最終更新日:2026/9/11

(株)アットキャド

  • 正社員
  • 既卒可

業種

  • 人材派遣・人材紹介
  • 建築設計
  • 商社(複合)
  • 専門コンサルティング
  • インテリア・住宅関連

基本情報

本社
東京都
残り採用予定人数
40

未内定だと、第一印象は悪い?

株式会社アットキャドです!悩んだ時間は、あなたの強みになる。秋採用の選考スケジュールのご案内(2026年9月11日)

以下のスケジュールで選考を進めております。一人ひとりとじっくり向き合うため、スピーディーかつ柔軟な選考フローをご用意しています。
STEP 1: 個別会社説明&一次面接(オンライン/対面)※毎日開催!あなたの「得意なこと・やってみたいこと」を本音で教えていただく場です。
STEP 2:最終面接・社員面談
【採用担当からのメッセージ】「まだ志望動機が固まりきっていない」「まずは話を聞いてみたい」という方も大歓迎です。枠には限りがございますので、まずはエントリーをお待ちしております。皆さんとお会いできるのを楽しみにしています!

残り採用枠は何名?(9月11日時点)

【残り40名】株式会社アットキャドです!時期を気にせず「自分らしさ」で勝負しに来てください。(2026年9月11日)

9月11日時点での残り採用枠は、営業職・設計職・管理系事務職あわせて40名ほどとなっています。

当社では、春の採用活動で出会った仲間はもちろんですが、夏から秋にかけてじっくりと自分のキャリアに向き合ってきた学生さんとの出会いも同じくらい大切にしています。

枠が埋まり次第終了とはなりますが、『まだ納得のいく就活ができていない』『自分の強みを発揮できる場所を改めて探したい』という方は、ぜひ一度私たちの説明会や面接に足を運んでみてください。枠の数に関わらず、魅力的な方とは全員とお会いしたいと考えています。

決まった『数字上の定員』で機械的に締め切る予定はありません。私たちの求める人材像(自分らしい強みを持った方)とお互いに納得できれば、積極的にお迎えしたいと考えています。
9月までに多くの素晴らしい学生さんとご縁がありましたが、私たちが目指すチームには、まだまだ多様な『パズルのピース(リーダー・分析・現場を支えるタイプ)』が必要です。
『スタートが少し遅くなってしまった』『途中で志望業界を変えた』ということも一切マイナスにはなりません。時期を気にせず、ありのままのあなたで飛び込んできてください。

入社後の研修、フォロー体制が充実している会社が知りたい!

株式会社アットキャドです!未経験でも大丈夫。一人にさせない「研修とメンター制度」のご紹介(2026年9月8日)

「未経験の仕事についていけるだろうか」「人間関係に馴染めるだろうか」と不安になるのは、誰もが通る道です。
私たちは、入社時点でのスキルや完璧さを求めているわけではありません。「ありのままの強み」を現場で発揮できるよう、段階に応じたステップアップと充実のフォロー体制を用意しています。
入社直後:マナー&マインド研修(全員共通)
名刺交換や電話対応といったビジネスマナーの基礎はもちろん、当社のビジョンやチームでの働き方を学びます。焦らずゆっくり「社会人の基本」を身につけられるカリキュラムです。
配属前・配属直後:職種別専門研修(設計職・総合職など)
職種ごとの基礎知識やツールの使い方などを、実践に近い形で学びます。知識ゼロからスタートした先輩もたくさん活躍していますので、安心してください。
配属後:実務に伴走する現場OJT
いきなり一人で仕事を任せることはありません。先輩社員が指導役(メンター・OJTトレーナー)としてピッタリ伴走し、毎日の業務を一つひとつ一緒に確認しながら進めます。
業務開始後も1対1の定期面談にて仕事の悩みはもちろん、「ちょっとした職場の疑問」や「プライベートの相談」まで、気軽に話せる安心の場を用意しています。

今までの採用と秋採用、学生を見るポイントは違う?

