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最終更新日:2025/8/12
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個別で対応しています(2026年1月14日)
全体の会社説明会は予定しておりません。会社説明も選考も、随時受け付けています。希望者は、下記までご連絡ください。shimizu-k@souko.inc055-235-4664(担当:清水)
残業はほぼありません。働き方を見直し、さらに減らしています。(2025年12月23日)
「正直、残業の少ない会社で働きたい」この気持ちは、とても自然で大切なものだと私たちは考えています。丸市倉庫でも、無理なく長く働ける環境づくりを重視しており、現在はほとんど残業が発生していない働き方ができています。実際の現場では、日々の業務は定時内で完結することがほとんどです。業務の段取りや役割分担が整理されているため、「残業するのが当たり前」という雰囲気はありません。必要以上に長く働くことよりも、集中して仕事を進めることを大切にしています。こうした実態を踏まえ、丸市倉庫では働き方と給与制度の見直しを進めています。現在は固定残業30時間分を含んだ給与体系ですが、来年度からは固定残業時間を15時間に減らす予定です。この際、給与の総額は変えません。働く時間を短くしながらも、安心して生活できる水準を維持する方針です。さらに将来的には、固定残業時間を0時間にすることを目標としています。そのうえで、実際に残業が発生した場合は、残業した分をきちんと支給する仕組みへと移行していきます。残業ありきの制度ではなく、「基本は定時」「必要な場合のみ、正当に支給」という考え方です。残業を減らすために、会社としても取り組みを続けています。倉庫内の動線や棚割りの見直し、作業の標準化、情報共有のデジタル化など、「どうすれば時間内に終えられるか」を現場と一緒に考えています。また、チームで仕事を抱え込まない文化が根づいているため、誰か一人に負担が集中することもありません。丸市倉庫が目指しているのは、「長く働くこと」ではなく「気持ちよく働き続けられること」。仕事とプライベートのどちらも大切にしながら、安心して成長できる環境づくりを、これからも進めていきます。残業についての考え方や制度は、面接でもぜひ率直に聞いてください。私たちは、学生の皆さんの正直な気持ちを歓迎しています。
この時期だからこそ、あなたらしさを見ています。(2025年12月17日)
就職活動が長くなってくると、「今さら受けても大丈夫かな」「もう出遅れているのでは」と不安になる方も多いと思います。でも丸市倉庫では、この時期だからこそ見えてくる大切なポイントがあると考えています。この時期の選考で特に見ているのは、経験やスキルの多さよりも、その人の考え方や向き合い方です。うまくいった話よりも、「なぜ今も就活を続けているのか」「どんなことを大事にして会社を選ぼうとしているのか」を、自分の言葉で話してもらえるかを重視しています。就職活動を続ける中で、思い通りに進まなかった経験がある人もいると思います。その中で、「どう感じたか」「どう考え直したか」「次にどう進もうとしているか」を振り返れている人は、この時期ならではの強みを持っています。完璧な答えでなくて大丈夫です。考えながら前に進もうとしている姿勢が伝わることが大切です。また、丸市倉庫では素直さや誠実さも大切にしています。わからないことを無理に取り繕わず、「少し考えたいです」と言えることや、正直な気持ちを話してくれることは、面接では好印象です。この時期の選考は、「遅れを取り戻す場」ではありません。むしろ、自分の軸が少しずつ見えてきた今だからこそ、あなたらしさを伝えやすいタイミングです。焦らず、今感じていることをそのまま話してください。丸市倉庫は、今このタイミングで一歩踏み出すあなたを、前向きに迎えたいと考えています。
