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最終更新日:2026/8/25
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新しい挑戦が、自分にピッタリの仕事につながるかもしれません!(2026年8月4日)
結論から言うと、これまで受けてきた業界と異なる企業に応募することは、まったく不利ではありません!!就職活動において、いろんな情報の収集、業界研究や自己分析をしてきたと思います。そのなかで、本当に自分に合う仕事って何だろう?と考えることも多々あるでしょう。それは、就職活動に真剣に向き合ってきたからこその自然な考えだと思います。武蔵野会の選考では、これまでどんな業界を見てきたかよりも、「今までどんなことを大切にしてきたのか」「なぜ福祉に興味を持ったのか」「どんな想いで『人』と向き合いたいのか」そんな一人ひとりのこれまでの過程や考えを大切にしています。さまざまな業界を見たうえで、「ここで働きたい」と武蔵野会を選んでくださる学生さんもたくさんいました。今からでは遅いかも…と迷っている方も、まずは一歩踏み出して、ぜひ説明会に参加してみてください。あなたにピッタリの、新たな出会いがあるかもしれません◎===8月法人説明会受付中!===【オンライン30分説明会】■8月20日(木)13:30~14:00■8月24日(月)10:00~10:30そのほか日程調整可能!あなたのお話をしっかりと聞かせていただきたい。そんな思いで、各回限定1名となっています。ぜひ一度ご参加いただき、これからの就職活動をわたしたちと一緒に考えていきましょう!
夏休みは就職活動をじっくり進められる絶好のタイミング!ミスマッチのない就職活動を一緒に進めましょう!(2026年7月30日)
武蔵野会では、8月も法人説明会や選考を随時開催しています。福祉業界や武蔵野会を気になってくださっている方とは、全員お会いしたい。そんな思いで、時期や人数などに捉われすぎず、採用活動を継続しています。30分のWEB説明会では、武蔵野会の特徴、仕事内容はもちろんお話します。それだけではありません、ぜひあなたのことも教えてください!一緒にミスマッチのない就職活動を進めていきましょう◎説明会参加後は、ご希望に応じて選考へ進んでいただけます。そのため「まずは話を聞いてみたい」という方も大歓迎です!==【8月】30分WEB説明会==・8月7日(金)13:30-14:00・8月10日(月)10:00-10:30・8月20日(木)13:30-14:00・8月24日(月)10:00-10:30そのほか日程調整可能!あなたのお話をしっかりと聞かせていただきたい。そんな思いで、各回限定1名となっています。もしご都合が合わなくても大丈夫、一緒に日程を調整しましょう!この夏、新たな一歩を踏み出してみませんか?みなさんとお会いできることを楽しみにしています!
「自分らしく働ける環境か」働く上で大切にしたいことは何ですか?(2026年7月30日)
就職活動が進めていく中で「何を基準に選べばいいのかわからなくなってきた・・・」そんな今だからこそ、長く働ける就職先を考える際にぜひ見直してほしいのは「自分らしく働ける環境か?」という視点です。仕事内容や福利厚生だけでなく、職場や職員同士の雰囲気、理念に共感できるかなど、長く働くうえで大切なポイントにも目を向けてみてください。武蔵野会では、一人ひとりの「その人らしさ」を大切にしていて、子どもから高齢者、障がい、地域活動など幅広い福祉サービスや事業を展開しています。さまざまな分野で経験を積みながら、自分に合ったキャリアを描けることも魅力の一つです。説明会では、仕事内容だけでなく、実際に働く職員の雰囲気や武蔵野会の想いもお伝えしています。ぜひ一度私たちとお話をして自分らしく働ける環境について考えてみませんか?
