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最終更新日:2026/9/18
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逆質問ランキング1位【Q、入社までに勉強しておいた方がいいことってありますか? 】(2026年8月21日)
結論、、、入社前の専門知識は、一切不要です!「専門知識がないと難しいのでは?」と不安に思う必要はまったくありません!実は、いま皆さんがまさに行っている『就職活動』そのものが、最高のアウトプットの準備になっています。様々な企業の求人やサイトを見て「この求人見やすいな」「この伝え方、書き方は分かりづらいな」と感じた経験はありませんか?その素直なユーザー目線こそが、当社に入社してすぐ現場で活かせる一番のスキルです。専門知識は入社後にいくらでも身につきます。今のその感覚を大事に持って、安心してご入社していただけます!
\やっぱり重視したい!【働く場所】配属ガチャなし◎/(2026年8月12日)
【勤務地重視派のあなたへ】転勤なしの働き方が選べる!最初の配属先は100%希望を保証します◎★当社では、社員一人ひとりが自分らしくキャリアを重ねられるよう、勤務地に関する安心の制度を整えています。1|初任地希望考慮100%新卒採用における最初の配属先は、あなたの希望する地域を100%保証します。「最初の生活拠点」への不安なく、社会人スタートを切ることができます!2|「転勤なし」を選択できる制度入社後も、ライフスタイルや個人の価値観に合わせて「転勤なし」の働き方を自分で選択可能です。地元で長く働きたい方も、将来のライフイベントに合わせて住む場所を固定したい方も安心してキャリアを築けます!
営業職に向き・不向きはある?(2026年7月3日)
今年も残り半年って気づきましたか・・・?衝撃ですね。こんにちは!採用担当の小嵜です。「営業職に向き・不向きがあるか」という質問ですが、結論から言うと『喋るのが上手な人が向いていて、口下手な人は向いていない』ということは絶対にありません!!絶対です!多くの学生さんが「営業=ガツガツ売り込む仕事」というイメージを持たれていますが、実はそれは大きな誤解です。営業職において一番大切なのは、「話すこと」ではなく「聞くこと」、そして何より『相手の心の動きを読み取る力』です。営業の本当の役割は、モノを売りつけることではなく、「お客様の困りごとを解決すること」にあります。しかし、お客様自身も「自分が何に困っているのか」「本当はどうしたいのか」を言葉にできていないケースがほとんどです。だからこそ、当社の営業はただ相手の言葉を表面通りに受け取るだけでなく、「なぜ今、この表情をされたんだろう?」「この言葉の裏には、どんな本音が隠れているのかな?」と、相手の心の動きにアンテナを立てることを一番大切にしています◎★普段の生活でも、友達の様子がいつもと違って『何かあった?』って声をかけることありますよね。実はあの感覚こそが、営業で最も武器になる能力なんです
好きなエリア、働きたい場所で働くのは当たり前!!(2026年6月19日)
好きな場所で働きたい。そんなの、、、当たり前です!!!「希望の勤務地があるけど、面接で言ったらわがままだと思われる?」就活を進める中で、そんな風に悩む方はとても多いです。他の会社の面接なら、伝え方に気を遣う必要があるかもしれません。でも、私たちの会社なら、そんな心配は1ミリもいりません!面接では、あなたが働きたい場所を、100%ストレートに教えてください。(私も”東京に行きたいな~”しか思っていなくて、東京オフィスを選んで、配属になってるぐらいですからね。笑)■| なぜ「希望勤務地100%」にこだわるのか?私たちは、「自分が大好きな場所、安心して暮らせる場所で働くこと」こそが、社会人として最高のパフォーマンスを発揮するために一番大切だと考えているからです。「大好きな地元に貢献しながら働きたい」「憧れの街で、一人暮らしを楽しみながら挑戦したい」「家族や大切な人の近くで、安心してキャリアを積みたい」そんな風に、自分が一番ワクワクできる場所で働くからこそ、仕事へのモチベーションも上がりますし、プライベートも全力で楽しめる。私たちはそう確信しています。だからこそ、会社都合の「無理な転勤」や「望まない配属」で、みなさんの人生の充実度を下げてしまうようなことは絶対にしません。■| 「働く場所の自由」が、最高の環境を作る私たちの会社には、日本全国にたくさんの仲間がいますが、みんな自分で選んだ大好きな場所で、のびのびと自分らしく働いています。中途比率が76%と、多様なバックグラウンドを持つ先輩が多いのも、「働く場所や環境を自分で選べる安心感」があるからなんです。面接は、あなたがこれからどんな人生を歩みたいかを、私たちに味方になってもらうための場所。「ここで、こんな風に生きていきたい!」というあなたの本音の希望を、ぜひ聞かせてくださいね。【 採用担当からのメッセージ 】どこで働くかは、これからのあなたの人生を決める大切な決断です。私たちは、あなたの「ここで働きたい!」という想いを100%応援します。ぜひ、肩の力を抜いて、あなたの理想の働き方を教えてください。お会いできるのを楽しみにしています!
