最終更新日:2025/4/2

グリーンブルー(株)

  • 正社員
  • 既卒可

業種

  • シンクタンク・マーケティング・調査
  • 情報処理
  • 環境・リサイクル
  • 検査・整備・メンテナンス
  • 専門コンサルティング

基本情報

本社
神奈川県
資本金
7,700万円
売上高
11.7億円(2023年6月決算)
従業員
86名(男性65名、女性21名 2023年12月現在) 男女比は8:2です。
募集人数
1~5名

~100年後の地球を、支える仕事~                             会社紹介動画ムービーでご覧いただけます!

3月の説明会は3/25、26です。お気軽にご参加ください♪ (2025/03/24更新)

伝言板画像

こんにちは!
グリーンブルー株式会社 針生です。


環境問題は時代とともに変わります。
私たちも新しい技術、知見、連携をもとに、環境×AI,IoT、環境×健康など新しい取り組みを加速させています。

「環境」ビジネスに関心のある方、
「環境」と連携して面白いことをしてみたい方、是非、ご参加ください!

説明会には、環境モニタリング技術者として経験豊富な取締役が
弊社のこれまでと新しい取り組み、会社の将来の方向性などいろいろご紹介します。

会社説明会ではありますが、皆さんのお役に立てる時間にしたいと考えています。
例えば、業界のこととか、ご自身の就職活動のこととか、こんなこと聞いても大丈夫かな?と思っているような質問もOKです。

ご自身にとってとても重要で大切な就職ですので、
いろいろなことを知る機会として、
ぜひ、ご参加ください♪


オンライン開催なので、お気軽にご参加いただけます♪

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≪ 前回までの会社説明会参加者の感想を一部紹介します ≫

・大学で学んだことを社会で活かしたい。
・社会人になっても最先端の技術など学ぶこと多いと恩師から教えられていて、大学などの研究機関と共同研究している点、学会発表されている話などから、一社員としてだけでなく業界の研究者として探求し続けることができるようなイメージをもった。
・単純に、面白そうと思った。
・環境モニタリング技術者という職種のイメージを持てずに説明会に参加したが、大気の状態を把握することをベースに、その先の課題解決にも取り組んでいると知れた。

など


☆最新情報☆ 会社紹介ムービーを公開しています!
https://www.youtube.com/watch?v=5zp7ejwOdeQ&feature=youtu.be

下記当社HPのお知らせ一覧では、様々な活動をご紹介しています。
https://greenblue.co.jp/category/news/


≪グリーンブルー(株)ホームページ≫
https://greenblue.co.jp/

≪グリーンブルー(株)採用特設ページ≫
https://greenblue.co.jp/recruit/

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企業のここがポイント

  • やりがい

    環境保全のトップランナーとして、この惑星の100年後を支える仕事に取り組むことができます。

  • 職場環境

    平均の勤続年数は約19年、長く働く社員が多く在籍し、優秀な技術者が定年後も活躍しています。

  • 技術・研究

    環境モニタリングを基盤に、先端技術としてのAI・IoT、ドローンを活用した事業展開をしています。

会社紹介記事

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新ブランドGBiotを立上げ、AI・IoT、ドローンを用いた屋内外の環境センシングを推し進めています!。環境課題の解決に向けた熱い思いを私達とともに活かしてみませんか?
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お客様に提出する測定データや報告書には定評があります。若手の起用にも積極的で、プロジェクトのリーダーをお任せすることも!

