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最終更新日:2026/9/7
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「生活に欠かせない電力を供給する」人の役に立てる仕事です。
2025年度の年平均有給休暇取得日数は13.4日と多く、休暇を取得しやすい会社です。
家賃の一部を補助する家賃補助制度やカフェテリアプラン制度などの福利厚生が充実しています。
「電気がいつでも使えるのは当たり前」。そんな日常を支えているのが私たち南双サービス株式会社です。福島県広野町に拠点を置き、JERA広野火力発電所および広野IGCC発電所において、燃料受払業務、防災業務、警備業務などで社会や産業を動かす基盤となる電力を安定供給するべく発電所運営を支える重要な役割を担っています。また、福島復興に寄与する企業として地域経済や雇用創出にも貢献しながら、「社会インフラを支えるプロフェッショナル集団」として成長を続けています。当社では長期ビジョン「NANSO2030」を掲げ、発電所の安定運営を支えるだけでなく、社員一人ひとりが成長し、地域社会からさらに信頼される企業を目指しています。エネルギー業界は今、大きな変化の時代を迎えています。脱炭素社会の実現を目指した発電設備の高度化や技術革新が進む中、これからも社会から必要とされ続ける企業であるためには、新しい発想や価値観を持つ若い世代の力が欠かせません。だからこそ私たちは、単なる人員補充ではなく、10年後、20年後の南双サービスを担う未来の中核人材として新卒採用を行っています。若手社員が挑戦し、成長しながら会社の未来を創る。その積み重ねがNANSO2030の実現につながると考えています。当社で活躍している社員の共通点は「最初から専門知識を持っていた人」ではありません。分からないことを素直に聞ける人、仲間と協力できる人、目の前の仕事に真剣に向き合える人です。発電所を支える仕事は、一人で完結するものではなく、チームワークと信頼関係が何より大切です。そのため私たちは、知識や経験以上に人柄や成長意欲を重視しています。社会インフラを支える使命感を持ちたい方、地域や社会に貢献したい方、そして自分自身も成長したい方。そんな皆さんと一緒に、南双サービスの未来、そして地域の未来を創っていきたいと考えています。会社を成長させる次の主役は、皆さんかもしれません。
(株)JERA広野火力発電所の陸上・海上防災業務、警備業務、燃料受入および燃料設備保守管理業務。また、地域企業の施設警備、消防設備点検保守業務。
男性
女性
<大学> 東北学院大学、流通経済大学(茨城)、岩手大学、金沢大学、福島大学、文教大学、東北工業大学、東日本国際大学 <短大・高専・専門学校> 国際医療看護福祉大学校、国際情報工科自動車大学校、国際ビジネス公務員大学校