最終更新日:2026/6/1

(株)オンテックス

業種

  • 住宅(リフォーム)
  • 不動産
  • 空間デザイン
  • 商社(インテリア・住宅関連)
  • ホテル・旅館

基本情報

本社
東京都、大阪府

取材情報

探そう!理想の先輩・働き方

実力×人間力で稼ぐ!20代で自己成長と高収入を実現する

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先輩の背中を見て掴む、成功への最短距離

新卒入社2年目から支店長まで3名の社員に、オンテックスの魅力を語ってもらいました。挑戦を支える育成体制やチーム一丸で目標を追う団結力、成果が報酬に直結する環境で磨かれる人間力など、生の声をお届けします。

■酒井あいり(支店:広島第3企画課)
 入社2年目社員(25卒)
 安田女子大学 心理学部 現代心理学科

■二重作優太(支店:川崎南支店)
 入社3年目社員(24卒/課長代理)
 明治大学 文学部 文学科

■内田雄也(支店:浜松中央支店)
 入社9年目社員(17卒/支店長)
 愛知学院大学 経済学部 経済学科

1年目の「忍耐」が、2年目の「誇り」に変わる。25卒社員が語る実力主義と温かい社風

――入社の決め手、営業活動の特徴と自己成長について教えてください。
私は23卒の先輩社員の方の紹介でオンテックスを知り、就職活動において、年功序列ではなく実力次第で稼げるという点に強い魅力を感じ、入社を決めました。会社の雰囲気が良かったことも、入社を決めた大きな理由です!

1年目はアポイント取得から始まり、上司の同行を経てクロージングを学ぶ日々。自分一人で商談を完結できるようになると、インセンティブも増え、手応えはさらに大きくなります。入社から1年。私は人間性だけでなく、仕事に対する「資座」が一段高く成長したことを実感しています!

――2年目の役割や心境の変化について教えてください。
一番の変化は、後輩ができたことで「憧れられる存在でありたい」という自覚が芽生えたことです。フレッシュな1年生の姿を見るたびに、自分の1年目を思い出し、「背中でかっこいい姿を見せたい」という良い緊張感を持てるようになりました。
1年目の時は周囲に支えてもらうことが中心でしたが、今は支店全体の士気を高めるようなボトムアップの動きも意識しています。

――この1年での成長ポイントを教えてください。
圧倒的に「メンタル面」です。 この仕事は、多くのお客様との出会いを通じて自分を磨いていく仕事です。最初こそ緊張することもありましたが、今ではどんな状況でも「どうすればお客様のお役に立てるか」を前向きに考え、挑戦し続ける力がつきました。
1年目の終わりに「主任補佐」への昇進を経験したことも大きな自信になっています。オンテックスは3ヶ月ごとに評価のチャンスがあるため、常に「次のステップ」を目指してモチベーションを高く保てる環境。目標をクリアし続けることで、自分の市場価値が上がっていくのを肌で感じています。

――報酬面や切磋琢磨できる環境の魅力を教えてください。
頑張りが即、報酬に直結する仕組みは大きなモチベーションです。月ごとのキャンペーンで支給される現金賞金やインセンティブは、自分の努力が正当に認められた証。達成感は格別です。
また、2年目からは戦うリーグが変わり、よりハイレベルな表彰枠で競い合います。1年目のフレッシャーズリーグで培った同期との絆を大切にしつつ、今は後輩たちに「1年目リーグで1位を獲ってほしい!」と背中を見せる立場になりました。

酒井あいり(支店:広島第3企画課)

夢を掴むことを応援!