WEB・30分説明会随時開催!!(武蔵野会の仲間さがし)(2026年7月9日)
武蔵野会では、夏採用受付中!武蔵野会のことが気になる方と、お会いし続けたい。そんな思いから、説明会も随時開催しています◎就活はこれからの方、進路に迷っている方、福祉以外の学部出身の方でも大丈夫!参加ご希望の方は、マイナビのページからお申し込みください。・7月28日(火)10:00-10:30・8月7日(金)13:30-14:00・8月10日(月)10:00-10:30・8月20日(木)13:30-14:00・8月24日(月)10:00-10:30※上記日程でご都合が合わない場合は「日程の案内を希望」をご選択ください!日程調整によっては、内々定まで2週間も可能!==説明会から内々定まで==【WEB】30分説明会エントリーに必要な書類もここでお渡し! ↓【エントリーシート提出】書類選考無しで選考参加◎ ↓【一次・二次面接】グループ面接(福祉現場の役職と対話)法人オリジナルの一般教養試験直感でマークするタイプの適性検査も実施 ↓【最終面接】個別面接(法人理事長や本部部長と対話) ↓【内々定!】★面接には仲間さがし(採用)担当も同席します★WEB面談や施設見学など、選考のなかで法人をより知ることができます!★一都三県以外にお住まいの方は、一次面接はオンライン、二次面接以降は対面開催で交通費支給◎(上限あり)
答えを探そうとせず、自分はどうしたい?を考えてみましょう◎(2026年7月9日)
あなたは何を基準にして、「うまくいかない」と感じていますか?・自分にとって志望度が高い企業の選考に通過しない・周りと比べて、内定社数が少なくて焦っている・自己分析や業界研究が思うように進んでいない・しっくりくる業界や企業に出会っていない気がするなどなど、いろんな要因がありますよね。ここで陥りがちなのは、立ち止まらずに突き進んで就職活動を続けること。うまくいかないと感じている要因がわからない。それでも周囲やタイムリミットを考えて説明会を受け続ける。基準が定まらないから、給与額や休日数など数字だけで比較する。それだと、本当に納得した就職活動にはたどり着けません。大事なのは、一度立ち止まって、自分を主語にして考え直すこと。「自分はなんでうまくいかないと感じているんだろう」「自分にとって『うまくいってる就活』って何?」「自分にとって『納得できる進路』って?」自分と対話する時間も必要です。でも、周りの人を頼ってみるのもアリではないでしょうか。客観的な意見が、新たな自分の軸を見直すきっかけになることもあるのです。=ここから一歩踏み出したいと思った方へ、武蔵野会の30分説明会がピッタリです=◆【説明会でのみお渡し】武蔵野会オリジナルエントリーシート好きな言葉や「あなたのおすすめ」、得意を可視化できるチャート、理想の職員像など、自分と対話しながら考える項目が様々。内容を考えるだけで自分の軸が見えてきます。◆仲間さがし担当とともに「あなたの軸」見つけてみましょう◎説明会では、みなさんのご関心や、これまでのご経験、その背景にある大切な思いを聞きたいと思っています。考えながら言葉にすると、道筋が見えてくるかも?迷いや悩みも含めて、ぜひお話を聞かせてください!
希望職種は伝えてOK!ちょっと未来の自分を想像して、理由も添えるとGOOD◎(2026年6月18日)
面接で希望職種・分野を伝えていただくことは全く問題ありません◎ただもしできたら、こんなことも合わせて伝えてもらえると、よりGOOD!・なぜその職種・分野を希望するのか・そこに関わることでどんなことに貢献したいか・想定される困難と、自分ならどう克服できると思うかポイントは、「やりがいがあるから」だけじゃなくて、思い通りにいかないことも想定した上で、「自分ならこうしたい」と伝えること。そう正直に伝えていただくことで、企業側はよりあなたのことを理解しやすく、内定後にどんな形であなたらしく活躍してもらえるか考えやすくなります。=武蔵野会では、どうなの?=新卒採用では、基本的に福祉施設の生活支援員として働いていただける方を募集しています。面接の中で特に関心のある分野や事業(障害・児童・高齢など)をお聞きすることがありますが、その時点でのご希望があれば、ぜひ教えていただけたらと思っています。選考は【一次面接→二次面接→最終面接】と続きますが、ご希望を伺う中で、この施設を見学してもらいたいな、この職員さんと話してもらいたいなというのを、こちらから提案させていただきます!過去に、武蔵野会の選考に参加した学生さんの中には、最初特定の分野に関心を持っていたけど、面接官や仲間さがし担当と対話を重ね、内定後の内定者ゼミなどを通して、関心の幅が広がっていったという方もいます◎対話を大切にする武蔵野会だからこそ、ご自身が気づいていない一面を知ることができるかもしれません。まずは説明会で、あなたのお話を聞かせてください!マイナビからのお申し込みお待ちしています!
