最終更新日:2026/9/29

(株)ブレインアソシエイツ

  • 正社員
  • 既卒可

業種

  • ソフトウエア
  • 情報処理
  • インターネット関連
  • 専門店(アパレル・ファッション関連)

基本情報

本社
東京都、大阪府

9月18日以降に選考に参加できる企業はある?

9月18日以降も会社説明会を開催いたします!(2026年9月18日)

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弊社の採用フローは会社説明会からスタートします。まずは会社説明会にご参加ください!
会社説明会は、対面・オンラインのどちらでも実施しておりますので、ご都合に合わせてご参加いただけます♪
説明会後、選考を希望される方は日程調整→選考実施と進んでいきます。

【採用フロー】
●会社説明会 30分程度(対面 or オンライン)
↓
●一次選考
 適性試験
 一次面接
↓
●二次選考
 一般常識試験
 役員面接
↓
★内々定

※ エントリーシートの提出、書類選考はありません
※ 内々定までは最短2週間を予定しております。

お気軽に会社説明会へお越しください!

入社後の研修、フォロー体制が充実している会社が知りたい!

新人研修は約3ヶ月!充実した研修制度があります!(2026年9月4日)

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弊社では、新人研修を毎年約3ヶ月間実施しております。

入社後、まずはビジネスマナー研修を行います。
ビジネスマナー研修では…
 ・名刺交換の練習
 ・メールの送り方
 ・電話応対の練習
 ・基本的な敬語やマナー、仕事に取り組む姿勢など
社会人に必要な作法を学んでいきます。

その後、技術研修を行います。
毎年、弊社の新入社員の多くが文系出身・プログラミング未経験からスタートしています。
『パソコンって一体何なの?』という基礎から
プログラミングの基本構文やデータベースなど、システム開発に必要な知識を深めていきます。
そして研修の後半には、新入社員みんなで1つのシステムを完成させます!

また、プログラミング言語だけでなく
Excelやその他業務でよく使うツールも実際に操作しながら練習していきます。

研修の詳しい内容や実際の研修の様子については、会社説明会でご紹介します。
みなさまのご参加をお待ちしております♪

思わず採用したくなる学生ってどんな人?

「伝える」「理解してもらう」を大切にしている人です!(2026年6月5日)

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一言でまとめると、「質問に対して簡潔に返答した上で、ちょっとした関連エピソードも追加して話してくれる方」です。

質問の内容を理解して「〇〇です。」と返答いただくのも勿論大事ですが、返答と併せて具体的なエピソードを話していただけると、イメージを通して皆さんの内面をより理解しやすくなり、面接官側にも好印象です。

とはいえ、いざ面接となると緊張して、「話し方がぎこちなくなってしまっているな…」「上手に話せていないな…」と感じてしまうことがあると思います。
そんな中で言葉がつまったり、うまく説明ができないといった場面も出てくると思いますが、上手に話すことよりも、とにかく「自分自身を相手に伝えること」が大事です。

相手に伝えることを意識して、ご自身の言葉で具体的に話していただけると幸いです。

面接で熱意を伝えるためにはどうすればいい?

「これ、前に説明したことだな。」を入れ込むと◎!(2026年6月5日)

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面接官は、面接を通して皆さんのことを理解し、「うちに来たらどのように活躍してくれそうか」という具体的なイメージを持とうとしています。

そのため面接では、学業や部活、趣味の中で分野を問わず「頑張ったこと」を話してもらえると幸いです。
企業が知りたいのは、とにかく「何を頑張ってきたか」「そこでどういう困難があってどう乗り越えたか」といった、「努力の仕方」です。

また、企業の「どういった部分に興味を持った」「印象的だった部分」を、事前に参加された説明会の内容を交えて話してもらえると、「きちんと理解してくれている」という印象を受け、熱意を感じます。

「〇〇な御社に入りたいと思っています!」「私はこうやって頑張ります!」「だから御社の中で、こうやって貢献していきたいです!」を話してもらえると、印象はかなり良いものになります。

短所を伝えたことで好印象につながったケースは?

「どんな短所か」ではなく、「短所の改善手段」が重要です!(2026年5月29日)

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前提として、どのような答えであっても基本的にマイナスの印象を受けることはなく、あくまでその方の個性の一部として認識しています。
自身の至らないところを自覚し、目を向けられていることにまず価値があります。

その上で、「短所にどのように向き合ったか」、そして「向き合った結果どのように改善していったか」を聞かせていただけると幸いです。

「改善しようと努力する」や「プラスの方向へ考え方を置き換えて行動する」など、短所に対する向き合い方は人の数だけあり、対応の方法についても正解はないと思います。
そのため皆さん一人ひとりが選択したことから「考え方」や「価値観」を理解したいと、面接官側は考えています。

弊社では面接の際に「短所によっての失敗談や苦労した事例」についても質問するので、乗り越えた際の経験談を語っていただければと思います。

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