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最終更新日:2025/4/3
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部署名国産材事業推進部 東京営業室
勤務地東京都
仕事内容国産材丸太の売買
メールチェック部内共有資料や取引先からのメールを確認します。
現場の状況を電話で確認確認した内容をもとに、トラック配車手配や工場ごとの生産量の調整を行います。
社内情報共有資料の作成現場の状況を社内で共有するために、資料をとりまとめます。
食堂でランチ社食が500円と安く美味しいので、本社に出勤するときはよく利用しています。
部内打合せ国産材事業推進部は、東京・盛岡・会津・広島の4拠点あるので、Zoomで打合せを行います。先週の出来事、山林の進捗状況、販売先の状況、各地方の市況感などを共有しています。
素材公売の準備試算(丸太の入札価格を考える)、入札書の作成・確認などを行います。
日報の作成1日の振り返り、明日のスケジュール確認をします。
主に国有林の立木公売で立木を買い付けし、製材・合板・バイオマス工場へ丸太を販売しています。東京営業室の営業範囲は広く、関東全域、東北(山形、福島)、東海(愛知、静岡、長野、岐阜、新潟)、近畿(三重)です。現在は山形県・新潟県の物件を担当しています。実際に山林へ足を運び、丸太を自分の目で見て確認し、品質ごとに工場へ販売します。トラックの手配など販売先の工場へ丸太を納入するまで、一貫して管理を行っています。
商社として、山側と工場双方のニーズに応え、取引がスムーズに進んだ時には、大きな達成感を感じます。相手の期待に応えられた瞬間は、大きなやりがいに繋がります。
実家が木材関係の自営業を営んでおり、幼い頃から身近にあった木材に自然と興味を持ちました。14年間野球を続けており、監督からの推薦で野球を続けられる企業も2社内定を保持していました。しかし、経営を学ぶ中で木材の営業に興味を持ち、幅広く木材に携わることができる物林を選びました。
国産材事業推進部は川上の部署であるため、男性社会のイメージがありましたが、東京営業室では4名中3名が女性です。上司は優しく、わからないことを聞きやすい環境があります。さらに、他部署とのつながりも多く、プライベートではゴルフやランニングに連れて行っていただくこともあります。
定時が16:45と他企業と比べてもかなり早く、仕事のある日でもプライベートの時間を確保しやすいです。福利厚生もかなり充実していると思います。また、出張でさまざまな場所に行けるところも良いです。