「内定なし」はマイナスではありません。これからが大切です。(2025年12月17日)
「この時期で内定がないと、印象が悪くなるのではないか」そう不安に感じている学生は少なくありません。しかし、丸市倉庫では内定の有無だけで学生を評価することはありません。内定がない状況そのものを、マイナスに捉えることもありません。私たちが見ているのは、「いつ内定を取ったか」ではなく、・どんなことを考えているか・どう向き合おうとしているか・これから何を学びたいと思っているかといった姿勢や思考です。就職活動のペースは人それぞれです。じっくり自己分析をしている人もいれば、業界研究に時間をかけている人もいます。タイミングやご縁の問題で、まだ結果が出ていないだけ、というケースも多くあります。そのため、「内定がない=評価が低い」という見方はしていません。むしろ、面接の場で「なぜ今この時期なのか」「どんな軸で会社を選ぼうとしているのか」を、自分なりの言葉で落ち着いて話してくれる学生には、前向きな印象を持ちます。完璧な答えでなくても、自分の考えを整理しようとしている姿勢が伝わることが大切です。また、焦りすぎて自分に合わない会社を選んでしまうよりも、「ここで働くイメージが持てるか」「自分の価値観と合っているか」を大切にしている学生の方が、入社後にいきいきと活躍していると感じます。就職活動はゴールではなく、その先の働く時間の方がずっと長いからです。もし今、内定がなくて不安を感じているなら、「自分は何を大切にしたいのか」「どんな環境なら前向きに働けそうか」を一度立ち止まって考えてみてください。その時間は決して無駄にはなりません。内定がない今は、可能性が閉じている状態ではありません。むしろ、これから選択肢を広げていける“途中の段階”です。安心して、あなたらしい就職活動を続けてください。お困りごとがあれば、丸市倉庫までご連絡ください。
随時、受付中です!(2025年12月12日)
企業説明会も選考も随時受付中です。個別での対応となります。ご連絡お待ちしております。●問合せ・申込先●TEL:055-235-4664mail:shimizu-k@souko.inc
地域に根づいた強さと、まだ伸びしろの大きい成長途中の会社です。(2025年12月11日)
丸市倉庫には、地域密着で培ってきた確かな強みがあります。一方で、これから磨いていく伸びしろもたくさんあります。学生のみなさんには、その両方をきちんと知っていただきたいと思っています。まず、強みのひとつは 「お客様との信頼関係」 です。長年、飲料・化粧品・タイヤといった生活に密接した商品を扱い、誠実な倉庫運営を続けてきました。出荷精度の高さや、臨機応変な対応力は多くのお客様から評価されており、地域に根ざした企業として安定した基盤を築いています。もうひとつの強みは、「人の温かさとチーム力」 です。役職や年齢を問わず、自然に声を掛け合い、必要な時にはすぐに手助けが生まれる文化があります。季節ごとの波がある倉庫業において、この連携力は大きな支えです。新人が安心してチャレンジできる環境が整っているのは、丸市倉庫の魅力です。そして近年の特徴が、「DXや新しい挑戦への積極性」。タイヤの保管アプリや業務改善のデジタル化など、小さな改善から大きなシステムまで、現場をより良くする試みが進んでいます。探求心のある社員にとっては、自分の意見や工夫が会社の取り組みに反映される機会も増えています。一方で、課題になっている部分もあります。「改善すべき仕組みがまだ多いこと」。創業からの積み重ねで続いている運用があり、それが丸市倉庫らしさを作る一方で、より効率的にできる余地もたくさん残っています。ここは“伸びしろ”でもあり、若い力が発揮されやすいポイントです。また、DXを進めているとはいえ、すべてが完全に整っているわけではありません。改善途上だからこそ、挑戦できるフィールドが多く残っています。まとめると、丸市倉庫は・信頼関係と地域密着という揺るぎない強さ・人の温かさとチームワークという文化・DXを進めながら成長していく未来性を持つ会社です。そして同時に、・仕組みのアップデート・育成環境の強化・デジタル化の加速といった伸びしろを持った“成長途中の会社”でもあります。前向きに挑戦したい人、探求心を活かしたい人にとって、丸市倉庫はきっと“自分の力で会社が良くなっていく”手応えを味わえる場所になります。
