最終更新日:2026/8/10

(株)ヨドック

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東京都、大阪府

最終面接に通りません。見られているポイントを教えて!

応募企業への志望度合を確認してください(2026年7月10日)

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1次面接を通った方は内定への及第点には達している方が多いですが、後は志望度合になってきます。なぜ面接を受けている企業に入社したいかを自身の企業への見立てを主張してもらいたいと思います。

今から志望業種を広げて応募するのは不利?

志望業界・業種、やりたいこと。その理由を見直すこともあり!(2026年7月10日)

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アルバイトでアパレル業を経験、料理が好きなので食品業界、もの作りが好きで製造業、絵を描くのが好きでデザイン関係、ゲームが好きでゲーム業界。などなど確かに志望動機に対する理由はわかるのですが、面接ではちょっと弱い。実際仕事になると表面だけを捉えたイメージとはかなり違ってきます。
内定をもらう人はその業界に進むために大学生活の時間を使って様々な努力を重ねています。
どのような仕事でもやり甲斐を感じるまでは時間がかかるものです。今一度見直しまずは挑戦してみる考えも必要かもしれません。

これからの採用スケジュールを教えて!

お盆休みまでを目標にしましょう(2026年7月3日)

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多くの企業が7月、8月で採用活動を終了してしまいます。
ヨドックでも例年、5月~6月がピークで8月での終了を予定しております。
6月末までは週2回のペースで開催している企業説明会も7月は週1回ずつ、8月は2回ほどの予定となりますので、ご予約等はお早目にしていただくのが良いかと思います。
8月以降開催する場合はマイナビの掲示板にてご案内させていただきます。

就活がうまくいかないときに陥りがちなことを教えて!

自信をなくしてしまわないように!(2026年7月3日)

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学生時代に様々なことを経験し、誰から見ても魅力ある学生もいらっしゃいますが、そのような人はそれほど多くはありません。
学んだ事、経験値は一般的にそれほど変わらないのではないかと思います。しかしその中で内定を勝ち取る人もいればうまくいかない人もいます。ごく僅かな差であると思います。いくらたくさん内定をもらっても行ける会社はたった1社。自信をなくすのでなく、ポジティブに自身に合い必要としてくれる企業を探していると考えるべきだと思います。

勤務地や異動頻度について教えて!

地域に根ざして働く ― ヨドックのキャリアプラン・異動の考え方(2026年6月26日)

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新入社員の主な配属先は、次の2パターンとなります。
1)本社勤務で中小企業向け受託開発
2)中~大企業向け常駐開発(SES)
その時の状況にもよりますが、毎年割合は1:1ぐらいになります。
勤務地は基本2)でも関西圏となりますが、首都圏で働きたいという方も希望を出来るだけ考慮致します。
入社後の研修で適正や本人の意思をメイン講師との面談を行って確認致します。

キャリアプランについては、基本はシステムエンジニアとして経験を積み、アーキテクトや特定技術のスペシャリスト、コンサルタントを目指すというプランになります。

異動については、1)、2)の部署での異動がプロジェクト終了タイミング等で発生します。異動の希望や勤務地の希望などもなるべく配慮致します。
転勤は希望しない限り基本ありません。

社員が入社後に「この瞬間に成長を実感した」と語るエピソードは?

社員が「成長した」と実感した瞬間(2026年6月26日)

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ヨドックでは、社員一人ひとりが日々の業務の中で着実に成長を重ねています。「成長を実感した瞬間」を社員に尋ねると、大きな成功体験よりも、現場での小さな手応えの積み重ねを挙げる声が多く聞かれます。実際のエピソードを2つご紹介します。
■配属後の開発プロジェクトが本番リリースされたとき(入社1年目:システム部)
配属後初のプロジェクトでリーダー+先輩1名と在庫管理システムの開発だったのですが、最初は先輩にかなり助けられながらだったのですが、本番リリースの確認をしてお客様が実際に使われているのを見てお役に立てたと実感し、同時に次からはもっと効率良くできるはずと実感したことです。

■ 初めて自分一人でお客様に説明できたとき(入社3年目・システム部)
「最初は専門用語ばかりで会話についていくのも精一杯でしたが、半年後、お客様の打ち合わせで自分の言葉で機能の説明ができたとき、『成長したな』と実感しました。先輩がフォローに入る前に、お客様が頷いてくださった瞬間は忘れられません」

面接の準備で大事なことを教えて!

面接準備で本当に大切なこと(2026年6月26日)

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面接の準備というと、マナーや話し方、想定問答の暗記など、やることが多すぎて何から手をつければよいか迷う方も多いと思います。これまで多くの学生とお会いしてきた経験から、本当に大切だと感じる3つのポイントをお伝えします。
■ 自己分析に時間をかける
過去にお会いした学生の中で印象に残っているのは、想定問答を完璧に覚えてきた方ではなく、「自分はなぜこの仕事に惹かれたのか」をご自身の言葉で語れる方でした。学生時代の経験を振り返り、「何が嬉しかったか」「何が悔しかったか」を言葉にしておくことが、どんな質問にも応用できる土台になります。

■ 企業研究は“情報量”より“自分との接点”
ホームページの内容を丸暗記する必要はありません。「自分のどんな経験や価値観が、この会社と重なるか」を考えてみてください。たとえば「中小企業向けの受託開発」という当社の特徴に対し、ご自身のアルバイト経験と結びつけて語ってくれた方には、強い納得感がありました。情報量より“接点”が大切です。

■ マナーは“最低限”を押さえれば十分
入退室の挨拶、目を見て話す、相手の話を最後まで聞く ― この基本さえ押さえていれば、細かい所作で評価が分かれることはありません。
面接担当者と正常にコミュニケーションが取れることが一番重要かと思います。

内々定まで最短1か月の企業を教えて!

説明会参加後1か月が標準です(2026年6月19日)

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弊社の採用フローは次のとおりです。
説明会参加後、エントリーシート(履歴書)を提出後は1週間ほどで書類選考・面接設定、結果を出すのに1週間、さらに最終面接設定し面接を実施。結果をだすのに1週間。合計4週間。約1か月が標準となります。

面接で希望勤務地を言ってもいい?

希望エリアは、言っていただいても結構です。(2026年6月19日)

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「個人の生活」も大事と考えているため、勤務エリアの希望は極力考慮します。
ただし、研修期間は新大阪本社勤務となります。

一緒に働きたいのはどんな学生?

できる・できないに関わらず、頑張っている人を見ると応援したくなります。(2026年6月19日)

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弊社では入社後4か月の技術者教育があり、経験のある方から、経験の無い方までかなり厳しい教育を行っています。
当然理解が早い人と遅い人がいて当たり前です。遅い人はへこんだり、不安になったりしてしまいますが、根気強くがんばっている方を見ると教えてあげたくなったり、励ましてあげたくなります。
自分自身が苦労した経験があるのでそう思うのかもしれません。

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