予約リストに追加した企業へのエントリーを行いました。
以下のボタンから、予約リストを確認してください。
予約リストへ
エントリー受付を開始しました。
トップページへ
検討リストに登録した企業の中から、気になる企業にエントリーしよう!
0社を選択中
エントリー受付開始!!
会員の人はログインしてください。
最終更新日:2026/4/8
予約リストからも削除されますがよろしいですか?
飲食業でのアルバイト経験が「当社の仕事」につながった志望動機(2026年4月3日)
選考の中で心に残る志望動機は、「きれいな言葉」よりも、その人自身の経験と気持ちがしっかり伝わってくるものです。たとえば、飲食店でアルバイトをしていた学生さんのエピソードが印象に残っています。その学生さんは、キッチンスタッフとして食材に触れる中で「食材の扱い方の奥深さを感じた」と話してくれました。ホールで料理を運ぶときも、「お客様の目の前に届く瞬間が好きだった」と語り、飲食の楽しさを現場目線で理解していることが伝わってきました。さらに、「お店がおいしい料理を出すためには、裏側で支えている人たちがたくさんいる。その一つが卸売の仕事だと知り、そこに携わりたいと思った」と続いたとき、単なるアルバイト経験の紹介ではなく、自身の体験が当社の仕事理解につながっていることが明確でした。こうした志望動機に共通しているのは、「自分の経験」と「当社の事業」のつながりを、自分の言葉で語れていること。料理が好き、食材に興味がある、コーヒーが好き、飲食店巡りが好き。入口はどんな小さなことでも構いません。その人ならではの実体験や気づきが込められている志望動機ほど、私たちには魅力的に感じます!
食に興味がある、その気持ちをぜひ選考で伝えてください!(2026年3月20日)
料理をするのが好き。料理番組をよく見る。コーヒーが好き。ラーメンが好き。どんなきっかけでも構いません。「食にちょっとワクワクする気持ち」がある方であれば、その想いをぜひ選考の中で聞かせてください。当社の仕事は、飲食店のお客様と一緒に“おいしい”をつくる仕事です。難しい専門知識よりもまず、食べること・作ること・お店に行くことを素直に楽しめる気持ちが大きな力になります。普段どんなものを作っているのか、どんなお店に行くのが好きなのか、なぜコーヒーが好きなのか・・・そんな日常のエピソードで十分です。あなたの食への興味やこだわりが、私たちにはしっかり伝わります。「たいした経験じゃないのでは…」と思う必要はありません。食べることや料理が好きという気持ちは、業務用食品卸の仕事にとてもよく通じる大切な原点です。あなた自身がどんなふうに“食”を楽しんできたのか。そのままの言葉で教えていただけたら嬉しいです。
「食べることが好き」という気持ちが仕事につながります!(2026年3月13日)
面接では、学生さんがどんなふうに“食”を楽しんでいるかを聞く瞬間が「あ、この学生さんいいな」と自然に感じられる場面です。当社は業務用食品の卸売をしていますが、難しい専門知識よりもまず、食べること・飲食店を訪れることを素直に楽しめる気持ちを選考の中で大事にしています。ある学生さんは、「新しいカフェができると自然と足が向いちゃうんです」と話してくれました。ただ話題だからではなく、どんなメニューがあるのか、お店の雰囲気やこだわりは何か、自分なりの視点で楽しんでいる様子が伝わり、思わずこちらまで笑顔になりました。コーヒーが好き、食べ歩きが好き、料理することが好き、新しいお店を見つけるとつい入ってみたくなる――。そんな“食の世界そのものが好き”という気持ちは、当社の事業や風土との相性がとても良いと感じています。面接でこうしたエピソードに触れると、「この学生さんなら、お客様である飲食店の想いを理解し、現場に寄り添った提案ができそうだな」と自然に働く姿がイメージできます。食べることやお店に行くことを楽しめる気持ちが、実はこの仕事の土台になる。そう実感できる学生さんに出会うと、当社で活躍する未来が思い浮かび、こちらも前向きな気持ちになります。