沈黙はマイナスではありません。落ち着いて考える姿勢を評価します!(2025年12月11日)
面接で質問を受けたとき、すぐに答えられないことは誰にでもあります。「沈黙はよくないのでは」と不安に感じる学生もいますが、丸市倉庫では沈黙や考える時間をネガティブに捉えることはありません。むしろ、落ち着いて整理しようとする姿勢は、とても大切な力だと考えています。丸市倉庫の仕事は、飲料・化粧品・タイヤなど、扱う商品や季節によって状況が変化します。そのため、「とにかく早く答える人」よりも、「状況を理解し、丁寧に考え、正確に判断できる人」が現場では活躍します。この性質を考えても、面接で考える時間を持つことは自然であり、むしろ歓迎される行動です。もし答えがすぐに出ない場合は、「少し考える時間をいただいてもいいですか」と一言伝えるだけで十分です。誠実な対応として、むしろ好印象になります。また、答えがまとまりきらない場合は、「現時点で考えていることは〇〇ですが、まだ整理しきれていません」という形でも大丈夫です。面接は正解探しではなく、あなたの考え方や姿勢を知る場。丁寧に向き合おうとする姿勢が、私たちにはしっかり伝わります。沈黙を「失敗」と捉えず、落ち着いて考えられることは大きな強みです。実際の現場でも、・状況を整理する・正確に確認する・安全に進めるというプロセスがとても重視されます。面接も同じで、慌てずに自分のペースで考える姿勢は、丸市倉庫の仕事と相性が良いと感じます。面接で大切なのは、スピードではなく誠実さと前向きな姿勢です。「考えながら、言葉を選んで答えようとしている」この姿勢が見えるだけで、面接官にはあなたの良さがしっかり伝わります。落ち着いて考える時間は“弱点”ではなく、“丁寧に向き合う力”の証。安心して、自分のペースで臨んでください。
季節ごとに役割が変わり、チームで動く面白さを感じられる仕事(2025年12月3日)
丸市倉庫の仕事には、季節ごとのリズムがあります。夏は飲料、冬はタイヤ、年末は正月向け食品・・・、扱う商品が変われば、現場の流れも変わります。この“季節の波”に合わせてチームが一つになって動くところに、倉庫の仕事ならではの面白さがあります。夏は、飲料メーカーの需要が高まるシーズン。入庫・補充・ピッキングの流れが活発になり、倉庫全体が生き物のように動きます。段取りや動線を整えながら、チームでテンポよく作業を進めていく感覚が心地よい時期です。冬になると、タイヤの保管・出庫が中心になります。サイズや種類が多く、在庫管理の正確さが求められます。倉庫の中で“どの棚に、どの店舗の、どのサイズを置くか”を整理し、スムーズな出庫につなげていくプロセスは、まさに“現場を設計する仕事”とも言えます。さらに年末は、正月用食品の物流が大きな比重を占めます。食品ならではのルールを守りながら進めていくため、丁寧な作業と情報共有が欠かせません。季節によって求められるスキルが変わるため、自然と視野が広がっていくのも丸市倉庫の魅力です。単純な“作業”ではなく、「どうすれば動きやすいか」「どうすれば分かりやすいか」「どうすれば良い流れになるか」といった、“考えてつくる仕事”が多くあります。探求心を持って関わるほど、現場が自分の動きに応えてくれるような感覚があります。そしてもうひとつの特長は、“チームで支え合う文化”です。季節ごとに扱う商品が変わるため、一人だけで対応するのではなく、常に声を掛け合い、必要な場面では自然に手助けが生まれます。役職や年齢に関係なく、同じ方向を見て仕事を進める空気があるので、安心してチャレンジできる環境が整っています。倉庫の仕事は、四季のリズムとチームワークが組み合わさった、奥深い分野です。“おもいやりを大切に働きたい”“前向きに取り組める環境が良い”“探求心を活かして現場を良くしたい”そんな学生にとって、丸市倉庫はきっと居心地の良いフィールドになるはずです。
