予約リストに追加した企業へのエントリーを行いました。
以下のボタンから、予約リストを確認してください。
予約リストへ
エントリー受付を開始しました。
トップページへ
検討リストに登録した企業の中から、気になる企業にエントリーしよう!
0社を選択中
エントリー受付開始!!
会員の人はログインしてください。
最終更新日:2026/1/16
予約リストからも削除されますがよろしいですか?
4つのチェックポイントを紹介します!(2025年11月14日)
・応募書類の最終確認誤字脱字や記載漏れがないか、自己PRや志望動機が企業の求める人物像と合っているかどうかを確認!・企業研究企業の事業内容・強み・競合との違いを理解した上で自分がその企業で何をしたいかを具体的に言えるように準備!また最近のニュースや業界動向を把握しておくこともおすすめ。・面接準備よく聞かれる質問への回答準備(自己紹介、志望動機、強み・弱みなど)。逆質問の用意(企業理解を深める質問)。・マナー・服装遅刻しないように時間に余裕をもって面接会場へ。面接に参加する際の服装や挨拶・言葉遣いが適切かどうかを確認。これからの選考、応援しております!--*----------------------------------------------------------------マイナビ新卒紹介のキャリアアドバイザーが回答しました。マイナビ新卒紹介では、上記のような疑問やお悩みに関するお話しだけでなくみなさま一人ひとりに合わせて面談をしております。面談は事前の準備不要・私服・ご自宅からオンラインでご参加いただけますので、就活をしていて気になったことや聞きたいことがありましたら気軽にお申し込みください。希望の方には今応募できる企業紹介もしております!--*-----------------------------------------------------------------
一部の専門職種においては、学部や学科が選考において有利になる可能性もあります。(2025年11月11日)
一部の専門職種(機械設計職や建築設計職、化学系材料研究職、財務会計など)においては、学部や学科が選考において有利になる可能性もあります。一方で新卒の採用においては「総合職」「事務系総合職」「技術系総合職」などと称して、学部学科や専攻にとらわれず採用を行えるようにしていることも特徴です。みなさまのポテンシャルを重視し、専攻と直接関連しない業界や職種に就職する事例も多数あります。今働いている先輩社員も、様々な学部や学科出身で活躍されている方が多くいらっしゃるはずです。[文系学部から理系職種に就職する場合]文系出身者も理系職種での採用をしている企業もあります。募集要項などを読むことで、文系採用をしているかどうかがわかると思います。選考では、文系出身ながらなぜその仕事に興味を持ったのか、自分がなぜその仕事に向いていると思ったのか、なぜやってみたいと思ったのか(熱意)を伝えていきましょう。例えば、文系学部からシステムエンジニアとしてIT業界に就職したい場合ーーー・システムという領域に興味を持ったきっかけ・エンジニアに必要な素養が自分に備わっていることのアピール・専攻(学業)と関連の無い業界にチャレンジしたい理由、システムを仕事にしたいと思った理由などを伝えることでポテンシャルや熱意が伝えられます。システムエンジニアの未経験採用をしている場合、入社後に充実した研修制度が整っているかどうかもチェックしてみてください。研修期間の間にスキルを身に付けれられるポテンシャルをアピールするために、エンジニアに必要な力である「論理的思考力」「課題解決力」「自走力」など再現性のある強みをアピールすることで新しい学問でも成長していける印象を与えられるためプラスの評価につながると思います。独学であっても、プログラミングや情報系の学習経験もあればぜひ積極的にアピールしてみてください!
