最終更新日:2025/3/21

近江屋(株)

  • 正社員
  • 既卒可

業種

  • 商社(アパレル・ファッション関連)
  • 専門店(アパレル・ファッション関連)
  • アパレル(メーカー)
  • 専門店(その他小売)

基本情報

本社
京都府
PHOTO
  • 10年目以内
  • その他文科系
  • 企画・マーケティング系
  • 営業系

京都から発信する「新しい”キモノ”のカタチ」

  • K.O
  • 2014年入社
  • 35歳
  • 立命館大学
  • 国際関係学部/国際関係学研究科
  • 新商品開発部
  • 商品開発及び提案営業

就職活動について

選考を受けた主な業界
  • アパレル・服飾関連
  • 商社
  • 百貨店・スーパー・コンビニ
  • マスコミ(放送・新聞)
  • マスコミ(出版・広告)

会社・仕事について

ワークスタイル
  • ヒット商品を作る仕事
  • 豊富なアイディアを活かす仕事
  • 生活をプロデュースする仕事
現在の仕事
  • 部署名新商品開発部

  • 勤務地京都府

  • 仕事内容商品開発及び提案営業

これまでの経験

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現在の仕事内容

「新しい”キモノ”のカタチ」というのが部署の基本モットーです。最近では解釈を広げ、「伝統工芸(技術)の新しいカタチ」を日々模索しています。その方法は「かけ算」です。
伝統工芸×デザイン、伝統工芸×伝統工芸、伝統技術×最新素材等々、様々な「伝統工芸(技術)×〇〇」にアンテナを張っています。
例えば、着物生地を利用した洋服。帯生地と革を合わせたスマートウォッチ用のベルトや雑貨。今のライフスタイルに合わせた焼物や刃物。伝統工芸品とアニメのコラボ等、商品企画から提案営業まで一気通貫で仕事をしています。


今の仕事のやりがい

「自分で考えた商品企画が作り手により形になり、売り手によって世に出ていく」という流れにやりがいを感じます。世の中や取引先に何が求められていて・何が課題で・どのような需要があって、それに対して自分たちのネットワークやノウハウでどのように対応できるのかを日々考えています。企画した商品が「売れた」という評価を得られた時にようやく「正解」が分かることになります。ただその正解も刻々と変化するので、その変化に反応できる感度を常に持つようにしています。


この会社に決めた理由

元々「京都で生活したい」「京都で働きたい」という思いがあり、さらに海外とも繋がるような仕事をしたいと思っていました。たまたま参加した近江屋の説明会で「京都の地から、世界に向けて日本の魅力・文化を発信する」事業内容に興味を持ち入社を決めました。


当面の目標

街中を歩いている時に、「あ!あの方が着ている洋服は俺が企画した商品だ!」と言えるぐらいのヒット商品を生み出したいですね。


将来の夢

仕事の夢(目標)、新商品開発部での経験を、メインの着物事業にも生かしていくこと。ゆくゆくは「和(なごみ)の文化のプラットフォーム」のような事業を行ってみたいのと、アパレル含めたライフスタイルブランドを立ち上げてみたいと考えています。


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