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最終更新日:2025/12/25
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当社の働き方と残業時間について(2025年12月19日)
当社の残業時間は、月平均で約15時間程度です。時期やプロジェクトの状況によって忙しくなることもありますが、一方で定時で退社できる期間もあり、メリハリをつけて働ける環境です。また当社では、業務時間内に効率よく仕事を進めることを大切にしています。さらに、取引先企業様についても、できるだけ残業をしない働き方を重視されている企業が多く、全体として無理のない働き方ができる環境づくりを行っています。忙しい時期はありますが、常に残業が多いということはありませんので、オンとオフのメリハリを大切にしながら、安心して成長していただける職場だと考えています。
「内定がなくても大丈夫。当社が重視しているのは“経験より学ぶ姿勢”です」(2025年12月12日)
いまの時期に内定がなくても、当社は問題だとは考えていません。就活の進み方は人それぞれで、学業や業界研究を優先している学生も多いため、内定の有無だけで評価が変わることはありません。私たちが選考で重視しているのは、内定数ではなく、皆さんの“姿勢”です。・興味を持ったことを自分で調べてみようとする前向きさ・未経験でも学びながら成長したいという意欲・自分の強みや価値観をしっかり言葉にできるか経験の多さよりも、受け身ではなく自ら動ける積極性が大切だと考えています。この部分は入社後の成長に直結するため、とても大事なポイントだと考えています。もし不安に感じている場合は、・企業選びの軸をもう一度整理する・興味のある分野について、調べたり学習してみる・これまでの経験の中から「自分らしさ」が表れるエピソードを整理してみるなどを意識してみてください。就活は“自分に合う企業と出会うこと”が目的であり、スピードを競うものではありません。焦らなくても大丈夫です。内定の有無にとらわれすぎず、今できる一歩を積み上げていきましょう。
「当社の強みと、これからもっと良くしていきたいところ」(2025年12月5日)
当社の強みと、今後さらに強化していきたい部分について【当社の強み】1.実務に近い開発研修をしっかり用意入社後は、先輩エンジニアが実務に近い環境で開発研修を行います。「座学中心」ではなく、実際のプロジェクトに近い流れを体験できるため、現場デビューがスムーズに進む点が大きな強みです。2.チーム体制でのフォローが手厚いメンバー同士の距離が近く、質問や相談がしやすい環境です。困ったときにすぐに声をかけられるため、つまずきを早期に解消でき、成長スピードが高まります。3.開発業務にしっかり携われる環境当社はシステム・アプリケーション開発を中心に事業を展開しています。実装からテスト、改善提案まで幅広く携わることができ、エンジニアとして確かな経験を積むことができます。【今後さらに強化していきたい点】1.教育・研修制度のさらなる充実手当や休暇制度といった基本的な福利厚生は整っていますが、今後は資格取得支援や外部研修の活用など、教育制度をより一層強化し、皆さんの成長をサポートできる体制を充実させていく予定です。2.成長フェーズならではの改善の余地当社は成長過程にある企業であり、キャリアパスや一部の社内制度には、まだ改善の余地があります。しかし、これらを一緒に整えていけることは、成長フェーズの企業ならではの魅力でもあります。「会社づくりに関わる経験」を得られることは、皆さんにとっても大きな価値になると考えています。
相談しやすい環境で乗り越えた、エンジニアの最初の壁(2025年11月28日)
実際に現場で活躍しているシステムエンジニアの先輩にお話を伺いました!やりがいや、仕事の中で感じた難しさなど、エンジニアの“リアルな声”をぜひご覧ください。ーーーーーーーーーーーー入社するまではプログラミングしか経験がなく、最初はエラーの原因をどう探すかとか、設計書をどこまで細かく書けばいいのかなど、現場では当たり前のスキルでも、最初の頃は一つひとつ覚えていくことが大変でした。ただ、当社は若い社員が多く、上司とも年齢が近いので相談がしやすく、困った時に気軽に聞ける環境に非常に助けられました。大変なこともありますが、新しい要件を読み解き、どう実現するかを考え、設計・開発していくプロセスはとてもおもしろいです。苦労して組み上げたものが想定通りに動いた瞬間は、「頑張ってよかった」と心から思える、エンジニアならではのやりがいがあります。
11月からの挑戦は大きな強み。今の時期だからこそ出会える成長意欲に期待しています!(2025年11月14日)
いまの時期に応募してくださる学生の皆さんには、じっくりと企業研究を行い、自分が本当に挑戦したい環境を見極めている方が多い印象があります。だからこそ、私たちも「主体的に道を選び、納得できる形でスタートを切りたい」という前向きな気持ちを持った方に出会えることを期待しています。また、11月というタイミングは、周囲の動きに左右されず、自分のペースで着実に準備してきた強みが活かせる時期だと思っています。スキルや経験よりも、学び続ける姿勢や、仲間と協力しながら成長していける気持ちを重視していますので、不安を抱えていても大丈夫です。「これからどう成長していきたいか」を一緒に話しながら、未来を描いていけるような、そんな前向きな出会いを楽しみにしています。ご応募を心からお待ちしています。
当社では、学部・学科は選考で重視していません。(2025年11月7日)
実際に、文系出身やIT未経験で入社し、エンジニアとして活躍している社員が多く在籍しています。現在では、文系出身者が全体の約4割を占めており、入社5年目でチームリーダーとして活躍している社員もいます。エンジニアとして成長するうえで大切なのは、専攻よりも「自分から積極的に学ぶ姿勢」と「周りと協力して仕事を進められる力」です。当社では、入社後の研修やフォロー体制が整っているため、未経験の方でも安心してスキルを身につけられる環境があります。「IT業界に興味がある」「ものづくりに関わりたい」という気持ちがあれば、学部や専攻に関係なく挑戦していただけます!