まず自分の興味や得意分野、価値観を整理し、特定の業種にこだわらず幅広く自己分析することが大切です。(2025年8月29日)
自己分析を通して自分の「できることや得意なこと」「できないことや苦手なこと」が分かってくると、業種だけでなく職種から視野を広げることも可能です。次に、複数の業界や職種について情報を集め、仕事内容や業界の特徴・将来性などを調べてみましょう。また、社会的なニーズが高い分野や成長が見込まれる業界にも注目すると、新たな可能性が見えてくることがあります。さまざまな業界の働き方や環境を比較し、自分の目指すキャリアや価値観に合うかどうかを考えることも重要です。第三者からのフィードバックから、気づけていなかった自分に向いている業種や職種があることに気づくこともあります。柔軟な姿勢で多様な選択肢を検討し、未知の分野にも積極的に目を向けることで、自分らしい進路を見つけやすくなります。--*----------------------------------------------------------------マイナビ新卒紹介のキャリアアドバイザーが回答しました。マイナビ新卒紹介では、上記のような疑問やお悩みに関するお話しだけでなくみなさま一人ひとりに合わせて面談をしております。面談は事前の準備不要・私服・ご自宅からオンラインでご参加いただけますので、就活をしていて気になったことや聞きたいことがありましたら気軽にお申し込みください。希望の方には今応募できる企業紹介もしております!--*-----------------------------------------------------------------
結論、「決めておかなければならない」というわけではありません。(2025年7月18日)
就活を進める上で、非常に悩むポイントだとご相談いただくこともあります。結論、「決めておかなければならない」というわけではありません。無理に今の時点で選択肢を狭める必要はないと思います。ただ、どんな基準で企業や仕事を選べばいいのか悩ましいと思います。企業選びがしやすくなり、入社後のミスマッチも防げる可能性を高める方法としておすすめの観点としては「どんな働き方をしたいか」という【働き方の軸】を持つことです。(何をやるか、ではなく自分の価値観とあった「働き方の理想」)働き方というのは「チームで協力が好き or 一人で進めるのが好き」「新しいことに挑戦していきたい or 1つのことを深堀していきたい」など、過去の経験(アルバイト、サークル、ゼミなど)でご自身が大切にしたいと思った価値観や物事の進め方です。これらが決まると、希望の職種が決まっていなくても、例えば「チームワークを重視する社風の会社」など自分の価値観に合った企業を見つけやすくなります。また面接のときの志望動機の質問をされた際にも価値観と合って応募しているのでスムーズに回答できるのではないでしょうか。--*----------------------------------------------------------------マイナビ新卒紹介のキャリアアドバイザーが回答しました。マイナビ新卒紹介では、上記のような疑問やお悩みに関するお話しだけでなくみなさま一人ひとりに合わせて面談をしております。面談は事前の準備不要・私服・ご自宅からオンラインでご参加いただけますので、就活をしていて気になったことや聞きたいことがありましたら気軽にお申し込みください。希望の方には今応募できる企業紹介もしております!--*-----------------------------------------------------------------
決して不利ではありません。ただし、以下の注意点を確認し事前に準備をした上で応募してみてください(2025年7月11日)
<志望業種を広げて応募する場合の注意点>・自己分析を振り返り、新たな志望業種を見つける志望業種を広げる前に、自己分析結果を振り返ってから広げましょう。その結果をもとに新たな志望業種を探すことで、より自分に合った志望業種に出会える可能性が高くなります。・志望業種を変えた理由を明確にする面接では、必ずなぜ志望業種を変えたのか聞かれます。そこで採用担当者が納得のいくような動機を伝えられるように準備をしましょう。また志望業種を変えた理由は、できるだけポジティブな内容で伝えられるように心がけましょう。・業界研究を行う志望業種を変えて応募をすると、志望動機が薄くなってしまうことがあります。そうならないためにも、業界研究をしっかりと行い志望動機を伝えられるように準備をしましょう。--*----------------------------------------------------------------マイナビ新卒紹介のキャリアアドバイザーが回答しました。マイナビ新卒紹介では、上記のような疑問やお悩みに関するお話しだけでなくみなさま一人ひとりに合わせて面談をしております。面談は事前の準備不要・私服・ご自宅からオンラインでご参加いただけますので、就活をしていて気になったことや聞きたいことがありましたら気軽にお申し込みください。希望の方には今応募できる企業紹介もしております!--*-----------------------------------------------------------------
最終選考で見られている中でも特に3つを意識してみましょう。(2025年7月11日)
1つ目は「志望度の高さ」です。よくある例として、最終面接の場面において「志望度を聞かれなかったから伝えなかった」というケースです。もちろん聞かれたことに端的に回答することは大切ですが、面接官によっては「志望度が図れなかった」「志望度を感じとれなかった」という評価をする場合があります。アピールするタイミングが無ければ、最後の逆質問の際に「~以上の点から御社が第一志望です」という発言を付け加えてみてください。2つ目は「企業の価値観・カルチャーと一致しているか」です。新卒採用では、ポテンシャルと企業文化への適応力が重視されます。面接官は「この学生が自社で活躍し、馴染めるか」を見ているため、企業理念や事業内容への理解を深め、自分の価値観や将来像とどう重なるかを具体的に伝えることが重要です。理解の深さをアピールするためにも企業研究を行い、逆質問でも積極的に質問する姿勢が求められます。最後3つ目は「成長意欲と長期的な貢献の可能性」です。経験が少ない新卒だからこそ、「成長したい」「会社に貢献したい」という姿勢が問われます。入社後の目標や学びたいことを明確に語り、長期的に活躍する意欲を伝えることで、将来性を感じてもらえます。この時「学ばせてください」という受け身の姿勢が強く出すぎないように注意しましょう。1次・2次と評価をされているからこそ最終選考に進めています。以上の3点と併せて表情や印象面で損をしないように、最後まで気を抜かずに挑みましょう。応援しています!
