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最終更新日:2025/6/27
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選考通過の決め手になったポイントを教えて(2025年5月23日)
皆さん、こんにちは。日本消防検定協会の山口です。選考通過の決め手になったポイントを教えてについて書きたいと思います。選考通過の決め手ですが、皆さんの人柄などが面接官に伝われば選考通過します。面接の一番重要なことは、皆さんの事を面接官に知ってもらうことです。それは、学生時代の学業の成績、部活動、アルバイト、趣味など話はなんでも構いません。今までのイベントから皆さんの事を知ってもらうことが大切です。面接官は履歴書、成績証明書、適性検査などの情報はありますが、実際に皆さんと話すことは初めての場合が多いです。情報があっても、皆さんの事を理解している訳ではありません。では、選考通過するにはどうすればいいのか。それは、皆さんと一緒に働きたいと面接官に思ってもらうことです。その為には、皆さんの事を面接官に正しく知ってもらうことが大切です。ただ、皆さんのことを正しく知ってもらっても不合格になることはあります。すべての企業から内定をもらうことは不可能だと思います。企業には相性があり、皆さんと企業との相性は重要です。簡単にいうと、論理性を重要視する企業と情熱を重要視する企業では、当然、面接の評価も変わります。面接では皆さんをよく見せる必要はありません。ありのままを見てもらい、一緒に働きたいと思ってもう事が重要です。ありのままでいいでの気負う必要はありません。皆さんらしさというのは、自然と見えるものです。ですので、正直に思ったこと、感じたことを丁寧に話せば問題ありません。あとは、面接官と企業の相性だと割り切った方がいいと思います。いよいよ面接も大詰めの状態であると思いますが、皆さんを知ってもらう事を少し頭の片隅おいて面接を受けてみてはどうでしょうか。さて、最後になりますが、5月の会社説明会の日程をアップしました。今年の採用については、5月で一旦終了を考えております。まだ、企業を選んでいる学生さんや内定の企業に不安のある学生さんは是非、会社説明会にお越しください。
『面接で必ず聞く質問って?』なんですか。(2025年4月25日)
こんにちは。日本消防検定協会の山口です。今回のテーマ『面接で必ず聞く質問って?』なんですか。について回答したいと思います。面接で聞く質問については、どの企業でもあまり変わらないのではと考えております。なぜなら、どの企業でも確認したい内容は同じだからです。でも、「必ず聞く質問」はというとやはり志望動機ではないでしょうか。王道すぎて参考にならないと思う方もいると思います。ですが、企業と学生さんの出会いともいうべき内容であり、最も重要な内容ではないでしょうか。企業は一緒に働く仲間を探しています。一緒に働くには同じ志を持った仲間がいいですよね。多くの企業で経営理念や行動指針などを明確にしているのは仲間が別々の行動しないためです。「志望動機」は、一緒に働く仲間として確認すべき最も重要な質問です。皆さんは、何かの縁でその企業の採用試験を応募していると思います。これからその企業の仲間になりたいのですが、志望動機は熱量込めて回答しましよう。志望動機がありすぎて不採用になることはありません。誠実にしっかりと回答しましょう。きっと説明会などで企業の考えは色々なところに反映されています。面接の際には、その企業の特徴を考えてから受けるようにしてはいかがでしょうか。日本消防検定協会も面接がスタートしています。志望動機は最初に聞く質問です。他にも質問はありますが、いい仲間と巡り合えるよう頑張りたいと思います。まだまだ、応募は受け付けております。気になった方は是非、説明会にお越しください。
『志望動機って、どう書いたら伝わるの?』(2025年4月4日)
こんにちは。日本消防検定協会の山口です。今回のテーマ『志望動機って、どう書いたら伝わるの?』について少し書きたいと思います。これは意外と簡単で学生さんがその企業でなぜ働きたいのかの思いを書けばいいのではないでしょうか。きっと、履歴書を作成する時に書くことが多いと思いますが、その時は会社説明会などで企業の理念等があるていど確認できていると思います。そのまま素直に書くのが一番だと思います。逆に、あまり志望動機がない場合や説明会前のエントリーシートなどで志望動機を書く場合は注意が必要です。企業の採用は一緒に働く仲間を探しています。一緒に働くには、働く者同士のルールや企業の持っている考えが重要になります。このルールや考えがわからないまま自分の思いだけで志望動機を書くと少し自分勝手な文章になってしまします。その時は、基本に戻り企業研究などから行うのがいいのではないでしょうか。その企業のHPを見るだけでも十分にわかることはありますし、意外と企業の特徴がでるところだと思います。内容については、自身の経験や学業から企業とマッチさせていく事が多いと思います。経験や学業から優位性がある時には、そこを起点に文章を作成していくのがいいと思います。