―制度があります。
キャリアコンサルティング制度 制度なし
社内検定制度 制度なし

採用実績

採用実績(学校)

<大学院>
千葉大学、筑波大学、東京都立大学、立教大学、早稲田大学、大阪体育大学、九州共立大学
<大学>
愛知淑徳大学、青山学院大学、茨城大学、大阪大学、大阪教育大学、大阪市立大学、大阪体育大学、神奈川大学、鹿屋体育大学、関西大学、関西外国語大学、関西学院大学、学習院大学、畿央大学、京都女子大学、近畿大学、熊本県立大学、群馬大学、慶應義塾大学、高知大学、甲南大学、神戸大学、國學院大學、国士舘大学、埼玉大学、滋賀大学、至学館大学、下関市立大学、昭和女子大学、順天堂大学、上智大学、成蹊大学、成城大学、西南学院大学、専修大学、玉川大学、大東文化大学、中央大学、中京大学、帝京大学、天理大学、東海大学、東京学芸大学、東京女子体育大学、東京理科大学、東洋大学、徳島大学、同志社大学、奈良県立大学、新潟大学、新潟医療福祉大学、日本大学、日本女子大学、日本女子体育大学、日本体育大学、兵庫大学、兵庫県立大学、広島大学、びわこ成蹊スポーツ大学、フェリス女学院大学、法政大学、北海道教育大学、松山大学、武庫川女子大学、武蔵大学、明治大学、明治学院大学、名城大学、山梨学院大学、立教大学、立命館大学、龍谷大学、早稲田大学、駒沢女子大学、甲南女子大学、同志社女子大学
<短大・高専・専門学校>
大阪社体スポーツ専門学校、大阪リゾート&スポーツ専門学校、大阪YWCA専門学校、大原医療福祉専門学校、大阪医療スポーツ専門学校、大原公務員専門学校長野校、大原簿記専門学校神戸校、九州医療スポーツ専門学校、近畿大学九州短期大学、神戸女子短期大学、神戸YMCA学院専門学校、札幌スポーツ&メディカル専門学校、湘北短期大学、仙台リゾート&スポーツ専門学校、中央工学校、東京健康科学専門学校、東京女子体育短期大学、東京スポーツ・レクリエーション専門学校、東京リゾート&スポーツ専門学校、東京YMCA社会体育・保育専門学校、名古屋リゾート&スポーツ専門学校、北海道スポーツ専門学校、武庫川女子大学短期大学部、横浜リゾート&スポーツ専門学校、履正社国際医療スポーツ専門学校、YMCA健康福祉専門学校、ECC国際外語専門学校、関西外国語大学短期大学部、千葉リゾート&スポーツ専門学校、大原ビジネス公務員専門学校盛岡校、大原簿記公務員医療福祉保育専門学校立川校、首都医校

採用実績(人数)           2025年 2024年 2023年
-----------------------------------------------------------------------------------
大卒         21名   26名   27名    
短大・専門卒       6名    4名    3名
  • 過去3年間の新卒採用者数(男女別)
    過去3年間の新卒採用者数(男性) 過去3年間の新卒採用者数(女性) 過去3年間の新卒採用者数(合計)
    2025年 9 18 27
    2024年 11 19 30
    2023年 13 17 30
  • 過去3年間の新卒採用者数・
    離職者数・定着率
    採用者 離職者 定着率
    - - - -%
    - - - -%
    - - - -%

先輩情報

生徒の成長を一緒に喜べる仕事
川崎 由美(仮名)
2011
龍谷大学
経営学部 経営学科
兵庫ブロック校舎
スイミングコーチ
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取材情報

スイミング、体育、フロントを通じて、人財育成に取り組むイトマンの仕事
新規事業にも挑戦!スポーツの楽しさを届ける先輩たち
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