「売る」だけじゃない!営業職の本当の役割や大切なことをまとめてお伝え!(2025年7月4日)
「営業=売り込む」という状況はテレビドラマ等で見かけることもありますよね。営業職において大切な事を下記にてまとめてお伝えします。■営業職の仕事内容・役割顧客との信頼関係構築:売ることだけでなく、顧客が求める課題やニーズを理解し、最適な解決策を提供することが求められます。 コミュニケーション能力:営業職では、相手の話をよく聞くスキルが重要です。顧客の声に耳を傾け、適切な対応をすることで信頼感を高めます。課題解決力:営業職は単に商品を売るだけでなく、顧客のニーズに応えるために何が最適であるか提案をする必要があります。■営業職で大切なこと共感力: 相手の立場に立って考えることで、真のニーズを引き出します。柔軟性: 状況に応じてアプローチを変える力が求められます。学び続ける姿勢: 商品や市場について理解を深めることで、自信をもって提案できるようになります。■「向き・不向き」を考える際のポイント営業職に「完璧に向いている」人はほとんどいません。重要なのは、自分の強みを活かして成長していけるかどうかです。たとえば、人と話すのが苦手でも、分析力を活かして説得力のある提案を作ることができます。営業職は「売る人」以上に「課題解決のパートナー」としての役割を担う仕事です。みなさんの強みと比較して働いているイメージをしてみると将来の自分が見えてくるかもしれません!--*----------------------------------------------------------------マイナビ新卒紹介のキャリアアドバイザーが回答しました。マイナビ新卒紹介では、上記のような疑問やお悩みに関するお話しだけでなくみなさま一人ひとりに合わせて面談をしております。面談は事前の準備不要・私服・ご自宅からオンラインでご参加いただけますので、就活をしていて気になったことや聞きたいことがありましたら気軽にお申し込みください。希望の方には今応募できる企業紹介もしております!--*-----------------------------------------------------------------
面接は本番一発勝負!とても大切な事前準備のポイントを3つに分けて解説します(2025年6月30日)
しかしながら、思いついたところから手あたり次第に対策してしまうと、準備不足や確認漏れが起こりかねません。是非下記のポイントをそれぞれしっかり押さえてみてください!1.身だしなみやマナーの確認当たり前のことですが、身だしなみやマナーは第一印象を握る鍵となります。どんなに企業研究がしっかりできていても、面接にそぐわない身だしなみではマイナス印象になってしまう可能性があります。意外と後回しになりがちですが、「面接準備」の一環として、今一度確認をしてみてください。また、入退室やお辞儀の仕方など、面接マナーについても事前に対策しておきましょう。「鞄はどこに置けばいいんだっけ?」「ノックは何回だったかな?」「お辞儀のタイミングっていつだっけ?」と本番で焦ってしまい、その後の面接も上手くいかなかった・・・、というお声もしばしば耳にします。可能であれば録音や録画機能を使用して、自分の立ち振る舞いや表情を第三者目線で確認してみても良いかもしれません。最近はWEB面接も多くなってきましたので、カメラへの映り方(明るさ、背景、姿勢など)も事前にチェックしておきましょう。2.面接対策面接は「自己分析」と「企業研究」の結果をアウトプットする場です。アドリブ力を試すようなイレギュラーな質問を除くと、面接での質問事項は基本的に「あなた自身(経験や考え方)について」か「企業(業界・職種を含む)について」のどちらかに分類されることが多いです。そのため、企業研究と自己分析の2つを徹底してみてください。その上で、自身の経験と企業(業界・職種)が一致する部分を見つけておけると、より面接官に響く回答ができるようになるかと思います。上記を踏まえて、よくある質問に対する回答は事前に用意しておけると良いかと思います。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー・自己紹介・志望動機・自己PR(強み)・弱み・ガクチカ・就活の軸・逆質問 などーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー3.最終チェック1と2の準備ができたら、最後に実戦練習をすることをおすすめします!持ち物や服装も本番に合わせて、入室から退室までの通し練習をしてみましょう。面接対策のサイトや本を読むだけでは気づかなかった「準備不足」が見つかるかもしれません。
