最終更新日:2025/11/4

(株)サンリブ

  • 正社員
  • 既卒可

現在、応募受付を停止しています。

業種

  • スーパーマーケット
  • 専門店(食品・日用品)

基本情報

本社
福岡県

9月に説明会・選考を予定している企業を教えて

まずはカジュアル面談からどうぞ!(2025年8月22日)

9月上旬と10月下旬に最終面接を実施予定となっています。
選考はエントリシートと適性検査(性格検査)ですので、まずはWEB面談(カジュアル面談)からお進みください!

あと何名採用枠はありますか?(8月22日時点)

9月・10月も選考継続予定です(2025年8月22日)

2025年8月中旬時点で採用枠は以下の通りです。
グローバル社員(転勤あり):15名
エリア社員(転勤なし):10名 ※地域によって異なる

まだまだ受付中ですので、気になる方はWEB面談(カジュアル面談)にご参加くださいね。

志望動機が弱いと言われました。どんなことに気をつければいい?

「なんでだろう?」に対して具体的に答えられるように!(2025年6月13日)

企業が志望動機を聞く理由は単純に「なんで自社で働きたいと思ってくれているのか」を知りたいということです。
家が近いから、知っている名前だったから、業界に興味があったから、将来性があるから、安定しているから、など志望理由で「弱い」とされる部分をうまくぼやかしても、結局は通じません。その企業のどこに惹かれ、応募しようと思ったのか。その企業ならではのものではなくても、特徴としてあげることができるのか。数ある企業の中で「なんで」その企業に応募したのか、企業研究をして考えてみてもいいです。「なんとなく」をなくしていきましょう。

面接で希望勤務地を言ってもいい?

こだわりがあるなら言うべき!(2025年6月6日)

どうして勤務地にこだわりがあるのか明確な理由があれば、面接時に理由と一緒に伝えた方がいいのではないでしょうか。
ミスマッチとなる要因として、勤務地があがることもしばしばあります。
「本当はここで働きたかったのにな」は、後々積み重なってストレスになりやすいです。
「ここ以外では働きたくない!」という強い意思があるのであれば、伝えておくことでミスマッチは防ぐこともできます。
蓋を開けたら希望と全然違いました、ということにならないように、しっかりと伝えておくと入社後の食い違いも未然に防ぎやすいです。

他社の選考状況は正直に言うべき?

状況によります(2025年6月5日)

お店にお買い物に行った時、Aという商品とBという商品でどっちを買うか悩んでいます。そんな時、店員さんが近づいてきて「お悩みですか?」と商品説明を受けて、どちらを買うか決めることもありますよね。
さて、企業がなぜ他社の選考状況を聞くのか、ですが、色々な理由があると思います。どのような仕事に就きたいと考えているのかを知りたい、自社への志望度が高いのか知りたい、面接など日程調整がつきやすいか確認したい、などなど。
冒頭のお話に戻りますが、あなたはこの場合「お客様」の立場でしょうか?
企業は「店員さん」の立場でしょうか?
その時の立場によってどう答えるかで今後の方向性は変わってきます。

面接で一番注意すべきことは?

相手にうまく伝えるのに一番重要なのは何でしょうか?(2025年5月16日)

声の大きさです。
ボソボソと話すのはNGですし、大きすぎると少し威圧感があります。
じゃあどのくらいの声を出せばいいの?となりますが、声のトーンを一つあげることを意識して話してみてください。
そうすると、話している内容もなんとなく明るく感じられますし、声の大きさも聞き取りやすく感じられます。
トーンを上げすぎて裏返らないよう気をつけてくださいね。
(裏返っても大丈夫です、落ち着いて再度話始めましょう)

面接で好印象を受ける学生って?