自分の仕事に『誇り』を持てる事がグリーンブルーの一番の魅力。

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「企業理念に向けて皆が行動できる風土づくりを進めるのが私の仕事」と杉本社長は言う。今はその風土も出来ているため、失敗を恐れずやりたい事は声に出してほしいと語る。

今でこそ世界に誇るほどの衛生環境の日本ですが、今から半世紀ほど前は、大気汚染や水質汚濁などの深刻な公害問題に直面していました。グリーンブルー(株)はそんな時代に設立されました。当時の社名は(株)日本公害防止技術センターでした。

環境モニタリングの黎明期から現在に至るまでグリーンブルーは測定及び分析を通じ環境保全のトップランナーとして業界をリードしてきました。今後もこの業界のパイオニアとして、この惑星の100年後を支えるために、より一層頑張っていく所存です。


<私たちの仕事>グリーンブルーで行っている仕事は、PM2.5に代表される大気汚染物質の測定分析や、大気汚染の状況をモニタリングするためのシステム開発、測定機器のメンテナンス、ドローンやセンサーを使った測定装置の開発、研究支援など多岐にわたります。
お客様も中央官庁や地方自治体、大学、研究機関、民間企業などと幅広くいらっしゃいます。

お客様の多様なニーズに対応するために、私たちは常に時代に新しいテーマに挑戦しています。
例えば、
・ドローンを使った大気観測(日本初の光化学スモッグ調査など)
・AI・IoTを活用した室内環境やスマートホームでの実証実験
・アジア地域における大気汚染モニタリング
・温室効果ガスの採取、測定分析
・ファインバブルの測定分析や水質浄化、省エネなどの課題解決
をはじめとし、複数の大学や研究機関との共同研究など、今後の社会課題を見据え中小企業の域を超えた数多くの挑戦を続けています。

そして、これからもより多くの社会課題、地球環境問題に挑んでいくために、若くやる気に満ちた皆さんの力を私たちは求めています。今まで皆さんが大学で培ってきた研究の成果を生かしつつ、皆さん一人ひとりの持っている力を最大限生かせる仕事についていただきたいと考えています。

会社データ

プロフィール

約50年の歴史を持つ「環境モニタリングサービス」カンパニーです。
1972年創業の環境調査、測定分析、モニタリングのパイオニア企業として、
産官学のお客様とともに、常に時代に新しい環境問題に取り組んで参りました。
現在は新ブランドを立ち上げ、AI・IoT、ドローンを用いた屋内外の
環境センシングに注力しています。
環境モニタリングを基盤に、海外への技術協力、先端技術としてのAI・IoT、
ドローンを活用し、産官学連携の下、スマートホーム、スマートシティ、
アジア新興国、カーボンニュートラルへの事業展開を図っています。

詳細は、会社紹介動画ムービーへ。
https://greenblue.co.jp/%e4%bc%9a%e7%a4%be%e7%b4%b9%e4%bb%8b%e3%83%a0%e3%83%bc%e3%83%93%e3%83%bc%e3%82%92%e5%85%ac%e9%96%8b%e3%81%97%e3%81%be%e3%81%97%e3%81%9f%ef%bc%81/

事業内容
環境調査分析・アセスメント

環境常時監視ネットワーク維持管理

環境情報システム開発

環境化学分析

製品開発・販売
 環境センシングサービス(GBiot)
 ファインバブルシステム販売及び分析
 温室効果ガスサンプリング装置販売

海外技術協力


★活躍する有資格者★
#環境計量士 #公害防止管理者 #技術士 #技術士補 #作業環境測定士 #臭気判定士 #環境測定分析士 #環境アセスメント士 #環境大気常時監視技術者 #建築物石綿含有検査者 #DJIスペシャリスト #電気工事士 #第三級陸上特殊無線技士 #情報処理技術者 #データサイエンティスト 等 

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環境を知るにはしっかりとした準備が大切。一度きりの測定データを確実に取るため、環境モニタリング企業ならではのドローン操縦技術を磨いています。(社内講習の一コマ)