「あなたの言葉」の準備は8割、面接当日は2割の力と思えばOK◎(2026年6月18日)
まず、緊張してしまうことで、面接の合否に影響することはありません。そこはご安心ください◎緊張してしまう理由は色々あると思いますが、「うまくいかなかったらどうしよう」という不安が根底にあるのではないでしょうか。でも実際大切なのは、言い回しや、素早く答えられるかではなく、「それがあなたから出てきた言葉なのか」ということ。なので、「選考を受けるに至るまでの経験、学び、思い」を書き出しておくことが、ある意味緊張をほぐすことにつながると考えます。何事も準備が8割とも言いますからね。書き出すことができたら8割は終わった、と考えてみてもいいかもしれません。ただあまりおすすめできないのが、そのまま読めるような台本やカンペを作ろうとすること。そうしてしまうと「その通り言えるかどうか」にとらわれて、余計に緊張します。たとえ言葉に詰まったとしても思いは伝わるものなので、ぜひあまり考えすぎずに面接を受けてほしいなと思います!=「就活用に作った自分」ではなく、「自然体の自分」で就活に挑みたい方へ=武蔵野会では、選考で緊張を少しでも和らげられるような下準備ができるかも?◆【説明会でのみお渡し】オリジナルのエントリーシートで面接準備ができる!!武蔵野会の選考では、私たちオリジナルのエントリーシートを提出していただきます。好きな言葉や「あなたのおすすめ」といった人となりが伝わるような項目から、これまでの学びや経験と、福祉を結びつける項目まで様々。法人説明会に参加いただいた方にのみお渡ししています◎◆【顔なじみの人がいる安心感】「いつもの自分」が出せるように。仲間さがし担当同席!選考に進む前の説明会では、武蔵野会のことをお伝えするだけでなく、仲間さがし担当も、みなさんのお話を聞かせていただきます。例えば、大学でなぜその学問を学んでいるのか、どんな仕事をしたいのか、など自分のことを知ってくれている人がいるだけで、心強いと思いませんか?仲間さがし担当は面接官ではありません。みなさんらしい就活のサポートをする伴走者です。まずはマイナビから説明会にお申し込みください!!
最終的にミスマッチなく納得して選んでほしいから、ぜひそのままを教えてください!(2026年6月4日)
私たちも、仲間さがし担当から就活のご状況を聞かせていただくことがあります。それは、合否を決めるためではありません。みなさんにとって最適な「面接+α」を考える材料のひとつにしたいと思っているからです。具体的には、どういうことなのか。武蔵野会の選考のなかでは、施設見学や現場職員との面談、現場体験などを提案することがあります。その提案は、関心がある分野、福祉との距離感や理解度、他企業と比較検討するための材料など、「あなた自身の思いやご状況」に合わせたものとなっています。そのうえで、本当にご自身にマッチした働く環境を選択できているのか、ともに考えたいと思っているのです。これを書いている仲間さがし担当の実体験を例えに出すと・・・私は昔も今も、水に浮くことすらできません。なのに小学生の時に水泳の授業で、泳げるふりをして、1番レベルが高いクラスに入れられてしまいました。本当の自分自身の状況を伝えられていたら、自分に合った環境で水泳の練習ができ、今は泳ぎが得意になっていたかもしれません。(結局バレて、水に顔をつけるところから始めることになりました)何が言いたいかというと、検討している業界や、他企業の選考状況などを伝えていただけた方が、納得感ある選択のサポートにつながる。武蔵野会は、そのように考えています。==対話を大切にする、武蔵野会の「仲間さがし」==私たちは、説明会や選考の中で対話を重ね、お互いのことを知っていくプロセスを大切を大切にしています。「福祉に興味はあるけど、まだあまりわからない」「他業界も並行して考えたい」そんな率直な思いもぜひ聞かせてください!最終的にミスマッチのない選択ができるよう、仲間さがし担当が伴走します。==まずはマイナビから、説明会にお申し込みを!==