「緊張」って良くないですか??(2026年6月12日)
\採用担当が教える安心アドバイス/「面接で頭が真っ白になったらどうしよう…」「緊張してうまく話せなかったから不採用かも…」と不安に思う方も多いのではないでしょうか。私も学生の頃あがり症で、、(ここだけの話面接めっちゃ嫌いでした・・笑)結論からお伝えすると、「緊張してうまく話せないこと」で不採用になることは絶対にありません!むしろ、一生懸命に向き合ってくれている証拠だと、嬉しく思っているくらいです。面接で本当に大切なのは「ペラペラと完璧に話すこと」ではなく、「あなたの本当の想いを伝えること」。緊張したときこそ、次の3つのポイントを思い出してみてください!1|最初に「緊張しています」と宣言してしまう!面接の冒頭で、「すごく緊張してしまっていて、うまく話せないかもしれませんが、一生懸命お伝えします!」と言ってしまってOKです。言葉に出すだけでフッと心が軽くなりますし、面接官も「リラックスしてね」と優しい笑顔で受け止めやすくなります。2|「ゆっくり、一言ずつ」で大丈夫緊張するとどうしても早口になりがちです。早口になると息が苦しくなって、さらに緊張がパニックを呼び起こしてしまいます。「ちょっとゆっくりすぎるかな?」と思うくらいのペースで、一言ずつ丁寧に話せば、あなたの熱意はしっかり伝わります。3| 結論から短く話す練習をしておく「理由は3つあります」「結論から言うと〇〇です」という話し方を意識しておくと、途中で話が迷子になりにくくなります。もし途中で何を言っているか分からなくなったら、「すみません、緊張して話が逸れてしまいました。もう一度お伝えしてもよろしいですか?」と素直にリセットして大丈夫ですよ。私たちは、完璧なスピーチではなく、不器用でも「あなたの等身大の魅力」が知りたいと思っています。どうぞ肩の力を抜いて、あなたのままでお越しくださいね。お会いできるのを楽しみにしています!
面接で注意すべきポイント3選◎(2026年5月15日)
こんにちは!採用担当の小嵜です!就活も佳境に入ってきたのでは?!私が就活生の時はまだまだぽけーっとしていたのを思い出します(笑)そんなじきだからこそ、改めて”面接”って何を気を付けた方がいいの?を回答させていただきます!1. 「会話」をすること【ありがちな失敗】準備した回答を丸暗記して、一言一句間違えんようにロボットみたいに喋ってしまうパターン。【アドバイス】面接は「プレゼン」ではなく「対話」が基本。暗記した文章ではなくて、あなたの「生の言葉」が聞きたいと思っています。少々言葉が詰まっても何も問題ないので、面接官の目を見て、キャッチボールを楽しむ余裕があればよいですね◎2. 「結論」から短く話すこと(PREP法)【ありがちな失敗】一生懸命伝えようとして、話が長くなって「結局、何が言いたかったんだっけ?」って迷子になるパターン。【アドバイス】まずは「結論から申し上げますと、〇〇です」と一言。その後に理由やエピソードを添える。より深く聞きたいなと思うのでそのあとは面接官から聞かれる関連質問にぜひ答えていただけると嬉しいです!\これだけは要注意!/3. WEB面接のトラブル対策「リンクが繋がらん!」「音声も映像も映らん!」というトラブルは、実は面接官側でもよくあります。が、事前にチェックして「3分前」には落ち着いた状況なのかどうかで、面接への意欲が感じられます。4. 逆質問を準備する「最後に質問ありますか?」で「特にありません」は、興味ないのかな?って寂しくなるので、、、何か一つは、その会社への思いが伝わる質問を用意しておくと良いかもですね。
【リアルすぎ・・・】採用担当が「うーん…」となる3つのガクチカ事例(2026年5月11日)
皆さんこんにちは!採用担当の小嵜です。今回はガクチカについてですね、ぜひ下記3点を注意して素敵なガクチカにブラッシュアップしてください♪1. 「ただの思い出話」で終わってしまうパターン事例:「サークルの夏合宿で、みんなで協力してバーベキューを成功させました!楽しかったです!」★アドバイス:もちろん楽しい思い出も聞けてこちらも楽しいのですが、「楽しかった思い出」を聞きたいわけではなく「どんな困難があって、どう工夫して解決したか」っていう再現性(仕事でも活かせるか)が見えたらなお良し!2. 「盛りすぎ・それ本当??」パターン事例:「バイトリーダーとして売上を前年比200%にしました!★アドバイス:深掘り質問(「具体的にどうやったん?」「その時の周りの反応は?」)をしていく中で、あれ?この話しもしかしたらちょっと盛ってるかも?と感じることは正直あります、、、大きな成果を出した経験ももちろん素晴らしいですが、「等身大の自分がどう動いたか」を誠実に話す方が、心に残りやすいと思います。3. 「いつの話?」パターン事例:「小学生の頃、、、」アドバイス:わがままになりますが、できれば直近のあなたを知りたいです!小学校の頃、中学校の頃、の話はそのあとどんなことを経験されたのか推測しにくく、高校時代のお話しも意外と昔だなと感じる採用担当者もいるようです。ですので、ここ4年間のあいだ(大学生時代、専門学生時代、短大時代)のお話しがベターですね!