評価制度の一つとして年に一度、コンベンションパーティーが開催されます!優秀な営業成績を収めた社員はここで表彰され、特別報酬も手にしています!《写真》酒井あいり

実力主義で最速昇進!3年目で課長代理へ駆け上がったキャリア戦略と報酬

――入社の決め手と営業スタイルについて教えてください。
正直、「稼ぎたい」という目標があったのと、会社の雰囲気がすごく良かったのが入社の決め手です。完全に実力主義の環境でキャリアを積めることに魅力を感じました。

私たちの営業は、お客様のご自宅に直接訪問して、リフォームのニーズをじっくり聞く提案型スタイルがメインです。単に提案するだけでなく、最適なプランを具体的に提示しクロージングまで、私たち営業が責任を持って担当します。お客様に対しては「最後まで責任を持って仕事を進める」ことを徹底していて、工事の進捗管理まで全部携わります。

――現在の役割や、3年目を迎えての心境の変化について教えてください。
現在は自分を含め3名のチームを率い、部下のマネジメントも行っています。自分自身の数字はもちろん、部下が持ってきた商談を確実に決め、彼らの成長をサポートすることに大きなやりがいを感じています!
部下とは年齢も近く、フラットに相談し合える関係を大切にしています。チームで成果を上げることが、結果として自分の数字や評価にも繋がり、自然と上の役職を目指せる。この好循環が仕事の面白さをさらに深めてくれています!

――この1年での成長ポイントを教えてください。
部下の商談を預かる責任感が、自分自身の商談スキルをさらに研ぎ澄ませてくれました。1年目は自分のことで精一杯でしたが、今は「チームを勝たせる」という視点で動くようになり、より高いレベルで数字を安定させる力がついたと感じています。
また、モチベーションの源泉は今も変わらず「全国リーグでの上位入賞」です。役職が上がっても慢心せず、常にトッププレイヤーとして現場で結果を出し続ける。その姿勢こそが、部下にとっても最高の背中になると信じています。

――具体的なキャリアアップと報酬について教えてください。
入社1年目の第4四半期で主任の規定をクリアし、2年目の4月から主任に昇格、そして係長を経験し現在は課長代理を務めています。2年目以降はインセンティブが高いアクティブ型の給与体系を選べるようになり、1年目より大幅に給与が向上します。年収は1年目の1.5倍~2倍以上になり、1000万円を目指せます!実際、1件の契約で50万円以上のインセンティブを得られるケースもあります!

二重作優太(支店:川崎南支店)

夢を掴むことを応援!

結果を出した分休みが増える制度があり、仕事とプライベートの両立が実現できます!みなさんが働きやすい環境を作る為の様々な制度があります。《写真》二重作優太

様々な実績を持つ支店長が徹底指導!新人への最強サポート体制

――支店長としての指導方針と営業活動の特徴について教えてください。
私は過去に新入社員リーグと全営業社員で全国1位を獲得しました。私の目標は、この成功体験とノウハウをすべて教え込み、所属支店を全国営業利益No.1にすることです!当社の営業は、リフォームのニーズをじっくりとお伺いし、最適なプランを提案する提案型スタイルで活動しており、お客様は「最後まで責任を持って仕事を進める」という流儀のもと、工事進捗管理まで担当します。指導の過程では、新入社員のモチベーションを最優先し、成果を出すための最短ルートを示しています!


――全国No.1の実績に基づいた指導ノウハウについて教えてください。
新人の初契約獲得まで先輩社員が終日同行し、不安な時期に一人にさせません。アポイントが取れたら、すぐに先輩社員や支店長が駆けつける体制を取り、早期の成功体験をサポートします。支店長と毎月最低20分のワンオンワン面談を実施し、モチベーションや悩みをサポートしますのでご安心を!また、契約2件で賞金10万円など、1年目から成果がすぐ現金で還元される月間キャンペーンがあり、モチベーション維持に繋がります。


――「1年目の強み」と、同期と高め合える環境について教えてください。
新人は、その熱意と人柄によってお客様の信頼と応援を獲得しやすいという強みがあります。過去には、新人が約650万円という高額契約を獲得した事例がありました。

これは、お客様が「頑張っている新卒の君の応援として、話を聞いたよ。だから決めてあげたよ」と言ってくださった、新人ならではのひたむきな姿勢が契約に直結したケースです。このような成功事例は、全国1年目社員の売上成績がリアルタイムで公開される環境ですぐに共有され、同期たちの切磋琢磨を促す良い刺激になっています。強い意欲と前向きなマインドがある方であれば、誰でも主役になれるチャンスがオンテックスにはあります!


