最終更新日:2026/3/10

埼玉県庁

  • 正社員
  • 既卒可

業種

  • 官公庁・警察・消防

基本情報

本社
埼玉県
予算(一般会計当初)
2兆2,308億9,000万円(2025年度一般会計当初予算)
売上高
地方公共団体のためなし
職員数
7,253人(2025年4月1日 知事部局定数)
募集人数
※各募集コースをご参照ください。

「日本一暮らしやすい埼玉県」の実現へ

一緒に埼玉県の「未来」を創ろう。 (2026/03/10更新)

就職活動中の皆さん、こんにちは!!
埼玉県人事委員会事務局 任用審査課 採用試験担当です。
採用試験に関する情報を順次発信していきます。
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埼玉県職員採用ホームページ「埼玉県職員採用情報」では、
県職員へのインタビューやWEB業務説明会、イベント開催についての情報等を
掲載していますので、ぜひご覧ください!
各試験の受験案内ついては、2月20日以降、HPにて順次公開していく予定です。

(県職員採用HP)
https://www.pref.saitama.lg.jp/f1903/saiyou/
(WEB業務説明会)
https://convert.jobtv.mynavi.jp/rlink?uc=27s90302vod01
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◆お問い合わせ◆
埼玉県人事委員会事務局 任用審査課 採用試験担当
〒330-9301
さいたま市浦和区高砂3-15-1 県庁第二庁舎3階
TEL:048-822-8181
FAX:048-830-4930

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企業のここがポイント

  • 制度・働き方

    子育て支援制度・フレックスタイム制など自分に合った働き方ができます!

  • 職場環境

    充実した福利厚生で、安心して働くことができます!

  • やりがい

    様々な職場で経験を積み、成長を感じることができます!

会社紹介記事

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埼玉県庁(本庁舎)
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様々な機能や多様な人々の交流により、にぎわいや魅力が創造される街 さいたま新都心

「日本一暮らしやすい埼玉県」を一緒に創りませんか?

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県章

採用予定者数は埼玉県人事委員会事務局ホームページ「埼玉県職員採用情報」等でご案内しています。
https://www.pref.saitama.lg.jp/f1903/saiyou/

会社データ

プロフィール

 埼玉県は都市の利便性と田園の豊かさを併せ持ち、産業も農業、工業からサービス業までバラエティに富んでいます。

人  口 734万4,765人 (全国5位)
【※国勢調査(2020年10月1日現在)】
平均年齢 46.8歳 (全国7位)/生産年齢人口比率 59.0% (全国6位)
【※国勢調査(2020年10月1日現在)】
経済規模 県内総生産(名目) 23兆7,336億円 (全国5位)
【※埼玉県県民経済計算2021】
県庁がある浦和駅へは東京駅や新宿駅から25分とアクセス抜群!
大宮駅は、東北・北海道、秋田、山形、上越、北陸各新幹線の全ての列車が停車するなど、東日本の交通の要衝地となっています。

事業内容
 埼玉県は、人口減少や急速な少子高齢化といった様々な困難な課題に直面しています。
 そのような中、埼玉県職員は「日本一暮らしやすい埼玉県」を実現するため3つの目指すべき将来像を示し、事業を展開しています。

【安心・安全の追究】
 危機や災害ごとに対処すべきシナリオの作成や訓練の実施などを通じて危機管理・防災体制が再構築され、あらゆる危機がいつ、どこで起きても被害を最小限に抑えられる社会を目指します。
 警察・行政の対応力が強化され、犯罪や事故の発生が抑えられるとともに、県民のあらゆる生活ニーズへ支援が行き届き、誰もが不安を感じることなく暮らすことのできる社会を目指します。
 医療・介護などのサービスが必要に応じてきめ細かく提供される体制が整うとともに、地域の見守り体制が強化されることで、高齢者が住み慣れた地域で安心して自分らしい生活を送ることができる社会を目指します。