株式会社アットキャドです!春も秋も、見るポイントは同じ。私たちが秋採用のあなたに期待すること。(2026年9月8日)

秋採用では、学生の皆さん一人ひとりとよりじっくり向き合うため、選考フローを少しスピーディーかつ柔軟に設定している場合があります。
春のように大人数向けの説明会を待つのではなく、少人数での面談や、面接と現場社員面談をスムーズにセットにするなど、「短期間でお互いを深掘りできる場」を用意しています。設計職・総合職問わず、疑問や不安をその場で解消しながら選考を進めていただけます。
秋から志望業界を変えたり、新しい職種に挑戦したりすることは、決して遅れではありません。むしろ『じっくり考えた結果、ここにたどり着いた』という強い納得感を持って選考に来てくれる学生さんは、入社後の成長スピードが非常に早いです。設計でも総合職でも、就活本の回答ではない、あなたの『これまでの経験とこれからの想い』を自信を持ってぶつけに来てください

志望業種の広げ方を教えて!

株式会社アットキャドです!志望業界は絞らなくていい。あなたの強みが生きる場所は、ひとつじゃない。(2026年9月3日)

就活を進める中で、「どんなスキルが必要だろう」「失敗したらどうしよう」と不安になったり、志望業界を絞りすぎて行き詰まったりしていませんか?
私たちが面接や現場で大切にしているのは、完璧な超人を探すことではありません。本当に一緒に働きたいのは、「自分の強みを活かして、お互いに補い合える人」です。
1. 私たちが待っている3つの強み
組織には多様な個性が必要です。あなたはどのタイプでしょうか?
・リーダータイプ: 失敗を恐れず「まずやってみよう!」とチームを引っ張る人
・分析タイプ: 客観的な視点とデータで課題を見つけ、正しく軌道修正ができる人
・現場を支える利他タイプ: 誰かのために想像力を働かせ、チームの安心感を支える人
どれか「ひとつ」でも自分の強みだと言えるものがあれば大歓迎です。全員が同じ優等生である必要はありません。個性がパズルのピースのように噛み合うからこそ、最高のチームが生まれます。
2. 就活で行き詰まったときの「切り替え方」
もし不採用が続いたとしても、それはあなたの人間性や能力の否定ではありません。単に「企業側のいまのパズルの空き枠とカタチが違っただけ」のマッチングの問題です。
また、志望業界に迷ったら、業界の「名前」ではなく「役割」で見てみてください。どんな業界であっても、チームを動かし、課題を分析し、人を支える仕事の本質は変わりません。視野を広げれば、あなたの強みが大爆発する打席は必ず他にあります。
3. 面接準備で一番大切なこと
面接用に作った完璧な文章を丸暗記する必要はありません。就活本の正解ではなく、不器用でも「あなたの本音の言葉」を聞かせてください。面接は品定めの場ではなく、お互いの未来をすり合わせる場所です。
無理に「理想の自分」を演じる必要はありません。肩の力を抜いて、あなたの「ありのままの強み」を教えてください。私たちがその強みを最大限に活かせる打席を用意して待っています。

営業職に向き・不向きはある?

株式会社アットキャドです!話上手じゃなくていい。求めるのはあなたらしいカタチで誰かのために動くこと。(2026年7月3日)

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「営業」と聞くと、口が達者でどんな商品でも勢いで売り込んでしまうような人をイメージしませんか? 「自分は人見知りだから向いていないかも…」と不安になる方もいるかもしれません。
結論から言うと、営業職に「決まった向き・不向き」はありません。 なぜなら、私たちが大切にしている営業の本質は、売り込むことではなく「お客様の課題を解決し、信頼関係を築くこと」だからです。
当社には、異なる強みを持った3つのタイプの営業がいて、それぞれが独自のスタイルで大活躍しています。
当社の営業活動は、チーム戦です。勢いのあるリーダータイプが切り開いた道を、分析タイプがロジカルに支え、サポートタイプが長く深い信頼関係へとお客さんを育てていく。そんな風にそれぞれのピースが噛み合うからこそ、大きな成果が出せるのです。
ですから、営業向きの性格を無理に作る必要は一切ありません。
あなたの「ありのままの強み」を活かせるスタイルが、当社の営業職には必ずあります。

就活がうまくいかないときに陥りがちなことを教えて!