本社郵便番号 221-0822
本社所在地 神奈川県横浜市神奈川区西神奈川1-14-12
本社電話番号 045-322-1011
東京営業所郵便番号 144-0033
東京営業所所在地 東京都大田区東糀谷5-4-11
創業 51年目
設立 1972年10月21日
資本金 7,700万円
従業員 86名(男性65名、女性21名 2023年12月現在)
男女比は8:2です。
売上高 11.7億円(2023年6月決算)
事業所 東京支店・茨城営業所・宮城営業所・大阪営業所・加古川営業所・三重営業所・愛知営業所
主な取引先 中央官庁、地方自治体、国立機関、独立行政法人、大学、海外機関、民間
※会社説明会にて最先端の研究機関との取組みなどもお話しています。
関連会社 株式会社 日硝ハイウエー
平均年齢 51.3歳
20代から70代まで年齢層が幅広いです。公害問題のあった当時から最前線で活躍し、定年後も技術を活かして活躍している技術職の社員も在籍しています。
平均勤続年数 17.7年
安定して長く勤めることができる環境です。
システム登録 グリーンブルーのサービスの品質を保証するために自主的な取り組みとして3つのシステム登録を行っています。
(1)JCSS 登録校正事業者(登録番号:0117)
(2)ISO 9001 品質マネジメントシステム登録(認証登録:RB-Q14045)※登録範囲:横浜本社、東京支店
(3)ISO 14001 環境マネジメントシステム登録(認証登録:RB-E14019)※登録範囲:横浜本社、東京支店
***********************

(1)JCSS登録校正事業者
グリーンブルーは「流量」の分野において、計量法校正事業者登録制度に定める校正事業者として、”環境測定分野ではじめて”独立行政法人製品評価技術基盤機構(NITE)の審査を受けて登録されました。

(2)ISO9001品質マネジメントシステム登録
東京本社で行なう環境調査事業と環境監視事業を中心に、品質マネジメントに関わる国際規格ISO9001の認証を取得しています。
品質マネジメントシステムは、当社事業の基本ルールを「品質マニュアル」に体系化して記載したもので、効果的な改善プロセスを通じてお客さまに満足していただけるよう、サービスと製品の品質向上を目指すものです。

(3)ISO14001環境マネジメントシステム登録
横浜本社および東京本社の2つのサイトで、環境マネジメントに関わる国際規格ISO14001の認証を取得しています。
環境方針は当社ホームページで公開しています。
当社の環境負荷低減のみならず、お客さまの環境効率向上と環境経営実現に貢献できるサービスの提供を事業コンセプトとしています。
健康経営 横浜本社は、横浜市の「横浜健康経営認証2024 クラスAA」の認証を受け、その活動は全社に展開しています。
従業員等の健康保持・増進の取組が、会社の収益性を高める投資であるととらえ、従業員の健康づくりを経営的な視点から戦略的に実践する「健康経営」を全社に推進しています。
★定期健康診断実施
★定期的に健康づくり情報を発信
★外部講師による研修(2024年は「これから目指すべき『健康』とは?」「コンプライアンスセミナー『これもハラスメント?~あなたに潜むグレイゾーン~パワハラ編』」)
などにより健康経営を実践しています。
資格保有者数 博士 / 技術士補 / 環境計量士 / 第一種作業環境測定士 / 気象予報士 / 臭気判定士 / 第二種電気工事士 / ダイオキシン類関係公害防止管理者 / 大気関係第一種公害防止管理者 / 水質関係第一種公害防止管理者 / 水質関係第二種公害防止管理者 /
東京都1級公害防止管理者 / 東京都2級公害防止管理者 / 危険物取扱者(甲種) / 危険物取扱者(乙種) / 空気環境測定実施者 / 特定化学物質等作業主任者 / ダイオキシン類作業従事者 特別教育インストラクター / 特定毒物研究者 / 建築物石綿含有建材調査者 / 石綿作業主任者 / 有機溶剤作業主任者 / 安全衛生推進者 /
PCB廃棄物の収集運搬業作業従事者 / 情報処理技術者(ITパスポート) / 情報処理技術者(情報セキュリティマネジメント) / 情報処理技術者(基本情報技術者) / 情報処理技術者(応用情報技術者) / 情報処理技術者(プロジェクトマネージャ) / 情報処理技術者(システム監査技術者) / 個人情報保護士 / 企業情報管理士 / PMC資格認定 / 日本環境技術協会 環境大気常時監視技術者(主任) /
DJIスペシャリスト / JUIDA認定無人航空機安全運航管理者 / WELL AP / WELL PTA /
環境測定分析機関 (一社)日本環境測定分析協会の分析機関(正会員)として登録しています。
【環境計量】
・大 気:環境大気、排ガス等の測定分析業務
・水 質:河川水、地下水、排水等の測定分析業務
・騒 音:騒音(音圧レベル)の測定業務
・振 動:振動(振動加速度レベル)の測定業務
・悪 臭:悪臭物質、臭気指数等の測定分析業務