【誰もが輝く社会】
 あらゆる子育てニーズが満たされるとともに、子供たちの学力に加えEQの向上や国際交流が進み、変化の激しい時代にあっても力強くグローバルに活躍できる人材が育つ社会を目指します。
 人生100年時代に備え、いつまでも健康に、いつでも学べる環境が整うとともに、ポストコロナの新しい働き方やグローバル化に対応した職場や地域が増え、全ての県民が存分に能力を発揮できる社会を目指します。
 交流や活動の活発化、デジタル技術による利便性の向上など、誰もが参画しやすい地域づくりが進むとともに、文化芸術やスポーツ、観光などがより多彩になり、県内外から人を引き付ける魅力あふれる社会を目指します。

【持続可能な成長】
 コンパクト・スマート・レジリエントの要素を含む「埼玉版スーパー・シティプロジェクト」など持続可能なまちづくりが進むとともに、公共交通の安全性、利便性が向上し、誰もが安心して円滑に移動できる社会を目指します。
 再生可能エネルギーの普及拡大や分散型エネルギーの利活用などによって脱炭素社会へ近づくとともに、水やみどりを守り育む県民や企業が増え、豊かな自然に人が集まり、にぎわう社会を目指します。
 デジタル技術などを活用した新たな産業の育成や中小企業・農林業者の生産性の向上などが進み、スマート化の進展による持続的な経済成長や雇用が実現する社会を目指します。

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川の国埼玉

本社郵便番号 330-9301
本社所在地 埼玉県さいたま市浦和区高砂3-15-1
本社電話番号 048-824-2111
設立 1871年(明治4年)11月14日、太政官布告により、「埼玉県」の名称が生まれました。
予算(一般会計当初) 2兆2,308億9,000万円(2025年度一般会計当初予算)
職員数 7,253人(2025年4月1日 知事部局定数)
売上高 地方公共団体のためなし
沿革
  • 1871年
    • 新政府の太政官布告により、従来の県を廃し、新たに1府10県を設置。埼玉県と入間県を設置
      交通の便などの理由で、浦和の旧浦和県庁舎を庁舎とし、埼玉県庁を設置
  • 1876年
    • ほぼ現在の県域が定まる
  • 1879年
    • 府県会規則に基づき初の通常県会(現在の県議会)開催
  • 1890年
    • 浦和町(現さいたま市)を県庁所在地とする勅令が公布
  • 1923年
    • 吉見百穴が国の史蹟に指定
  • 1964年
    • 県章、県旗制定を告示
  • 1965年
    • 県民の鳥、シラコバトに決定
  • 1966年
    • 県の木、ケヤキに決定
  • 1967年
    • 埼玉国体(第22回国民体育大会)が上尾運動公園陸上競技場ほかで開催
  • 1971年
    • 埼玉百年記念式典、11月14日を「県民の日」に制定
      県の花、サクラソウに決定
  • 1983年
    • 武蔵埼玉稲荷山古墳出土品(金錯銘鉄剣ほか)が国宝に指定
  • 1988年
    • 88さいたま博覧会が熊谷市で開幕
      ソニックシティ(埼玉県産業文化センター)が大宮市(現さいたま市)に開設
  • 1991年
    • 県の蝶と魚、ミドリシジミとムサシトミヨに決定
  • 1992年
    • 県の愛称、「彩(さい)の国」に決定
  • 2000年
    • さいたま新都心街びらき
      9月には、さいたまスーパーアリーナが開設
  • 2001年
    • 浦和市、大宮市、与野市が合併し、県内初の100万都市、さいたま市誕生
      埼玉スタジアム2○○2が開設
      2002年開催の世界的サッカー大会の会場に
  • 2004年
    • 「彩の国まごころ国体」(第59回国民体育大会)が熊谷スポーツ文化公園陸上競技場ほかで開催
  • 2005年
    • 県のマスコットに「コバトン」を任命
  • 2006年
    • 「2006年FIBAバスケットボール世界選手権」ファイナルラウンドがさいたまスーパーアリーナで開催
  • 2012年
    • 熊谷市の「歓喜院聖天堂」が国宝指定
  • 2014年
    • 細川紙が「和紙:日本の手漉和紙技術」として、ユネスコ無形文化遺産に登録
  • 2016年
    • 秩父祭の屋台行事と神楽、川越氷川祭の山車行事が「山・鉾・屋台行事」として、ユネスコ無形文化遺産に登録
  • 2019年
    • 世界的なラグビーの大会が熊谷市で開催
  • 2020年
    • 埼玉古墳群が国特別史跡に指定
  • 2021年
    • 世界的なスポーツイベントの4種目(バスケットボール、ゴルフ、サッカー、射撃)がさいたまスーパーアリーナ他3会場で開催

