最終更新日:2025/9/30

(株)セイファート【東証スタンダード市場上場】

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基本情報

本社
東京都

面接で熱意を伝えるためにはどうすればいい?

ラブコールを送るには、企業研究が必須!(2025年6月6日)

「うちの会社のこと、よく調べてきてくれている!」と感じる発言があると、志望度が高いのかなと感じます。
質問が多い=もっと知りたいという気持ちの表れだと思うので、積極的に質問してくれる学生は、質問が少ない学生よりも好印象につながることが多いですね。
当社では、説明会に参加してくれた方に向けて、ショート動画を適宜お送りして情報提供をしています。
説明会、採用サイト、ショート動画、そして面接での質問など、いろんな手段を使って、当社の働き方や目指すビジョン、魅力をどんどん吸収していってください!

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思わず採用したくなる学生ってどんな人?

一貫性を持った回答ができるかが、重要です!(2025年6月6日)

これまでの経験をふまえて、「自分がどんなふうに成長していきたいか」や「理想の姿」をしっかりと言い切れる方は、印象に残ります。当社は、社員一人ひとりの成長が会社の成長につながると考えているので、自分のこれまでを振り返ったうえで、「こんなふうになりたい」「こんなキャリアを描きたい」といった未来像を語ってもらえると、「一緒に働きたいな」と自然と思います。
もちろん、面接では緊張されると思いますが、やり取りがスムーズに進むだけでも、ぐっと印象が良くなりますよ。

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面接で短所は正直に言うべき?

自己分析がしっかりできているか、の確認で質問しています!(2025年5月30日)

短所についてお聞きするのは、自己分析がちゃんとできているかを確認するためです。会社にも「いいところ」と「もっとよくしていきたいところ」があるように、人にも長所と短所があると思っています。
たとえば、「自分の短所は●●だと感じています。それを改善するために△△に取り組んでいます」といったように、短所だけじゃなく、それに対してどう向き合っているかもセットで教えてもらえると、より好印象につながると思います。

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他社の選考状況は正直に言うべき?

ぜひ、率直にお答えいただければと思います。(2025年5月30日)

他社の選考が早く進んでいる場合には、当社もできる限りスケジュールを調整したいと考えております。そのため、現在の選考状況を確認させていただいております。
選考状況にかかわらず、正直にお話しいただくことで、私たちも応募者の方をより深く理解することができます。
ぜひ、「ありのままのあなた」とお会いできるのを楽しみにしております。

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面接の際、必ず質問すべき?

安心してください!質問の有無で合否は変わりません。(2025年5月28日)

質問がなければ、無理に聞かなくても大丈夫です!質問する・しないで合否が変わることはありません。
質問があるかどうかを聞くのは、私たちの会社のことをより深く理解いただきたいという思いからです。
もし気になることやわからないことがあれば、些細なことでも気軽に聞いてください。不安を解消したうえで、選考に進んでもらえると安心です。
質問内容はどんなことでもOK!
たとえば「他の会社との違いで気になった点や入社後の働くイメージといった内容でも大歓迎です!どうぞお気軽にお尋ねくださいね!

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