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最終更新日:2026/4/7
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AI活用は「前提」です。NGなのはツールに使われ、自分の言葉に責任を持てないことです(2026年3月20日)
こんにちは。創英グループ 採用担当の冨永です。「ESに生成AIを使っていいの?」と迷う方もいるでしょう。結論から言えば、当グループは「AI活用は当然」と考えています。ただし、評価を下げる「NG」なケースがあります。▼NG:AIの回答を「検証せず」に提出することAIが書いた内容であっても、提出した時点で、その文章の責任者は「あなた」です。面接で深掘りされた際、ESの内容とあなたの話に乖離があれば、選考通過は難しくなります。「AIがこう出力したから」は通用しません。▼推奨:AIを「相棒」として使いこなすこと重要なのは、AIにどのような指示(プロンプト)を出し、どう添削したかという「プロセス」です。そこにあなたの本質が表れます。面接では「どのようにAIと協働してこのESを作ったか」が聞かれるかもしれません。隠さずに教えてください。また、My CareerBoxの画像欄も、肖像権等が気になるなら画像生成AIを活用してOKです。▼なぜAI活用を求めるのか知財業界は今、AIによる変革の只中にあります。私たちの創業者は「AIから逃げるな、相棒にせよ」と発信しています。実務でも、AIの出力(ハルシネーション含む)を、人間の目利きで修正し、価値あるものに仕上げる能力が求められます。AIに使われるのではなく、AIを使いこなす。そんな「未来の知財のプロ」からのエントリーをお待ちしています。
知的財産は「イノベーションのインフラ」不況でも企業の研究開発が続く限り、私たちの仕事はなくなりません(2026年3月17日)
こんにちは。創英グループ 採用担当です。長く働く会社を選ぶ上で、「景気に左右されないか」「安定しているか」はとても重要な視点ですよね。★ 知財業界が「安定」している理由私たち特許事務所が扱う「特許」や「商標」は、企業の技術やブランドを守るための法律上の権利です。景気が変動しても、企業が競争に勝ち残るためには「新しい技術の開発(R&D)」や「ブランドの保護」を止めることはできません。むしろ、変化の激しい時代だからこそ、知的財産の重要性は高まっており、私たちの仕事は「イノベーションのインフラ」として、常に必要とされ続けています。★ 創英グループの「盤石な基盤」当グループは創業40周年を迎え、国内屈指の規模を誇ります。取引先は、日本を代表する自動車メーカーや、世界的なIT企業など、大手優良企業が中心です。さらに、世界100カ国以上の特許事務所と連携しており、グローバルな案件も多数扱っています。この顧客基盤の厚さが、私たちの経営の安定性を支えています。★ 「安定」にあぐらをかかないただし、私たちは「安定=変化しない」とは考えていません。AI技術の進化など、業界を取り巻く環境は変化しています。だからこそ、私たちは「IT×知財」を掲げ、自社でシステム開発を行うなど、常に新しい挑戦を続けています。「安定した基盤」の上で、「新しい挑戦」ができる。そんな環境に魅力を感じる方は、ぜひ創英グループの説明会(動画)を覗いてみてください。
専門知識の予習は不要!まずは「動画」や「採用サイト」で、当社の雰囲気に触れてください(2026年3月11日)
こんにちは。創英グループ 採用担当です。説明会前の準備、気になりますよね。「特許事務所だから、知的財産権の勉強をしておかないといけない?」と不安に思う方もいるかもしれません。★結論:専門知識の予習は不要です!私たちは、入社後の研修で未経験からプロフェッショナルを育てる体制を整えています。そのため、現時点で法律の知識がなくても全く問題ありません。無理に専門書を読むよりも、まずは「創英グループってどんな雰囲気?」という点を知っていただきたいと考えています。★やっておいてほしいこと:WEBコンテンツのチェック職種ごとに、当社の「リアル」がわかるコンテンツを用意しています。説明会参加前に、ぜひ一度ご覧ください。1.弁理士/弁理士志望者コースマイナビの「説明会・セミナー」タブにある「事務所説明動画」をご視聴ください。仕事内容やキャリアパスについて詳しく解説しています。2.事務スタッフコースエントリーいただいた方に「オンデマンド(YouTube)説明会」をご案内しています。先輩社員のインタビューなども盛り込んでいますので、働くイメージが湧くはずです。3.エンジニア・企画職コース「情報システム部門 専用採用サイト」(説明会・セミナータブにリンクあり)をご覧ください。開発環境やメンバー紹介など、エンジニアが知りたい情報を網羅しています。★最後に★私たちは2026年から新体制となり、「IT×チームワーク」で業界を変えていこうとしています。予備知識はゼロで構いません。まずは動画やサイトを通じて、私たちの「変化」や「熱意」を感じ取っていただければ嬉しいです。
服装は「ノールール」が原則。スーツでも私服でも、自分らしく「相手を想いやる」服装でOKです(2026年3月1日)
こんにちは。創英グループ 採用担当です。服装については、悩む方が多いようですね。プレ期のプログラムに参加された皆さんをみると、夏はワイシャツ姿、冬はジャケットスタイルの方が多かったです。もちろん、夏はキレイ目なTシャツ、冬はセーターという方もいらっしゃいました。(短パンの方はいなかったです。)せっかくなので、創英グループの服装規定をご紹介したいと思います。それは、原則「ノールール」です。これは、「一人ひとりが個々の事情に応じて、快適で働きやすい服装を自分で選ぶ」という考え方に基づいています。実際にオフィス内では、スーツ姿から、オフィスカジュアル、ラフな服装で働くメンバーまでおり、多種多様です。私たちは「ノールール」と同時に、「同僚や来訪者を想いやる節度」も大切にしています。これから一緒に働くかもしれない仲間や、お客様に会う場面であることを想像し、「相手に不快感を与えない清潔感のある服装」を選んでいただければと思います。皆さんとお会いできるのを楽しみにしています!