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最終更新日:2026/1/6
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即日選考&カジュアル面談形式のスピード選考会、予約受付中!(2026年1月9日)
弊社では現在、スピード選考イベントのご予約を受け付け中です。【POINT】・説明会なしで即選考参加OK・書類選考、筆記試験なし・面接2回で即内定・集団面接なし、カジュアル面談形式営業、事務、デザイナー、IT系など、全13職種を募集中です。【1月開催予定】1月9日(金)1月12日(月)1月16日(金)1月19日(月)1月23日(金)1月26日(月)1月30日(金)すでに満席の枠が出ておりますので、ぜひお早めにご予約くださいね。皆さんのご参加を、心よりお待ちしています!
【ラストチャンス】即日選考&カジュアル面談形式のスピード選考会、予約受付中!(2026年1月9日)
業績好調につき、大規模追加採用決定!全13職種で内定チャンスUP!(2026年1月9日)
業績好調につき、追加採用が決定しました!追加募集中の職種は以下のとおりです。【募集職種】・個人営業(分譲、売買仲介)・企画営業(用地取得、開発)・リフォーム営業・設計士・インテリアコーディネーター ・施工管理・ホームステージャー・パースデザイナー・グラフィックデザイナー・WEBデザイナー・フォトグラファー・システムエンジニア・事務スタッフいずれの職種も、学部学科不問で応募OK!専門的に学んでいなくても、「この仕事がしたい!」という強い熱意があれば、スキル不問で採用します。採用人数の上限はありません。また、「自分に合う職種が分からない…」という方は選考会でご相談ください。向いていること、やりたいことを引き出しながら、あなたにピッタリの職種をご提案します♪皆さんのご応募、心よりお待ちしております!
即日選考&カジュアル面談形式のスピード選考会、予約受付中!(2025年12月26日)
弊社では現在、スピード選考イベントのご予約を受け付け中です。【POINT】・説明会なしで即選考参加OK・書類選考、筆記試験なし・面接2回で即内定・集団面接なし、カジュアル面談形式営業、事務、デザイナー、IT系など、全13職種を募集中です。【1月開催予定】1月5日(月)1月8日(木)1月9日(金)1月12日(月)1月16日(金)1月19日(月)1月23日(金)1月26日(月)1月30日(金)すでに満席の枠が出ておりますので、ぜひお早めにご予約くださいね。皆さんのご参加を、心よりお待ちしています!
【1月も開催】即日選考&カジュアル面談形式のスピード選考会、予約受付中!(2025年12月26日)
業績好調につき、大規模追加採用決定!全13職種で内定チャンスUP!(2025年12月26日)
業績好調につき、大規模追加採用決定!全13職種で内定チャンスUP!(2025年12月23日)
【年内ラスト】即日選考&カジュアル面談形式のスピード選考会、予約受付中!(2025年12月19日)
弊社では現在、スピード選考イベントのご予約を受け付け中です。【POINT】・説明会なしで即選考参加OK・書類選考、筆記試験なし・面接2回で即内定・集団面接なし、カジュアル面談形式営業、事務、デザイナー、IT系など、全13職種を募集中です。【12月開催予定】12月19日(金)12月25日(木)上記日程が合わない方は、「日程の案内を希望(場所:大阪)」からご予約ください。後ほど担当者より、個別にご連絡を差し上げます。すでに満席の枠が出ておりますので、ぜひお早めにご予約くださいね。皆さんのご参加を、心よりお待ちしています!
残業なし=いい会社?誰も教えてくれない「残業」の本質(2025年12月19日)
残業、したくないですよね。できることなら避けたいと思うのは誰しも当然のこと。今回はそんな残業について、学生時代には教えてもらう機会のない「本質」のお話をしたいと思います。社会人になったときに本当に大事になるのは、「何時間働いたか」ではなく「どんな成果を出したか」 という部分です。もちろん、長時間労働で心や体を壊してしまうのは絶対によくありませんし、それを防ぐためのルールや規制は大切です。その一方で、「残業がない会社=いい会社」とだけ考えてしまうと、仕事の本質が見えにくくなってしまうこともあります。社会人の働き方をざっくり整理すると、この4パターンになります。(1)短い時間で、高い成果を出す(2)長い時間かけて、高い成果を出す(3)短い時間で、成果もあまり出ない(4)長い時間働いているのに、成果もあまり出ない会社の立場から見ると、残業は「コスト」です。このコストについて、「会社の売り上げを直接つくる仕事」と、「そうでない仕事」とで考え方が違ってきます。営業以外の仕事(事務、企画、設計など)は、できるだけ時間というコストをかけずに成果を出すことが求められます。この場合、評価されるのはもちろん(1)の「短時間で高い成果」で、(3)の「短時間で低い成果」は評価されません。(2)や(4)のパターンをどこまで許容するかは、会社ごとに考え方が違います。一方で、営業のように「会社の売上を直接つくる仕事」は少し性質が違います。この場合は(1)か(2)、つまり「短時間で高い成果」か「長時間かけて高い成果」の世界になりやすい傾向があります。特に直接お客さまと向き合う仕事では、お客さまの都合に合わせて動くことも多く、どうしても「自分のペースだけで働く」ことはできません。そのような仕事では、残業などの時間コストも発生しやすくなるでしょう。だから就活では、「残業が少ないかどうか」だけで判断するのではなく、この仕事は成果を出すためにどれくらい“時間コスト”をかけることが前提になっているのか。という視点も、あわせて持っておくことが大切です。その上で、自分はどんな働き方なら納得できるのか、どんなスタイルなら頑張れそうかを、一度じっくり考えてみてはどうでしょうか。
自分に向き合い続けてきたからこその、精度の高い「自己分析」が大きな武器に(2025年12月12日)
就活を続けていると、不安や焦りを感じることもあるかと思います。しかし、今の時期まで就活を続けてきた学生さんだからこそ持っている強みがあります。それは、「自己分析」の精度の高さです。就活を通して自分と向き合い、自分とは異なる属性の人たちと関わる経験を人より多くしてきたからこそ、自分を客観的に見られるようになっている方が多い印象です。自分の思考や行動を客観視する「メタ認知」の力が培われているのではないかと思います。自分を深く理解しているからこそ、これまでの経験や考えを語る言葉に説得力があります。取り立てて何かをアピールしようとしなくても、自分をよく理解しているということ自体が大きな武器になるのではないでしょうか。