最終更新日:2026/5/13

原子力発電環境整備機構

  • 正社員
  • 既卒可

現在、応募受付を停止しています。

業種

  • 財団・社団・その他団体
  • 公益・特殊・独立行政法人
  • プラント・エンジニアリング
  • 環境・リサイクル

基本情報

本社
東京都
PHOTO
  • 5年目以内
  • 事務・管理系

より多くの人に伝えるために

  • K.H
  • 2023年度
  • 順天堂大学
  • 国際教養学部 国際教養学科
  • 広報部 メディア広報・企画グループ

会社・仕事について

ワークスタイル
  • 形の残る仕事
  • 企画・サービスを提案する仕事
現在の仕事
  • 部署名広報部 メディア広報・企画グループ

所属グループの役割と担当している仕事

メディア広報・企画グループの広告チームでは、Web広告やInstagramを主に担当しています。Instagramでは、ターゲット層である若年層・女性層にいかに分かりやすく伝えられるかを常に試行錯誤を繰り返しています。地層処分を分かりやすく説明したイラストや、マスコットキャラクターの『グーモ』を用いた投稿など、バリエーション豊かなInstagramとなっていますのでぜひ覗いてみてください!このほかにも、対話型全国説明会の告知広告にも携わっており、少しでも多くの方にNUMOの事業内容を知っていただく機会を作れたらと考えています。


NUMOを選んだ理由

地層処分事業については、大学3年生になるまで全く知らなかったのですが、たまたま知人にNUMOのイベントを紹介してもらい、初めて知りました。何気なく電気を使っていましたが、その先に高レベル放射性廃棄物の処分問題があることを聞き、この問題を自分事として捉えなければならないと感じました。このことをきっかけに、数回NUMOのインターンシップに参加し、地層処分について学ぶ中で、この問題が世間で知られていないことに驚くとともに、次の世代にも伝えるべき問題であると強く感じました。そこで、「この事業に関わりたい」、「少しでも力になりたい」と考え、入構を決意しました。


これまでに担当した仕事での体験談

入構1年目にも関わらず、NUMO初となる日本最大級の環境イベント「エコプロ2023」へのブース出展に、Instagram担当として携わり、自身の感性やアイデアを大いに活かすことができました。撮影、編集、投稿をリアルタイムで行うほか、NUMO職員や来場者の「顔が見える」投稿を駆使し、実際の会場の盛り上がりを臨場感をもって伝えることができ、実際、多くの方に投稿を閲覧いただきました。このイベントでの経験を糧に、魅力ある投稿や広告の制作など、効果的な情報発信に貢献していきたいと思います。


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