内田雄也(支店:浜松中央支店)

夢を掴むことを応援!

他社に真似のできないオンテックス独自の商品が充実している為、売りやすく、結果を出しやすい環境があります。《写真》内田雄也

職場の雰囲気

  • にぎやか
  • デスクワークが多い
  • 個人プレー
  • 社内の方と関わる仕事が中心
  • 落ち着いた
  • デスクワークが少ない
  • チームプレー
  • 社外の方と関わる仕事が中心
  • 酒井さんが感じる職場の雰囲気
  • 二重作さんが感じる職場の雰囲気
  • 内田さんが感じる職場の雰囲気

企業研究のポイント

1.「適性」よりも大切にしてほしい判断軸
これまでの歩みを振り返り、これからを模索する中で、「自分にはどんな仕事が向いているんだろう?」と立ち止まることは珍しくありません。

ただ、大切にしてほしいのは、仕事を「今の自分に向いているか」という視点だけで判断せず、「未来の自分のために今やるべきことか」という視点で考えることです。なぜなら、仕事の本質とは「今の生活、そしてその先の未来を豊かにするため」の大切な手段だからです!

2.「理想の暮らし」を支える評価の仕組み
いくら興味のある仕事に就いても、将来、求める理想の暮らしに近づくための正当な評価(報酬や成長)が伴わなければ、自分自身の幸せには繋がりにくいものです。

オンテックスでは、お客様に喜んでいただくと同時に、成果を出すごとに『なりたい自分』に近づくための評価を還元していく考え方を、組織の根幹として大切にしています。


3.「理想の自分像」を現実に変えるために
「なりたい自分」の形は様々です。「5年以内にマイホームを建てる」「将来的に独立起業する」といった目標でも構いません。

そうした具体的な「理想の自分像」を強く描き、「必ず実現させる」という熱い意志を持つ方に対して、その歩みを加速させるための公平な評価と成長の機会を惜しみなく提供する。それが、オンテックスが追求し続けている在り方です。

浅野勝弘(東海エリア人事責任者)

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一人ひとりが経営者目線で取り組むからこそ、会社の成長を自分の活躍と共に実感できる環境です。ぜひセミナーにて、ビジョンを語り合いましょう!《写真》浅野勝弘

マイナビ編集部から

オンテックスは、単に高報酬の実力主義を掲げるだけでなく、社員の「夢」を実現させることに会社全体がコミットした、極めて稀有な文化を持つ企業だ。ここには、若手社員が成長に熱狂できる明確な理由がある。

同社に入社した社員に最初に課されるのは、「3つの夢を書き出す」というシンプルな課題だ。夢を文字で可視化し、それを叶えるために「今日、何をするか」という具体的な行動へと落とし込むための施策だ。夢が定まれば、社員の成長に圧倒的な加速度がつく。

この行動力を支えるのが、同社の「Pay Now型」という評価の考え方である。学歴や社歴に依存する年功序列の「Pay Later型」ではなく、「誰かのために」尽くした成果を、今、この瞬間に正当に評価し還元する。契約件数に応じた驚くほど大きな報酬や、月間キャンペーンによる即時賞金支給など、頑張りがダイレクトに給与やキャリアに反映される。これにより、社員は「今、手に入れたいモノ」や「経験したいこと」を叶える「選択肢」をすぐに手にできる。

さらに特筆すべきは、社員同士の温かい関係性だ。個人の実力主義がありながらも、社内はチーム主義が徹底されており、先輩が早朝のロープレに付き合うなど、相互にサポートし合う風土がある。この人の魅力とサポート体制こそが、若手が挑戦を続けられる揺るぎない土台となっている。

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仕事を通して夢や目標を叶えたい、オンテックスはそんな仲間と共にある。

会社概要に記載されている内容はマイナビ2027に掲載されている内容を一部抜粋しているものであり、2028年卒向けの採用情報ではありません。企業研究や業界研究にお役立てください。

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