働き方データ

  • 平均勤続勤務年数
    平均勤続勤務年数
    • -
    -年度
  • 月平均所定外労働時間(前年度実績)
    月平均所定外労働時間(前年度実績)
    • 10.6時間
    2024年度
  • 平均有給休暇取得日数(前年度実績)
    平均有給休暇取得日数(前年度実績)
    • 14.0
    2024年度
  • 前年度の育児休業対象者数・取得者数(男女別)
    2023年度 前年度の育児休業対象者数・取得者数(男女別)(男性) 前年度の育児休業対象者数・取得者数(男女別)(女性) 前年度の育児休業対象者数・取得者数(男女別)(合計)
    対象者 1776 1208 2984
    取得者 785 1197 1982
  • 前年度の育児休業取得率(男女別)
    2023年度

    男性

    44.2%

    女性

    99.1%
  • 役員及び管理的地位にある者に占める女性の割合
    役員及び管理的地位にある者に占める女性の割合
    • -%
      (-名中-名)
    • -年度

社内制度

研修制度 制度あり
職位に応じた能力を身に付ける階層別基本研修や一人ひとりのキャリア形成に必要な知識を身に付ける階層別選択研修などにより、職員の能力向上を支援しています。

【参考例】階層別基本研修
新規採用職員研修
  ↓
採用2年目研修
  ↓
中級研修
  ↓
主任研修
  ↓
主査研修
  ↓
主幹研修
  ↓
副課長研修
  ↓
課長研修

ほかにも派遣研修(自治大学校、大学院、民間企業、海外など)があります。
自己啓発支援制度 制度あり
自己啓発休業制度、自己啓発修学支援金交付制度などがあります。
メンター制度 制度あり
●新規採用職員指導員制度(ブラザー・シスター制度)
 新規採用職員が早期に県職員としての自覚を持つとともに、実践的な職務遂行能力を習得できるよう、新規採用職員一人ひとりに指導員(ブラザー・シスター)がついて、能力開発を支援する制度です。
 おおむね、一年間、同じ担当内で年齢が近い先輩職員が指導員となります。
キャリアコンサルティング制度
社内検定制度

採用実績

採用実績(学校)

非公開

採用実績(人数) 2024年4月1日付け採用者数 294人
※教育局・警察本部除く
※上級試験、初級試験、免許資格職試験、経験者試験による採用者数
※過去の募集職種、試験結果は、
 埼玉県人事委員会事務局ホームページ「埼玉県職員採用情報」
 https://www.pref.saitama.lg.jp/f1903/saiyou/
 をご覧ください。
  • 過去3年間の新卒採用者数(男女別)
    過去3年間の新卒採用者数(男性) 過去3年間の新卒採用者数(女性) 過去3年間の新卒採用者数(合計)
    2025年 198 139 337
    2024年 197 97 294
    2023年 181 174 355
  • 過去3年間の新卒採用者数・
    離職者数・定着率
    採用者 離職者 定着率
    - - - -%
    - - - -%
    - - - -%

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