主体性と思いやりを持ち、前向きに動ける学生が合います(2025年11月28日)
丸市倉庫で長く、そして気持ちよく働いている社員には、ある共通点があります。それは「主体性があって、人への思いやりがある」ということ。専門知識よりも、この姿勢が社内の空気と非常に相性が良いと感じています。たとえば大学生活の中で、サークル運営やアルバイトで周囲と協力しながら動いてきた人。「あの人が困っていたから声をかけた」「気づいたことを自分から改善してみた」など、小さなアクションを自然に起こせる人は、丸市の現場でも無理なく力を発揮できます。物流の仕事は、チームで動く時間がとても多いです。倉庫現場では「声の掛け合い」、事務所では「情報の共有」、繁忙期には「部署を越えた助け合い」が必須です。だからこそ、相手を尊重しながら自分の意見も伝えられるバランス感覚を持つ学生は、とても馴染みやすい存在になります。また、丸市倉庫は変化の多い業界で仕事をしています。だから、前向きに学び続けられる姿勢も重要です。大学で「新しいことを試してみた」「苦手を克服してみた」という経験を持つ学生は、現場の改善や仕組みづくりにも自然と関わっていけます。物流の仕事は地味に見えるかもしれませんが、工夫次第で仕事はどんどん良くなる世界です。そこに面白さを感じられる学生は、当社との相性が抜群です。そして最後に、素直さです。わからないことを質問できる、指摘を前向きに受け止められる、そんな姿勢は職場の人間関係をぐっと良くしてくれます。世代が違う人とも、役職がある人とも、素直にコミュニケーションを取れる学生は、丸市倉庫でとても可愛がられます。「人に対して誠実でいたい」「チームで動く環境が好き」「前向きに学びながら成長したい」もしあなたがそんなタイプなら、丸市倉庫はきっと居心地の良い場所になるはずです。
人の温かさが根づく、安心して働けるアットホームな会社(2025年11月21日)
社内の空気を一言で表すなら、“あたたかくて、風通しが良い”。これが丸市倉庫のいちばんの特徴です。上下関係がやたらと強い、意見を言いづらい、そんな職場とはまったく逆の世界があります。現場でも事務所でも、年齢や役職に関係なく自然と声を掛け合い、お互いの仕事を助け合う空気が根づいています。たとえば20号物流センターでは、50代~70代のベテラン社員が中心ですが、仕事の進め方はとても柔らかく、冗談が飛び交うこともしばしば。GDC倉庫では幅広い年齢のメンバーが働いていて、世代が違っても壁がありません。どちらの拠点も“チームで動く”ことが当たり前で、困っている人がいればすぐに誰かが手を差し伸べる、そんな文化が息づいています。本社でも同じです。社長・幹部・若手が気軽に意見を言い合える場が日常的にあり、会議では「まずは言ってみよう」というスタンスが大切にされています。役職よりも“想い”や“姿勢”が尊重されるため、入社年次に関係なく活躍のチャンスが広がります。新人の意見を採用して改善が進むことも珍しくなく、前向きな挑戦に周囲がしっかり背中を押してくれます。また、丸市倉庫には“思いやり”があふれています。誰かが体調を崩せば自然とフォローの声が掛かり、繁忙期には部署を越えて助け合うのが当たり前。物流はチームスポーツのような仕事ですが、その本質をみんなが理解しているので、一体感が強く、働く人同士の距離がとても近い会社です。アットホームさは、ただ仲が良いだけでは成り立ちません。お互いを知ろうとする姿勢、相手を尊重する文化、挑戦や失敗を受け止める空気。そのすべてが揃って、はじめて生まれます。丸市倉庫には、その土壌があります。「人が温かい会社で働きたい」「安心して長く働ける環境がいい」そんな方には、きっと心地よく感じられる場所になるはずです。働く人が前向きでいられる、そんな雰囲気が丸市倉庫には息づいています。