「介護・福祉って、なんとなく大変そう」
そう思っている学生さんにこそ、ぜひ来てほしいのが緑水会のオープン・カンパニーです。
緑水会は、“生活の場としての福祉”を本気で追求し
木の香りに包まれた木造施設、地域の人が自然に集まるカフェ、アートや音楽が流れる日常など
福祉のイメージを大きく変える環境が整っています。ここでの仕事は、単なる介護ではなく
暮らし・文化・地域をつなぐ「まちづくり」に近い体験です。
今回のオープン・カンパニーでは、緑水会の魅力をギュッと詰め込んだ特別プログラムを用意しました!
木造施設の裏側やユニットケアの考え方、地域交流“えんがわ上野原”のリアル
文化活動の秘密まで、現場のストーリーを余すことなくお伝えします。
さらに、理事長に直接質問できる時間、若手先輩スタッフとの交流会もあり、「仕事のリアル」がよくわかる構成にしています。
業界研究の時期だからこそ、選択の幅を広げられる貴重な機会。
「福祉を知らない人ほど理解が深まる」そんなプログラムです。
<緑水会の魅力>
1)“暮らし”を大切にする木の施設
無垢材の木造建築・畳・薪ストーブ・足湯・かまどご飯など、“生活の温度”を感じられるあたたかい環境でケアができます!
2)本物のユニットケアが学べる研修施設
紡木長屋は全国で約90施設しかない厚労省認定ユニットリーダー実地研修施設。介護のプロセスを深く学べます。
3)地域×文化が混じりあう福祉スタイル
ミュージシャン・アーティストとの連携、カフェのあるデイサービス、夏まつり等、地域と自然につながり
福祉なのに福祉じゃないスタイルです。