ESでなんで【自己PR・趣味・特技】を聞くの?(2026年4月10日)
「趣味や特技なんて、仕事に関係ないのでは?」と思われがちですが、実は採用担当者にとっては「その人の素顔」や「社風との相性」を見極めるための超重要項目です。具体的に何を見ているのか、裏側の視点を5つのポイントでお伝えしますね◎1. 人柄や価値観の「深掘り」仕事のスキル(資格や学歴)だけでは見えない、「どんなことに情熱を注いできた人なのか」を見ています (・o・)2. 「継続力」と「習熟度」何かに長く打ち込んできた経験は、仕事での粘り強さに通じるのでは?!(・o・)3. 社風やチームとの「マッチング」同じ趣味を持つ先輩や同期がいるとなんだか嬉しくなりますよね!(・o・)4. アイスブレイク(面接のきっかけ)面接の冒頭で緊張をほぐすためのネタとして教えてください・・・笑私もとても緊張しいなので、ラフにお話しできたらなと(・o・)5. 「TPO」に合わせた表現力「趣味:寝ること・ギャンブル」と書く人と、「趣味:サウナ(健康管理のため)」と書く人では、ビジネスにおける客観的な視点(どう見られるか)の意識に差が出てくるかなと!(・o・)
何をアピールしたらいいの?!ぶっちゃけ面接官には何がささるの?!(2026年4月3日)
よく「どの経験をアピールした方が有利ですか?」と聞かれるのですが…結論から言うと、どれでもOKです笑アルバイト、学業、サークル活動。どれも学生時代の大事な経験で、どの経験が一番すごいということはありません。それよりも採用担当が知りたいのは、【その経験の中で、あなたがどう考えて、どう動いたか】例えば同じアルバイトでも、・お店の売上を上げるために自分なりに工夫した・新人が働きやすいようにマニュアルを作った・忙しいお店をチームで回すために動いた・ムードメーカーとして楽しい職場づくりを心掛けたこんなふうに、“あなたらしさ”が見えるエピソードだと、自然と印象に残ります。よって、おすすめなのは、「一番すごそうな経験」を選ぶことよりも、【自分が一番 ”誇らしいな”と思える経験】を教えてください。そちらの経験の方が、話しているときの熱量もまったく違って、かなり盛り上がります。就活の自己PRは、“盛った話”より、“あなたらしい話”が一番強いです。自信を持って話してみてください!
印象に残っているエントリーシート◎(2026年3月27日)
4年ほど採用担当をしていますが未だに初めて担当した年のエントリーシートとか思い出すことがあります!【印象残っているES】画像をうまく使って自己PRをしていたESですね。マイナビではエントリーシートに画像を入れることができますが、実際に活用している学生はまだそこまで多くないのかな?と。その学生は、部活動の様子やイベントの写真などを載せながら「どんな経験をしてきたのか」が一目で伝わる内容になっていて、面接でも自然とその写真が話のきっかけになりました。写真で自分を表現するというのは、エントリーシートだからこそできるアピール方法の一つだと思います。必須ではありませんが、自分らしさを伝える工夫としてとても良い方法だと感じました。【逆の意味で印象に残っているES】最近増えてきたのがAIを使って作成したと思われるエントリーシートです。文章がとてもきれいにまとまっている反面、“あ、これはAIと一緒に書いたな”って感じる少しの違和感で分かることが増えましたね・・人間、まだAIには負けてないと思います笑ただ、AIを使うこと自体は悪いことではありません。むしろ、アイデア出しや文章を整理するツールとして上手く使うのはとても良い方法だと思いますし、これからAIはどんどん進化していきます。将来的には、もっと自然に皆さんの個性を引き出してくれるツールになっていくかもしれません。だからこそ、AIとうまく共生しながらも、どこまで行っても「自分らしさ」を大切にしたエントリーシートを書いてほしいと思っています!