【その他の業務内容】
・作業環境測定:労働衛生に係る作業環境測定業務
・石  綿:建材中又は気中アスベストの測定分析業務
・O P C B :絶縁油中の微量PCB測定分析業務
沿革
  • 1972年
    • 大田区南馬込に (株)日本公害防止技術センター として設立
  • 1973年
    • 大気汚染測定機の維持管理業務に着手
  • 1976年
    • 計量証明事業所として登録
  • 1978年
    • 電力立地アセスメントに伴う環境大気調査を開始
      音圧、振動レベルの計量証明事業所登録を追加
  • 1981年
    • 風向別ローボリウムエアサンプラー開発
  • 1983年
    • 風向別制御装置を開発・発売
  • 1984年
    • データロガーとデータ処理ソフト(旧DRAPS)を開発
  • 1985年
    • 通信自由化:PC-テレメータシステム DRAPS を開発・発売
      PIXE分析用大気エアロゾルのステップサンプラー開発
  • 1986年
    • 環境庁から大気汚染常時監視システム開発業務を受託
      PIXE分析サービスを開始
  • 1988年
    • 環境情報管理システム開発ビジネスに本格参入
  • 1992年
    • 社名をグリーンブルー(株)に変更
  • 1994年
    • 日本自動車工業会よりSPM調査を受託
  • 1995年
    • Windows 版システム EcoDas開発
  • 1996年
    • ISO9002の認証取得(業界初)
  • 1997年
    • ダイオキシン類分析サービス開始:米国カンテラ社(現テストアメリカ社)と業務提携
      DRAPS を EcoDas にバージョンアップ
      姉妹会社 オーエスラボ(株) が横浜に環境リスク対策ラボを開設
  • 2000年
    • ISO14001の認証取得
  • 2002年
    • JCSS認定校正事業者として登録 校正サービス事業を開始
      ドイツベッカーメステクニック社と業務提携 
      ダイオキシン類長期自動採取装置 アメサ の販売を開始
  • 2007年
    • 谷前社長が計量関係功労者として経済産業大臣から表彰
  • 2010年
    • 温室効果ガス自動採取装置 AGSS(アグス) を開発
  • 2011年
    • 大気中粒子状物質モニターMP101Mが環境省による等価性評価を受ける
  • 2014年
    • ファインバブル発生装置 ミクロスター の取扱い開始
  • 2015年
    • 大気汚染常時監視システム EcoDas のWeb版を市場投入 デジタル仕様に対応
      ドローンを利用した環境調査サービスを開始 環境用ドローン初飛行
  • 2017年
    • ドローンで上空のPM2.5・オゾンの測定に成功 国土交通省航空局の包括飛行許可を取得
  • 2020年
    • IoT利用空気監視サービス GBiot(ジビオット)を開始
  • 2021年
    • (一社)ファインバブル産業界(FBIA)の指定試験ラボであり、ウルトラファインバブル水の測定を開始

働き方データ

  • 平均勤続勤務年数
    平均勤続勤務年数
    • 19.0
    2022年度
  • 月平均所定外労働時間(前年度実績)
    月平均所定外労働時間(前年度実績)
    • 12.5時間
    2022年度
  • 平均有給休暇取得日数(前年度実績)
    平均有給休暇取得日数(前年度実績)
    • 10.1
    2022年度
  • 前年度の育児休業対象者数・取得者数(男女別)
    2022年度 前年度の育児休業対象者数・取得者数(男女別)(男性) 前年度の育児休業対象者数・取得者数(男女別)(女性) 前年度の育児休業対象者数・取得者数(男女別)(合計)
    対象者 0 1 1
    取得者 0 1 1
  • 前年度の育児休業取得率(男女別)
    2022年度