「これ!」といった答えはありません(2025年5月9日)

面接で好印象を持ってもらうのにはどうしたらいいか、悩みますよね。
「笑顔を心がける!」
「ハキハキと答える!」
「身だしなみを整えて、サイズの合ったシワひとつない格好で、もちろん靴はピカピカに磨いておく!」
「何を聞かれてもいいように、事前に聞かれる内容を予想しておいて、うまく答えられるよう準備しておく!」
どれも正解だと思います。けれど、すべてを完璧にするのは難しいことだとも思います。そして、「自分では完璧にしていたつもりで臨んだのに、手応えがなかったように感じた・・・」となることもあるかもしれません。
面接官も人間です。そして、その人その人にそれぞれ感性があります。同じようにやって、好印象を持つかそうでないかは、その人次第なところがあるのも事実です。
じゃあどうしたらいいの??
とにかくネガティブにならない、自信を持つこと、この2点を心がけてみてはいかがでしょうか。
あとは、自分自身が好印象を持つのはどんな人なのか、をイメージして、そこから大きく離れないようにしてみてはいかがでしょうか。
考えすぎないで面接に臨んでくださいね。

休暇制度が充実している会社が知りたい!

小売はカレンダー通りの休暇は取りにくい?(2025年5月9日)

当社では年間休日112日、年次有給休暇は最大40日所持となっています。他、冠婚葬祭や病気・ケガによる特別休暇もあり、休みが少ないわけではありません。
ですが、当社ではG.W.や夏季・冬季・年末年始などの休暇制度はありません。むしろお客様がお買い物を必要とされるであろう時期は、休みが取りにくいです。
「なるほど休みがないんだ」というわけではないのですが、イメージ的には休みが少ないように思われてしまうかもしれませんね。皆さんがお買い物に行く時は必ず店員さんがいるでしょうし、お店が休みの日はあまりないうえに営業時間も長いとなると、「いつ休んでいるの?」となりますよね。
実は答えは簡単なんです、他の方が働いている時に休んでいるんです。と、いうと語弊がありそうですが、平日などお客様が比較的少ない時はお休みをとっている、ということです。
これがメリットとなるか、デメリットとなるかはその方次第です。
平日に休みがとれるから、お役所や歯医者さんに行く予定が簡単につけられる、推し活やってて平日イベントでも参加できる、などのメリットもあります。
友人・知人と予定が合わせにくい、休日イベントに参加しにくいなどのデメリットもあります。
また、当社では1年に1回は連続した5日間の休暇取得制度もあります。
これは「おこもり休暇」と呼んでいるのですが、家に引きこもってください!という趣旨ではなく、会社とは一切連絡を取らずプライベートを存分に楽しんでリフレッシュして欲しい、ということから創設された休暇制度となっています。
詳しく聞きたい場合はお気軽にお問い合わせくださいね。

企業情報を見るうえで注目すべきポイントは?

「理念」に注目!(2025年4月18日)

企業理念、経営の理念など、企業には必ず「理念」があります。
自社がどのように考え、社会に貢献していくのか、会社の「基本」のようなものです。
まずはその理念に共感できるか、ご自身でどのように活躍できるかをイメージしてみてください。そこで違和感を覚えるようであれば、よく考えてみた方がいいかもしれません。
色々な情報があって迷うかもしれませんが、そんな時こそ「基礎」を大事にしてみてはいかがでしょうか。

選考中に先輩訪問はしたほうがいい?

目的によって答えは変わります(2025年4月11日)

先輩訪問をする理由は何でしょうか?
志望する企業へのアピールのため、働く現場を見て勉強したいから、情報とリアルにギャップがないか確かめたいから・・・色々理由があると思います。
先輩訪問の目的が、志望度の高さのアピールのためであれば当社では必要ありません。
むしろ、志望度が低い企業にこそ先輩訪問をしてみてはいかがでしょうか。
先輩訪問で得られる情報は、生きた情報です。ネットや説明会では得られないリアルな一面もあります。それは、イメージとのギャップにも繋がってきます。
志望度が低い企業だと、生きた情報を得ることで印象がガラリと変わることがあります。もちろん、志望度が高い企業でもリアルを知って印象が変わることもありますが、志望度が強い分ギャップに対してもある程度自己補完で解決させられます。
生きた情報を得ることで入社後のギャップがなくなることもありますので、可能であれば積極的に先輩訪問を行ってみてはいかがでしょうか。
当社で先輩訪問のご希望があれば、マイナビよりメッセージをいただくか問い合わせ先までご連絡ください。

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