異業種や挑戦が含まれる場合は、素直に挑戦の気持ちを前面に出すのもいいと思います。最終的には一緒に働きたいという思いが伝われば問題ありません。その動機が、事業内容、業界内のシェアや福利厚生や職場環境などの違いだと思います。正解はありませんが、間違いもありません。あまり盛らずに素直に書くのがいいと思います。ちなみに日本消防検定協会の志望動機は意外と難しいのではないかと思います。先程書いた通り、経験や学業から作成行くのがいいのですが、消防機器の検査を経験や学業から作成できる人があまりいないからです。もちろん、説明会に参加いただければ、他の部分も見えるかと思いますが、説明会へのエントリーにすら至ってないのでは思っております。担当者としては、あまり気にせずにエントリーしていただければと思っております。4月の説明会スケジュールをアップしますので、是非、ご検討お願いします。
理系学生が専攻に関係なく活躍できる仕事を教えて(2025年3月28日)
みなさん、こんにちは。日本消防検定協会の山口です。3月1日からサイトオープンにあたり、マイナビのページを見ていたら「理系学生が専攻に関係なく活躍できる仕事を教えて。」の一文を発見しました。教えます。「日本消防検定協会」です。怪しいと思った方も多いと思いますが、日本消防検定協会では専攻に関係なく活躍できます。まず、検定協会が主に検定制度で扱っているものとしては、「消火器」、「閉鎖型スプリンクラーヘッド」、「感知器」、「受信機」、「金属製避難はしご」、など火を消すものから、避難に使用するもの、火事を知らせるものなど、多くの専門分野を使用します。専攻でいうならば、機械、電気、制御、化学、物理などなど専攻に偏りはありません。すべてを使用します。学生時代に消防機器の専門の方いれば非常にありがたいのですが、なかなかおりません。もし、いましたらご連絡お待ちしております。学生時代の優位がいないということは、皆さんの得意分野で活躍することが必ずできます。入社後の頑張りでいくらでも活躍が用意されています。ノベルティー(先着順ですが)を準備して皆さんが参加をお待ちしております。いきなり、協会にお越しなってくださいとはいいません。オンライン説明会ぐらいから参加してみてはいかがでしょうか。
個別の企業説明会で聞ける話と参加の準備について(2025年3月17日)
こんにちは。日本消防検定協会の山口です。個別の企業説明会ではどんな話が聞けるのかということですが、日本消防検定協会の個別説明会では、以下の事をメインにお話をします。1日本消防検定協会の成り立ち2業務内容3給与及び福利厚生4選考要領5その他質疑応答内容は標準的だと思います。ですが、学生さんが確認したいところにはなんでもお答えしたいと思っております。その中で検定協会の良さを知ってもらいたいと考えております。標準的な内容ではありますが、他の企業との違いを知ってもらうには十分と思います。また、参加の準備ですが、特に準備することはありません。企業によっては、業界研究や選考を兼ねるような企業もあるかもしれませんが、日本消防検定協会は純粋な会社説明会です。選考の要素は一切ありません。ですので、「興味があって参加しました」や「たまたま見つけて」ぐらいで構いません。会社説明会を受けた後に、選考に応募するかを考えていただければと思います。今はオンライン説明会をメインに実施しておりますので、気軽に参加してください。
『これから就活を始めるには何から手をつければいい?』(2025年3月5日)
こんにちは。日本消防検定協会の山口です。公開タイトル『これから就活を始めるには何から手をつければいい?』について回答とまではいきませんが、一つの意見として参考にしていただければと思います。自分自身の働くイメージというものはなかなか想像できないと思います。街中でサラリーマンを見ることは多いと思いますが、何の仕事をしているかわかる人はなかなか多くないと思います。では、何から手をつけるのか。とりあえず、自分自身が働く時あたり、重要視していること。あまり重要でないものを分けてみるのはいかがでしょうか。例えば、給料、職種、勤務地などが重要ですという方もいれば、給料はそこまで重要ではないが、業界にこだわりがあるとか、転勤がない会社がいいなど、人により重要視するところは変わります。もちろんすべてを満たす企業はあると思いますが、なかなか見つかるものではありません。また、働くうちに考えても変わってくるものですし、好きなものも変わります。就職活動をしながら自分自身の発見、気づきを見つけながらでもいいのではないかと思います。世の中には色々な仕事があり、いろいろな会社があります。同じ系列の会社でもA社とB社は違うものです。手を付けるのは何でも問題ありません。新聞、テレビ、YouTube,なんでも構いません。最低限の自分の好き、嫌いがあれば、後は人事担当者に会ってみるでいいと思います。日本消防検定協会ではオンラインの会社説明会を行っております。きっと皆さん、日本消防検定協会を知らないと思います。この回答を見たのも何か縁です。一度、参加してみてはいかがでしょうか。質問はなんでもお答えしますよ。