    男性

    0%

    女性

    100%
  • 役員及び管理的地位にある者に占める女性の割合
    役員及び管理的地位にある者に占める女性の割合
    • 4.5%
      (22名中1名)
    • 2022年度

社内制度

研修制度 制度あり
新入社員研修:入社後6カ月間
・ビジネスマナー研修
・ジョブローテーションで複数の部署を経験します。


<< 研修内容 >>
会社概要(ISO、中期経営計画、全部門の業務など)研修。
技術職として必須となる自動測定機器の学び、
環境大気常時監視技術者試験初級合格への対策講座(社内・社外)、
現場への同行、ドローンに関する基礎講座(座学、操縦)等。
自己啓発支援制度 制度あり
就業規則で定めた資格に関して取得時に祝い金を支給します。
例:環境計量士、技術士、技術士補、環境大気常時監視技術者、環境測定分析士、環境アセスメント士、作業環境測定士、臭気判定士、空気環境測定実施者、公害防止管理者、石綿作業主任者、建築物石綿含有検査者、マルチコプタ運用技能認定、DJIスペシャリスト、第三級陸上特殊無線技士、電気工事士、安全衛生推進者、情報処理技術者、ITサービスマネージャ、情報セキュリティスペシャリスト等

※データサイエンティストやIoT関連の資格や研修も積極的に受けています!
メンター制度 制度あり
入社後1カ月、3か月、6ヶ月面談を行い、丁寧にフォローします。
キャリアコンサルティング制度 制度あり
入社後3カ月、6カ月面談、以降毎年面談を行います。
社内検定制度 制度あり
環境大気常時監視技術者試験(外部/日本環境技術協会)

採用実績

採用実績(学校)

<大学院>
青山学院大学、神奈川大学、慶應義塾大学、島根大学、筑波大学、東海大学、東京大学、東京工科大学、東京農業大学、東京理科大学、東北大学、日本大学、法政大学、北海道大学、明治大学、明星大学、立教大学
<大学>
茨城大学、岩手大学、岡山大学、鹿児島大学、神奈川大学、近畿大学、工学院大学、埼玉大学、信州大学、城西大学、水産大学校、専修大学、拓殖大学、玉川大学、第一工科大学、大東文化大学、千葉工業大学、中央大学、筑波大学、帝京平成大学、東海大学、東京工芸大学、東京農業大学、東京農工大学、東京理科大学、東洋大学、長崎大学、長野大学、日本大学、法政大学、三重大学、明治大学、明星大学、酪農学園大学、立教大学、立正大学
<短大・高専・専門学校>
日本工学院専門学校、専門学校東京テクニカルカレッジ、大原法律公務員専門学校

職業能力開発総合大学校 他

採用実績(人数)         2019年 2020年 2021年 2022年 2023年
-----------------------------------------------------------------------------
院了/大卒    0名    1名   0名   2名   2名
短大/専卒    ー   2名   0名    0名   0名
採用実績(学部・学科) 大学院:理学研究科、工学系研究科、工学研究科、理工学研究科、農学研究科、地球環境科学研究科 等

大学:理学部、理工学部、工学部、農学部、酪農学部、地球環境科学部、生物学部、水産学部、海洋学部、海洋機械工学部、法学部、経営学部、政経学部、経済学部、産業社会学部、人文社会科学部、文学部、国際関係学部、健康メディカル学部 等
  • 過去3年間の新卒採用者数(男女別)
    過去3年間の新卒採用者数(男性) 過去3年間の新卒採用者数(女性) 過去3年間の新卒採用者数(合計)
    2023年 1 1 2
    2022年 1 1 2
    2021年 0 0 0
  • 過去3年間の新卒採用者数・
    離職者数・定着率
    採用者 離職者 定着率
    2023年 2 1 50.0%
    2022年 2 0 100%
    2021年 0 0 0%

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