仲間さがし担当があなたの伴走者!次につながる質問が生まれるようサポートします◎(2026年5月28日)
まず、面接の時の質問の有無で評価が決まるわけではありません!無理に質問をひねり出す必要はないので、そこはご安心くださいね。ただ、質問をしてくれると、「自分自身が納得できる進路を選ぼうとしているんだな」「私たちの法人のことを考えてくれているんだな」ということが伝わってきます◎そのため面接官としては、ぜひいろんなことを質問してもらえると嬉しいなと思っています。とはいえ、面接官にこんな質問をして良いのかな、何を聞いたらいいのかわからない、と不安になることもありますよね。そんなあなたに、武蔵野会の「仲間さがし」選考はぴったりです!武蔵野会の面接は「仲間さがし担当伴走スタイル」となっています。法人説明会からみなさんとお話を重ねていく仲間さがし担当。評価者ではなく、面接官との橋渡し役として面接にも同席します。対話を重ね、お互いへの理解を深めながら、一人ひとりに合う形での面談や見学も提案します。そうした過程のなかで、「もっと法人を知りたいな」「自分が大切にしたい方向と同じかな」と感じ、自然と疑問が浮かんでくると思います。それをぜひ、面接の場で聞いてみてください。そうすれば、あなたの思いがもっと伝わる場になるはずです。☆☆対話を大切にする、武蔵野会の「仲間さがし」☆☆まずは説明会であなたのことを聞かせてください!
目の前の相手を思う気持ちを大切にしたい方へ、福祉業界への就職も考えてみませんか?(2026年5月20日)
福祉業界は、専門性や資格だけの世界ではありません。私たちは、こんな人が福祉業界に向いていると考えます!ーーーーーー★★目の前の人の喜びや笑顔に嬉しさを感じる★★福祉の原点はまずここから。特別で大がかりなことをしなくても、日常の中で、ちょっとしたプレゼントを渡したり、応援の言葉をかけたりして、相手が喜んでくれたら嬉しい!そう思える人は福祉の入口に立っていると思います。★★相手に関心を持つことができる★★福祉の現場で利用者さんと関わる中では、言葉だけでなく、身振り手振りなど、言葉を介さないコミュニケーションが必要になることも。難しそうに感じるかもしれませんが、大切なのは初めから正確に読み取れることではなく、相手のことを知りたいと思う気持ちです。★★チームでの連携を大切に思う★★利用者さんにとっての安心は、施設内外の様々な関係者同士のあたたかな関係から。同じ現場で一緒に直接支援に携わる仲間同士はもちろん、相談支援を行う職員や、外部の行政機関などと関係を築くことも。相手への思いやり・関心を土台として、チームで連携したい。そんな気持ちのある人はきっと活躍いただけると思います!◎例えばこんな経験は、福祉業界とつながります!アルバイト・後輩の立場に立って仕事を教えた・お客様の様子をよく見て、声かけやサポートをした部活動・サークル・みんなでひとつのものを作り上げた・誰もが意見を言いやすいような雰囲気をつくった授業・ゼミ・グループワークで個々が動きやすいよう役割分担を考えた・発表を聞く相手が理解しやすいように話す内容を考えたーーーーーー読んでいてひとつでも自分とつながりがあると思ったら、福祉業界も選択肢のひとつとして考えてもらえたら嬉しいですし、ぜひマイナビのページから武蔵野会の説明会にお申し込みください!!仲間さがし担当がお待ちしています☆