株式会社アットキャドです!就活は「競争」ではなく、自分の「生き方」を選ぶ作業です。(2026年7月3日)

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採用は「優秀かどうか」ではなく「自社の今求めている人材に噛み合うかどうか」の、ただのマッチング(相性)です。
どんなに素晴らしい丸型のピースでも、企業がそのとき四角いピースを探していれば、はまりません。それはあなたが悪いのではなく、ただ相性が違っただけ。「私の形に合うパズル(企業)は他にある!」と割り切る心の切り替えが大切です。就活は「競争」ではなく、自分の「生き方」を選ぶ作業です。
早く内定をもらうことがゴールではありません。大切なのは「入社した後に、自分の強みを活かして笑顔で働けているか」です。
嘘の自分でもらった内定は、入社後に自分が苦しくなります。
自分を偽って内定をもらっても、入社後に「演じ続けなければならない」というミスマッチが待っています。面接で大切なのは、良く見せることではなく「等身大の自分を開示すること」。
できないことは「できません、でもこれから学びたいです」と素直に言える潔さが、かえって面接官の心を動かすことも少なくありません。

面接の準備で大事なことを教えて!

株式会社アットキャドです!面接は「品定め」ではなく「すり合わせ」。あなたが主役の面接準備(2026年6月26日)

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綺麗に整えられた志望動機よりも、少し不器用でも『自分の言葉』で一生懸命に想いを伝えてくれる学生さんのほうが、圧倒的に心に響きます。また、私たちが知りたいのは、就活本の正解ではなく、『あなた自身の言葉』です。私たちは、全員が同じように優秀な人材を求めているわけではありません。リーダータイプ、分析タイプ、現場を支える利他タイプ……それぞれの個性がパズルのように噛み合う組織を目指しています。
「私は何でもできます!」とアピールする必要はありません。「自分はどのタイプで、入社したらどんな風にチームに貢献できそうか」を、ワクワクしながら想像してみてください。そのイメージを持っているだけで、面接での説得力がガラリと変わります。質問されるばかりでなく、『御社では、こういう強みを持った人はどんな風に活躍していますか?』と、逆質問で本質的な疑問をぶつけてくれる学生さんは、自立していてとても魅力的だなと感じます。

社員が入社後に「この瞬間に成長を実感した」と語るエピソードは?

株式会社アットキャドです!初めて「自分一人ではなく、チームで出す成果の大きさ」に気づいた瞬間(2026年6月26日)

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入社2年目の社員のエピソードです:営業チームの小リーダーを任された時が、私の最大の成長実感の瞬間です。
それまでは『自分が成果を出して、自分が褒められたい』という一心で突っ走るタイプでした。しかし、リーダーになると当然一人では仕事が回りません。メンバーが思うように動いてくれず、最初は空回りしてばかりでした。
転機となったのは、現場を支えてくれる優しいタイプの後輩や、冷静な分析が得意な同期に『このチームで成果を上げたいから、力を貸してほしい』と素直に頭を下げ、役割を任せた時です。彼らが私の見落としていたリスクを先回りして潰してくれたり、チームの雰囲気を盛り上げてくれたりした結果、目標を大幅に達成することができました。
その時、『個人の能力の限界』を知ると同時に、『人を巻き込み、チームで出す成果の桁違いの大きさ』を学びました。 自分が引っ張るだけでなく、周りの強みを活かす視野が身についた時、自分が一回り大きく成長できたと強く実感しました。
とのお話をいただきました。

勤務地や異動頻度について教えて!

株式会社アットキャドです!異動がないからこそ身につく、一生モノの「深い信頼関係」(2026年6月26日)

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当社の特徴の一つは、『原則、転勤がないこと』です。これによって、社内の人間関係の絆が非常に深くなるというメリットがあります。
メンバーが頻繁に入れ替わる組織とは違い、同じ拠点で仲間たちと長く苦楽を共にできるため、チームの結束力や『お互いを助け合うカルチャー』が自然と根づいています。
現場の社員からも、『隣にいる先輩や後輩の強み・弱みが深くわかっているから、本当に仕事がやりやすいし、心理的な安心感がある』という声がよく上がります。
新入社員の皆さんも、数年で離れ離れになってしまう関係ではなく、『一生モノの同期や、じっくり育ててくれる先輩』に囲まれて、安心して一歩ずつ成長していける環境です!

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