自分の良さをアピールするためのポイントを3つご紹介します。(2025年6月20日)
・自己分析を徹底する自分の良さを理解しなければ、企業に対して良さをアピールすることはできません。自分の強み・弱み、価値観、得意なこと、過去の経験を振り返りましょう。例えば「責任感がある」という強みなら、「大学のゼミでリーダーを務め、メンバーの進捗管理を行った」など、具体的なエピソードを添えると説得力が増します。・企業研究をしっかり行う企業研究を実施し企業のことを理解することで、より自分の良さを企業にアピールすることができます。企業の理念、事業内容、求める人物像を理解し、自分の強みがどう活かせるかを考えましょう。例えば「御社のチームワークを重視する文化に、私の協調性が貢献できると考えています」といった形で結びつけると効果的です。・「自分らしさ」を忘れない他の人と差別化するために、自分ならではの視点や経験を盛り込むことで企業の方により良さが伝わる可能性があります。自分の経験については、具体的に伝えるようにしましょう。例えば「趣味の写真を通じて観察力が養われた」など、個性が伝わる話も好印象です。--*----------------------------------------------------------------マイナビ新卒紹介のキャリアアドバイザーが回答しました。マイナビ新卒紹介では、上記のような疑問やお悩みに関するお話しだけでなくみなさま一人ひとりに合わせて面談をしております。面談は事前の準備不要・私服・ご自宅からオンラインでご参加いただけますので、就活をしていて気になったことや聞きたいことがありましたら気軽にお申し込みください。希望の方には今応募できる企業紹介もしております!
なぜ弱いと思われてしまうのか下記を意識しているか確認してみてください!(2025年6月13日)
1.その企業がよい理由を伝える。他の企業にも通じる志望動機は避ける。2.企業の良さを述べるだけではなく、自分自身の人となりを企業での仕事と結びつける。3.企業で自分がどう活躍したいか、活躍できるかまで落とし込む。4.説得力を増すため、必ず根拠をつける。まず志望動機となる要素を考えると思います。例えば、取り組みたい仕事や叶えたい志、インターンシップで感じたやりがいなどがあります。次に自分と企業を結び付ける要素を考えます。例えば、体験したこと、取り組んだこと、達成したこと、価値観などがあります。自分との結びつきを伝えると、自然と志望動機の根拠付けになります。さらに、成績・実績(できれば具体的数字で)も付け加えることで強い意味を持つものになっていくと思います。~~例~~●大学のゼミナールの研究では、フィールドワークや膨大な資料の調査など研究内容の深さを教授に評価してもらい、50人のゼミナール生の中で最優秀評価をいただいた。⇒突き詰めて研究することが得意な点は顧客の課題解決の仕事に活かせると思う。そして、その企業でないとできないことと目指すキャリアを結び付けて書くことで志望度の高さを伝えることができるようになると思います。そのために競合も含めて企業研究をしてみてください。~~例~~例えばIT企業の強みを比較・・・A社 金融や法人、海外などに強みB社 顔認証、5Gなどの技術力C社 幅広い業界との取引があるD社 Iotや制御系など組み込みに強みすべての要素を書き出せたら、下記の順で読みやすく伝わりやすい文章を作っていきましょう!1.志望動機をまず一言で2.具体的にいうと3.その理由は(志望のきっかけ・自分との結びつき)4.入社後どのように活躍したいか--*------------------------------------------------------マイナビ新卒紹介のキャリアアドバイザーが回答しました。マイナビ新卒紹介では、上記のような疑問やお悩みに関するお話しだけでなくみなさま一人ひとりに合わせて面談をしております。面談は事前の準備不要・私服・ご自宅からオンラインでご参加いただけますので、就活をしていて気になったことや聞きたいことがありましたら気軽にお申し込みください。希望の方には今応募できる企業紹介もしております!