予約リストに追加した企業へのエントリーを行いました。
以下のボタンから、予約リストを確認してください。
予約リストへ
エントリー受付を開始しました。
トップページへ
検討リストに登録した企業の中から、気になる企業にエントリーしよう!
0社を選択中
エントリー受付開始!!
会員の人はログインしてください。
最終更新日:2026/6/1
予約リストからも削除されますがよろしいですか?
「あらあらかしこ」「かのおが便利軒」「スポルたん!RISE」など、県民に愛される番組を制作しています!
【地上波放送+α】TV番組だけでなく、イベント事業、放送外事業にも幅広くチャレンジしています!
「運転技術向上トレーニング」「緑内障早期発見に寄与できるゲームアプリ」など社会課題解決型事業も展開!
2025年入社の新人たちは、報道部・アナウンス部・制作部で活躍中!
【信頼されるアナウンサーを目指して】アナウンサーは、ニュース、番組MC、スポーツ実況など、視聴者の方々に必要な情報を正確に届けることが主な仕事です。私はまだ入社して数ヶ月ですが、「あらあらかしこ」、「仙台放送Live News イット!」のスポーツコーナー、定時ニュースなど、幅広い業務を担当しています。どの仕事でも、伝えたい内容をきちんと伝えるためには“準備”が重要です。発声練習やアクセントの確認など、読み方の準備はもちろん、本番前に何度も原稿を読み込んで内容を深く理解したりするなど、「準備が8割」という意識を強く持って仕事に臨んでいます。自分の発する言葉に責任を持ち、視聴者の方に「この人の言葉は信用できる」と思って頂けるような信頼感のあるアナウンサーを目指しています。(2025年入社・アナウンス部 門間 陸斗さん)【県民の皆さんの命と財産を守るための報道をし続けたい】報道部に所属する私は警察担当として、県内で発生した事件や事故、災害などの取材にあたっています。取材現場で行うインタビューやリポートは機会が限られるため、入念な準備に加えて臨機応変さも必要となります。また、正確かつ、生放送に間に合わせるためのスピード感も求められるため、その両立に試行錯誤する毎日です。配属されてから、一つのニュースを放送するまでに、記者・カメラマン以外にも想像以上に多くの方が関わっていることに驚きました。多くの方々の協力を頂きながらニュースを放送し、そのニュースを見てくれた方々からの反応を貰えると大変嬉しく思いますし、やりがいを感じます。また地方局として、県内の隅々まで取材に行き様々な声を発信することで、地域に貢献できていることを実感します。これからも迅速に正確な情報を集め、自然災害や事件・事故の被害者を一人でも減らすことが出来るよう、県民の皆さんの命と財産を守るための報道をし続けていきたいです。(2025年入社・報道部 藤原 脩眞さん)
東日本大震災の被害を受けた宮城県に「元気を創出したいー」。そんな想いで2014 年夏にスタートした「みやぎ元気まつり」。2026年も開催!
男性
女性
<大学院> 岩手大学、筑波大学、東北大学、早稲田大学 <大学> 青山学院大学、秋田大学、大阪大学、学習院大学、神奈川大学、金沢大学、関西大学、共立女子大学、熊本大学、慶應義塾大学、白百合女子大学、上智大学、千葉大学、中央大学、筑波大学、電気通信大学、東京外国語大学、東北大学、東北学院大学、同志社大学、新潟大学、日本大学、弘前大学、福島大学、法政大学、宮城大学、明治大学、山形大学、立教大学、早稲田大学
※採用実績校は直近15年間のものです