10/24以降も選考実施中!最短2週間で内々定可能です◎(2025年10月24日)
当社では10/24以降も選考を実施しています!選考の流れは【会社説明会→書類選考→一次面接(WEB)→適性検査→二次面接(対面)】で、状況により面接1回での選考となる場合もございます。最短2週間で結果が出るスピーディーな選考です!プログラミング経験がある方も、これから学びたい方も大歓迎です。少しでも気になった方は、ぜひ説明会にご参加ください!
自分らしく話すことが、いちばんの魅力です。(2025年6月6日)
これまで多くの学生さんとお会いしてきましたが、特に印象に残っているのは、自分を大きく見せようとせず、等身大で誠実に話をされていた方です。その方は、特別な成果や派手な経験を語るわけではありませんでしたが、学生時代に取り組んできたことを丁寧に振り返り、自分の強みや課題をしっかりと理解している印象を受けました。また、話すときの姿勢も落ち着いていて、相手の話にしっかり耳を傾けながら会話ができる点にも好感を持ちました。当社は、一人一人がじっくりと経験を積みながら、長くキャリアを築いていくような働き方を大切にしています。そのため、こうした飾らない姿勢や、着実に成長していこうという姿勢が、当社の社風にもよく合っていると感じました。「目立つ実績がないから不安」と感じる学生の方もいるかもしれませんが、当社では、派手な実績よりも、日々の取り組みに誠実に向き合える人柄を重視しています。ですので、ぜひご自身の言葉で、素直に今までの経験や考えを聞かせていただければと思っております。
勤務地のご希望がございましたらぜひお伝えください。(2025年6月6日)
就職活動を進める中で、「面接で勤務地の希望を伝えてもよいのか?」と不安に思う方もいらっしゃるかもしれません。結論から申し上げますと、勤務地についての希望がある場合は、面接の場で伝えていただいて構いません。企業としても、入社後の配属に関して学生の皆さんの希望や考えを把握することは、ミスマッチの防止につながる大切な情報と考えています。しかしながら、伝え方には少し工夫が必要です。希望を強く押し出しすぎると、「配属や異動には柔軟に対応できないのでは?」と受け取られる場合もあります。そのため、希望はあくまで“希望”として伝え、柔軟な姿勢をあわせて示すと、より良い印象につながります。また、「地元で働きたい」「家族の事情がある」「将来的なキャリアを考えて特定の地域に興味がある」など、勤務地に対する想いや背景もあわせて説明していただけると、私たちとしても理解が深まります。一方で、「〇〇以外なら働きたくない」などの断定的な伝え方は、かえってマイナスな印象を与えてしまう可能性があるため注意が必要です。私たちは、皆さんが安心して長く働ける環境を提供したいと考えています。そのためにも、皆さんの希望や価値観を素直に聞かせていただければと思っています。
「御社のチーム内では、どのようなコミュニケーションを大切にされていますか?」(2025年5月30日)
これまでの選考の中で印象に残っている逆質問のひとつに、「御社のチーム内では、どのようなコミュニケーションを大切にされていますか?」というものがありました。コミュニケーションにはさまざまな形がありますが、この質問を通じて、実際に働く上で必要とされる人との関わり方や、自分がどう貢献できるかを深く考えていることが伝わってきて、とても印象に残りました。当社では、チームで協力して成果を出すために、特に「周囲に気を配る姿勢」と「こまめな共有・報告」を大切にしています。「気を遣う」というと遠慮や我慢を想像されるかもしれませんが、当社で大切にしているのは、相手の立場や状況を想像して、自分から配慮やサポートができることです。ちょっとした声かけやタイミングを見ての相談など、細やかな気配りが、チームの関係性を良好に保ち、仕事の質を高めてくれると感じています。また、情報共有や進捗の報告をこまめに行うことで、チーム全体が同じ方向を向きやすくなり、トラブルの防止や迅速な対応にもつながります。このように、「自分のことだけでなく、周囲との関係を意識しながら動けるかどうか」は、選考においても大切にしている視点の一つです。そのような問いかけから、周囲との関係性を大切にされる姿勢が伝わり、とても心に残りました。