予約リストに追加した企業へのエントリーを行いました。
以下のボタンから、予約リストを確認してください。
予約リストへ
エントリー受付を開始しました。
トップページへ
検討リストに登録した企業の中から、気になる企業にエントリーしよう!
0社を選択中
エントリー受付開始!!
会員の人はログインしてください。
最終更新日:2026/8/25
予約リストからも削除されますがよろしいですか?
ご入社後、転居を伴う転勤はございません!
35歳以下の社員限定の若手ミーティングを定期開催しています。
1か月あたりの平均の残業時間は20.時間(1日1時間程度)
「定着率の良さを感じて頂けるよう温かく教育します!」と語る、若手社員の育成に奮闘する所長のKさん。
若返りが進む組織のリーダーを担うのが入社12年目の工事部K所長。20代の若手社員と40代以上のベテラン社員の架け橋として存在感を発揮しています。「大工の父親の影響で建築の仕事を身近に感じていた私は、建築系の専門学校を出て浜田組に入社しました。父親の背中を越える!という想いで入りましたが、職種は施工管理職。建築=大工のイメージがあり、ギャップを感じた時期もありましたが、一人立ちする頃にはこの仕事の魅力に取り憑かれていました。施工管理は、工事の進め方、工法、職人さんの手配、安全対策など、着工前に決めなければならないことが多い仕事です。全てがバチっとハマって工事が円滑に進むと嬉しいし、建物が完成に近づいていく醍醐味を味わえます。この仕事は結果が目に見えるので特にそう思えます。図面にない配管が埋まっていたりして計画が崩れる時もありますけどね(笑)それでも国が指導する働き方改革や代表の業務効率化に向けたアドバイスのお陰で残業が本当に減りました。直行直帰が基本ですし、工事管理者なので仕事の進め方次第でスケジュールを調整できるのも大きいです。公共工事の繁忙期や夏休み中の工事期間以外は、19時過ぎには帰宅して家族と夕食を食べてますよ。今、工事部には自分を含めた20代・30代の若手社員が6名在籍しています。新卒採用を実施しているのもありますが、結構、定着率がいいんですよ。背中を見て学べ!という時代も経験しましたが、それは昔の話。世代が変わり後輩を育てる意識を強く持つ社員が多くなりました。現場が違ってもフォローする意識が根付いているので、安心して働ける環境だと思います。建築の仕事って本当に奥が深いんですよ。私も13年目になりますが、知識も経験もまだまだ足りていません。新技術の導入でドローンやICTでの業務も増えています。何事にもチャレンジする姿勢を大切に、教育する立場として成長したいし、若い社員を中心とした次代の組織作りに取り組んでいきたいです。」
「働き方改革が広がる世の中に、会社や組織をどうアジャストするべきかを常に考えていますね」と語る濱田代表。長年サッカーを嗜むアクティブな一面も。
男性
女性
<大学> 大阪工業大学、西日本工業大学、崇城大学、摂南大学、神戸芸術工科大学、大阪学院大学、福井工業大学 <短大・高専・専門学校> <専>京都建築大学校、修成建設専門学校、大阪建設専門学校、大阪工業技術専門学校